「副島隆彦の学問道場」の主要コンテンツ 「今日のぼやき」総目次
- HOME
- 「今日のぼやき」総目次
「ぼやき」各タイトルの、青字のものが広報ページ、赤字のものが会員専用ページです。
会員専用ページの文章は、会員になっていただきますとお読みいただけます。お申し込みはこちらから。
- 今日のぼやき 「1398」副島隆彦が、中川恵一・東京大学大学院医学系研究科准教授に7月中旬に個人的に対談しました。 放射能、医療の現場の話、そして学生時代の話など多岐にわたりました。その記録を載せます。(その1) 2013年8月26日
- 今日のぼやき 「1397」映画「終戦のエンペラー」が公開されたが、この映画は宮中へのキリスト教人脈を一切無視している。本当の「終戦のエンペラー」の物語を知るためには、鬼塚英昭(おにづかひであき)氏によるの『天皇のロザリオ』を読まなければならない。昭和天皇を巡る恐ろしい 権力闘争の裏側に迫る。 津谷侑太筆 2013年8月14日
- 広報ページ 「1396」 新刊『中国人の本性』の紹介。私たちはどれだけ中国の思想史について知っているだろうか? そこで副島先生が中国亡命知識人の歴史を中共からの亡命知識人である石平(せきへい)氏に徹底的に質問しました。夏のうちに是非読んで下さい。2013年8月8日
- 今日のぼやき 「1395」【寄稿:金融レポート】中国が米国に米国債の一部換金を持ちかけているという情報がある。その背景を探る。金融ライター・永山卓矢・筆 2013年8月5日
- 広報ページ 「1394」定例会完全収録のDVD『いい加減にしろ!マイケル・グリーン/恐ろしいヨーロッパの秘密―フランドルからフローレンスへ』が完成しました。2013.7.29
- 今日のぼやき 「1393」 副島隆彦が分析する参院選後の日本政界 「大きく目盛りが右にずれた日本の政治」 副島隆彦・談 2013年7月29日
- 広報ページ 「1392」 参議院選挙が終わって、次の日本国民の課題に向かう。アベノミクスとはA-sset B-ubble E-conomy(資産バブル・エコノミー)のことである。金融緩和派の経済学者のおかしさを理路整然と暴いた野口悠紀雄氏を評価する 副島隆彦 2013年7月25日
- 今日のぼやき 「1391」【緊急音声配信】マイケル・グリーンが描いている参院選後の日本政界構造 (2) 安倍首相の著書『美しい国へ』(文春新書)に秘められた、祖父・岸信介の孫へのメッセージについて暴く 中田安彦(SNSI研究員) 2013年7月20日
- 今日のぼやき 「1390」 【参院選直前緊急音声対談】 マイケル・グリーンが描いている参院選後の日本政界構造 (1) プロ野球界のキーマンが政界再編も動かす? 中田安彦・古村治彦(SNSI研究員) 2013年7月16日
- 広報ページ 「1389」参院選後、日本の各階層(金持ち・サラリーマン・貧乏人)への、安倍政権による国家統制が進む可能性がある。その兆しとして参院選初日に福島県の総理演説会で自民党職員らが行った、一般国民の「表現の自由」への取り締り行為の動画がある。決して貴方の一票は自民党には投票してはなりません。それから先日の講演会のアンケート結果を載せます。 中田安彦(アルルの男・ヒロシ) 2013年7月13日
- 今日のぼやき 「1388」 ロックフェラー1世の隠された対日工作を探る。(4) 賊将・大鳥圭介(おおとりけいすけ)はなぜ明治政府に処刑されなかったのか。明治新政府とアメリカン・コネクション 津谷侑太(つやゆうた)筆 2013年7月9日
- 広報ページ 「1387」 『統制が始まる 急いで金を買いなさい』(祥伝社・刊、2013年6月)の宣伝を載せます。2013.7.4
- 今日のぼやき 「1386」 恐ろしいヨーロッパの歴史―北方ルネサンス絵画の秘密(2) ファン・エイク、ボッス、ブリューゲルの3人こそ「真実言論人」といえる画家たちだ 力石幸一氏・談 2013年7月1日
- 今日のぼやき 「1385」 恐ろしいヨーロッパの歴史―北方ルネサンス絵画の秘密(1) 絵画の最高傑作の威力を知る 2013年6月21日
- 広報ページ 「1384」再度、6月29日の定例会のお知らせをします。タイトルが「いい加減にしろ!!マイケル・グリーン~米中“新秩序”に取り残される日本」になりました。米日関係その他の政治経済の話題に縦横無尽に切り込みます。2013年6月13日
- 今日のぼやき 「1383」 米中首脳会談で始まる米中新時代を読み解くための読書術 (1) 2013年6月12日
- 今日のぼやき 「1382」 ロックフェラー1世の隠された対日工作を探る。日本初の石油王・石坂周造(いしざかしゅうぞう)を操っていたのは誰か。江戸幕府最高の技術官僚(テクノクラート)大鳥圭介の経歴を見ながらアメリカが幕末の日本に作った秘密ネットワークを暴く。(3) 津谷侑太(つやゆうた)筆 2013年6月3日
- 広報ページ 「1381」 私たちの福島復興活動本部 を 閉じて 撤退式をします。6月23日です。時間のある人は福島の現地まで自力で来てください。 副島隆彦 2013年6月2日
- 今日のぼやき 「1380」【寄稿:金融レポート】日銀の量的・質的緩和策を巡る二つの重要事項を検証する(2)「合理的期待形成仮説」に基づく金融政策という潮流について学者たちの論争を整理する 金融ライター・永山卓矢・筆 2013年5月26日
- 広報ページ 「1379」先週土曜日の会員交流会開催後のお礼の報告と、次の6月29日の講演会のお知らせ。2013年5月20日
- 今日のぼやき 「1378」 【寄稿:金融レポート】日銀の量的・質的緩和策を巡る二つの重要事項を検証する(1) 金融ライター・永山卓矢・筆 2013年5月20日
- 今日のぼやき 「1377」ロックフェラー1世の隠された対日工作を探る。幕末に来日したディビッド・タムソンという怪しげなキリスト教宣教師は何のために日本にやってきたのか。(2) 津谷侑太(つやゆうた)筆2013.5.8
- 広報ページ 「1376」 最新DVD『ますます衰退国家にさせられる策略を見抜く』(2013年3月3日、講師:副島隆彦・藤森かよこ)と、新刊・映画本『アメリカ帝国の滅亡を予言する』(日本文芸社)頒布のお知らせ。お待たせしました!2013.5.4
- 広報ページ 「1375」黒田金融緩和と金価格急落、そしてBRICS開発銀行の設立。新しい秩序に向けて世界は動いている。副島先生の最近の「重たい掲示板」への書き込みをまとめて載せます。2013年4月20日
- 今日のぼやき 「1374」日本の「主権者」は一体誰なのかという重要な問題について。副島隆彦 2013年4月18日
- 今日のぼやき 「1373」【シリーズ:合理的選択論を考える】フランシス・ローゼンブルースとM・ティースという二人のアメリカの政治学者の新著『日本政治の大転換』(勁草書房)を読み、アメリカが日本の政治の何を「転換」したかったのか考える。長井大輔・記 2013年4月10日
- 広報ページ 「1372」副島先生の新刊『浮かれバブル景気から衰退させられる日本』(徳間書店)ではTPP交渉とアベノミクスの欺瞞について詳しく紹介。今回も豊富な図表・資料付きです。また、新しい試みとして会員同士の交流会(会員交流会 自由におしゃべり)もまだ募集中です。講演会とは別の形で交流(情報交換)いたしましょう。2013年4月4日
- 今日のぼやき 「1371」【音声配信】トモダチ作戦とTPPの裏側にある「米中ヤラセ冷戦」における属国・日本の悲しい役割(その2) したたかな東南アジア諸国に日本も学べ 2013年4月1日
- 広報ページ 「1370」 日米地位協定に続いて、日米原子力協定(1988年)を暴く。中曽根康弘の周辺の「原子力外務官僚」たちが、アメリカに抵抗するカードとして持ちだした「日本の核武装論」には全く意味が無い。六ケ所村の再処理工場を維持してきた日本原電は中曽根派の利権の巣窟であるからすぐに破綻させるべきだ。(苫米地英人『原発洗脳』(日本文芸社)と有馬哲夫『原発と原爆』(文春新書)を書評する。)(その1) 2013年3月27日
- 今日のぼやき 「1369」【音声配信】トモダチ作戦とTPPの裏側にある「米中ヤラセ冷戦」における属国・日本の悲しい役割(その1) 2013年3月23日
- 今日のぼやき 「1368」 米金融政策は米安全保障問題の路線対立と関係がある 副島隆彦・記 2013年3月18日
- 今日のぼやき 「1367」安倍首相と黒田東彦日銀新総裁の掛け声とともに、外国人投資家が機敏に円売り・日本株買いを演出する。その背後にいる日本人財界人について述べます。副島隆彦・記 2013年3月11日
- 広報ページ 「1366」書評:前泊博盛・編著『本当は憲法より大切な 日米地位協定入門』(創元社)を読む。ジャパン・ハンドラーズと外務官僚が威張れるのも日米安保と地位協定があるからだ。2013年3月8日
- 今日のぼやき 「1365」 テレビというものを55年間も見続けてきたのだから、日本の衰退国家ぶりがわかるようになってきた。副島隆彦 2013年3月2日
- 今日のぼやき 「1364」 孫崎享(まごさき・うける)の戦略的外交論。ベストセラー『戦後史の正体』の著者による「戦略」の要諦(ようてい)を学ぶ。 吉田祐二・筆 2013年2月21日
- 広報ページ 「1363」新刊『それでも中国は巨大な成長を続ける』(ビジネス社)の刊行のお知らせ。アメリカでは、巨大な中国とどう付き合っていくかは熱心に議論されていても、中国崩壊論など真面目に受け取られていない。2013年2月18日
- 今日のぼやき 「1362」【音声配信】(78分)日本政界の動き。石破・小泉グループ結成と「ポスト・ポスト55年体制」、アメリカのオフショア・バランシングとフランスのマリ介入など 2013年2月10日
- 広報ページ 「1361」 副島隆彦を囲む会・定例会、第29回定例会・自力主催講演会『ますます衰退国家にさせられる策略を見抜く』(講師:副島隆彦・藤森かよこ、開催日:2013年3月3日、日曜日)開催のお知らせ。2013.2.8
- 今日のぼやき 「1360」「世界基準の思想枠組み」を理解することで自分を守ろう。戦乱の時代に備えるための知識(2)インターナショナルとはもともと金持ち欧州貴族の団結思想だったが、それが米国の民族自決論によって崩された。思想の源流を探れば本当の意味が見えてくる。 石井利明 2013年1月29日
- 今日のぼやき 「1359」【音声配信】(60分)2013年、オバマ政権二期目はどうなるか。安倍晋三のネオコン論文「セキュリティ・ダイヤモンド構想」について SNSI研究員中田安彦(アルルの男・ヒロシ) 2013年1月23日
- 広報ページ 「1358」 アダム・ヴァイスハウプト著 『秘密結社・イルミナティ 入会講座<初級篇>』(KKベストセラーズ)が発刊されました。ドイツ啓蒙主義から生まれた「イルミナティ」はフリーメーソンなど秘密結社のルールブックを制定した集団である。2013年1月21日
- 今日のぼやき 「1357」「世界基準の思想枠組み」を理解することで自分を守ろう。戦乱の時代に備えるための知識(1)世界史年表を読むだけでたくさんの世界の真実の流れが分かる。石井利明 2013年1月15日
- 広報ページ 「1356」番。 年末からの2週間の「産みの苦しみ」のあとで、副島隆彦が全力で書きます。 「ヒラリーの終わり」論文です。 今年もよろしく。 2013年1月8日
- 今日のぼやき 「1355」政治権力闘争を読み解く上でもっとも重要な理論「合理的選択論」(ラショナル・チョイス・セオリー)のエッセンスを書評を通して簡潔に紹介する。 長井大介・筆 2013年1月7日
- 広報ページ 「1354」 「副島隆彦の学問道場」から 新年のご挨拶。 2013.1.1
- 今日のぼやき 「1353」 2012年が終わっていく。世界の現状を俯瞰して、2013年以降の激動に備える。 副島隆彦記 2012年12月28日
- 今日のぼやき 「1352」 総選挙を終えて。戦前期の政党史を概観する。日本では政党がまともに機能したことは今までなかったのだ。吉田祐二(Y2J)筆 2012年12月21日
- 広報ページ 「1351」自民党・公明党・日本維新の会の圧勝と民主党勢力の壊滅大敗北を受けて、「個人の力量によるサバイバル」というものが必須になってくる。そのことを選挙の数カ月前に副島先生の新刊『個人備蓄の時代』(光文社)では予測していた。みなさんも早く手を打ったほうがいい。2012年12月17日
- 今日のぼやき 「1350」【音声配信と文字起こし】2012年アメリカ大統領選挙を振り返る。総選挙後の日本政治を簡単に予測する(3、終わり)中田安彦X古村治彦(SNSI研究員) 2012年12月5日
- 広報ページ 「1349」 選挙が始まっての 直近での動き を読む 副島隆彦・記 2012年12月7日
- 今日のぼやき 「1348」【音声配信】2012年アメリカ大統領選挙を振り返る。(2)中田安彦X古村治彦(SNSI研究員) 2012年12月5日
- 今日のぼやき 「1347」対談「アメリカ大統領選挙を振り返って」第1部、第2部の文字起こし・加筆修正番中田安彦・古村治彦(SNSI研究員)2012年11月30日
- 広報ページ 「1346」 副島隆彦・最新DVD『ミケランジェロ、メディチ家、ルネサンスの真実』(2012年11月3日、講師:副島隆彦・松尾雄治)頒布のお知らせ。「教科書」と本編DVDのお得なセットも、個数限定で実施します。2012.11.29
- 今日のぼやき 「1345」 副島隆彦の中国(成都・重慶)訪問記(2)2012年11月22日
- 今日のぼやき 「1344」【緊急音声配信】2012年アメリカ大統領選挙を振り返る。そしてTPP総選挙はどうなるのか?(1) 中田安彦X古村治彦(SNSI研究員) 2012年11月17日
- 広報ページ 「1343」緊急情報:アメリカによって崖から突き落とされた野田政権。解散総選挙はアメリカからの司令で行われた。今回もジェラルド・カーティスが根回しをしている。2012年11月15日
- 今日のぼやき 「1342」 副島隆彦の中国(成都・重慶)訪問記(1)2012年11月12日
- 今日のぼやき 「1341」 「副島隆彦の学問道場」来年(2013年)分の会員継続のご案内を、こちらにも掲載します。来年もどうぞよろしくお願いします。2012.11.9
- 広報ページ 「1340」橋下徹(はしもととおる)大阪市長や一部大阪市特別顧問による「週刊朝日」に対する“言論弾圧”問題について考える。言論の自由が死ぬときとは、デモクラシーが死ぬときである。2012年11月5日
- 今日のぼやき 「1339」 「出版業界の裏側」について話しました。 売れる本をつくるにはどうすればいいのか。 副島隆彦・記 2012年10月31日
- 今日のぼやき 「1338」【戦中・戦後史を暴く】「戦争阻止のネットワークの日本における最高司令官は、東久邇稔彦王(ひがしくにのみやなるひこ)王(おう)だった。稔彦王を押しのけて東条首相を推薦した木戸幸一(きどこういち)はロックフェラー家のスパイである(1) 津谷侑太(つやゆうた)筆 2012年10月21日
- 広報ページ 「1337」尖閣問題について。橋下徹・大阪市長の言う「国際司法裁判所」における解決の提案を支持します。副島隆彦・記 2012.10.18
- 今日のぼやき 「1336」【昭和史の謎を暴く】井上日召(いのうえにっしょう)と山本玄峰(やまもとげんぽう)は何者であったか? 井上準之助を暗殺した血盟団事件の本当の首謀者は誰か? 吉田祐二・筆 2012年10月14日
- 今日のぼやき 「1335」「1329」の続き SNSI・夏季研究報告から 【戦後史を暴く】 三木武夫研究―「クリーン三木」の裏側:日本の戦前・戦後を通じてアメリカの日本操り用人材であった「議会の子」の正体 三木武夫の戦前、戦後の活動から分かる、「クリーン三木」の正体(2)止 古村治彦研究員 2012年10月6日
- 広報ページ 「1334」新刊を二冊紹介します。権力者共同謀議という合理的選択で概ね、歴史は動いてきたから、私たちは世界の支配層の行動原理、思想、そして企業活動に現れる彼らの「合利的」な動きを理解しなければならない。2012年10月1日
- 今日のぼやき 「1333」ドラギECB総裁の「OMT」とバーナンキの「QE3」と日銀の追加緩和策によって金融市場はどのような影響を受けるか (2) 副島隆彦・記 2012年9月28日
- 広報ページ 「1332」 副島隆彦を囲む会・定例会、第28回定例会・自力主催講演会『ミケランジェロ、ダ・ヴィンチ、ダンテ、マキアベッリ、メディチ家、ルネサンスとは何だったか』(講師:副島隆彦・松尾雄治、開催日:2012年11月3日、土曜日)をご案内します。2012.9.25
- 今日のぼやき 「1331」 ドラギECB総裁の「OMT」とバーナンキの「QE3」と日銀の追加緩和策によって金融市場はどのような影響を受けるか (1) 副島隆彦・記 2012年9月21日
- 広報ページ 「1330」SNSI・夏季研究報告から 「今こそ3分で読む小室直樹の『新戦争論』」六城雅敦(ろくじょうつねあつ)・記 2012年9月14日
- 今日のぼやき 「1329」SNSI・夏季研究報告から 【戦後史を暴く】 三木武夫研究―「クリーン三木」の裏側:日本の戦前・戦後を通じてアメリカの日本操り用人材であった「議会の子」の正体(1)古村治彦研究員 2012年9月14日
- 今日のぼやき 「1328」遅ればせながらアーミテージレポート第3弾を読む。「アメリカの知日派」はほんとうに必要なのか?2012年9月6日
- 広報ページ 「1327」共和党候補、ロムニーの安全保障政策を知る。最新刊『アメリカが作り上げた“素晴らしき”今の世界』(The World America Made)(ビジネス社刊)の紹介。古村治彦研究員の翻訳で刊行されています。2012年8月27日
- 今日のぼやき 「1326」孫崎享(まごさき・うける)『戦後史の正体 1945-2012』を読む。「属国・日本」からの脱却の現実的な案は常に外務省とアメリカによって潰されてきた。 2012年8月25日
- 今日のぼやき 「1325」 秋以降の米金融は欧州情勢を踏まえてどのように推移していくか。世界中に流通しているドル資金を米国に還流させる戦略が始動している 2012年8月14日
- 広報ページ 「1324」 副島隆彦著の仏教論、『隠された歴史:そもそも仏教とは何ものか?』(PHP研究所)の読みどころを解説します。2012年8月12日
- 今日のぼやき 「1323」ドイツ連銀総裁が阻む、ESM(欧州安定メカニズム)によるスペイン・イタリア救済 2012年8月4日
- 広報ページ 「1322」副島先生の仏教論の集大成『隠された歴史~そもそも仏教とは何ものか?』(PHP研究所)とロン・ポール米下院議員の『連邦準備銀行を廃止せよ(END THE FED)』(佐藤研一朗・訳、成甲書房)が発刊されました。 2012年7月29日
- 今日のぼやき 「1321」書評論文:消された偉人~西園寺公一の知られざる活躍~ 2012年7月28日
- 今日のぼやき 「1320」 中国の巨大石油企業の研究―ペトロチャイナはエクソンを超える日が来るか 2012年7月21日
- 広報ページ 「1319」 副島先生の新刊本2冊。『ロスチャイルド200年の栄光と挫折』(日本文芸社)と石平(せきへい)氏とのケンカ対談『中国 崩壊か 繁栄か!? 殴り合い激論』(李白社)が発刊されました。世界の実像を知るのにおすすめの2冊です。 2012年7月19日
- 今日のぼやき 「1318」大統領選挙を前に、米国は国家方針として「BRICs撃滅」を意図してドル防衛を行なっている 副島隆彦 2013年7月13日
- 広報ページ 「1317」 副島隆彦・最新DVD『橋下徹の登場 と 政治思想の歴史』(2012年6月2日、講師:副島隆彦・中田安彦・須藤喜直)/最新刊『国家は「有罪(えんざい)」をこうして創る』(副島隆彦・植草一秀・高橋博彦・著、祥伝社刊)ラインナップ追加のお知らせ。2012.7.8
- 今日のぼやき 「1316」 ギリシャの債務を肩代わりしているドイツはいつまでその負担に耐えられるか? 副島隆彦・記 2012年7月6日
- 今日のぼやき 「1315」最新の金融動向(1)スペイン危機のイタリアへの波及を防ぐべく、ようやく足並みを揃え始めた「ユーロ圏」 副島隆彦・記 2012年6月29日
- 広報ページ 「1314」 「増税談合勢力」 の 野合(やごう)の増税に反対する。2012年6月25日
- 今日のぼやき 「1313」 海兵隊移設問題と沖縄そして日本の将来 (その3) 「沖縄・米国・日本政府」の三者のそれぞれの本音 2012年6月22日
- 広報ページ 「1312」 第27回副島隆彦を囲む会主催定例会『橋下徹の登場と政治思想の歴史』に来場された会員の皆様のご意見をご報告します。 2012年6月19日
- 今日のぼやき 「1311」海兵隊移設問題と沖縄そして日本の将来 (その2) 2012年6月13日
- 広報ページ 「1310」 ロマノ・ヴルピッタ『ムッソリーニ』を読む。現在の日本で重要な意味をもつ「ファシズム」とは何かを再考する 2012年6月4日
- 今日のぼやき 「1309」森本敏・新防衛大臣誕生を機に考える、海兵隊移設問題と沖縄そして日本の将来 2012年6月4日
- 今日のぼやき 「1308」副島隆彦が「橋下徹の出現」という現象を斬る(その3・終) 2012年5月25日
- 今日のぼやき 「1307」副島隆彦が「橋下徹の出現」という現象を斬る(その2) 2012年5月18日
- 広報ページ 「1306」 爆弾のような破壊力を持った一冊!! 古村治彦著『アメリカ政治の秘密』(PHP研究所)を強力に推薦する。2012年5月13日
- 今日のぼやき 「1305」「橋下徹の出現」という現象を副島隆彦が斬る!(その1) 2012年5月11日
- 広報ページ 「1304」 副島隆彦を囲む会・定例会、第27回自力主催講演会(講師:副島隆彦・中田安彦・須藤喜直、開催日:2012年6月2日、土曜日)をご案内します。演題は『橋下徹の登場 と 政治思想の歴史』と決定しました!※金融・経済のお話はありません。2012.5.6
- 今日のぼやき 「1303」国家資本主義の時代のロスチャイルド家の生き残り方 2012年5月4日
- 今日のぼやき 「1302」ギリシャ債務危機を振り返る。その背後に存在した巨大な国際金融資本の実像にせまる。中田安彦・記 2012年4月27日
- 広報ページ 「1301」 新作DVD『今、世界経済がどう変質しつつあるか』(2012年3月24日、講師:副島隆彦・古村治彦)のアンケートの結果を掲載します。2012.4.25
- 広報ページ 「1300」 新作DVD『今、世界経済がどう変質しつつあるか』(2012年3月24日、講師:副島隆彦・古村治彦)/『欧米日 やらせの景気回復』(副島隆彦・著、徳間書店刊)のお知らせ。2012.4.19
- 今日のぼやき 「1299」副島隆彦が「東南アジア・マラッカ海峡周辺地域」を行く。 (2) シンガポール編 2012年4月19日
- 今日のぼやき 「1298」 副島隆彦が「東南アジア・マラッカ海峡周辺地域」を行く。 (1) マレーシア編 2012年4月12日
- 今日のぼやき 「1297」ゴールドマン・サックスが仕掛けた今の株高局面。これと日銀の白川総裁の神経戦。世界的な緩和を背景にした円安と株高はどこまで続くか。2012年4月5日
- 広報ページ 「1296」橋下首相を誕生させようと目論む、関西財界ネットワークの正体とは 2012年4月3日
- 今日のぼやき 「1295」「欧州危機の収束」を主張するモンティ伊首相。しかし、生きながらえた「ゾンビ銀行」の問題をどう見るべきか 2012年3月29日
- 広報ページ 「1294」アメリカの共和党予備選で公然と囁かれる不正投票の横行。スーパチューズデーを終えて共和党予備選挙の様子、大統領選挙予備選挙・党員集会の複雑な仕組み、衝撃的な内部事情を現地から緊急報告します。 2012年3月24日 佐藤研一朗・筆
- 今日のぼやき 「1293」「1274」の続き。「もし、副島隆彦と広瀬隆が原発・放射能・東電問題で激突対談したらどうなるか?」その2 2012年3月22日
- 広報ページ 「1292」 (1) 4月28日(土)~30日(月)の「福島原発・難民キャンプツアー」のお知らせ。/(2) 6月2日(土)の「政治思想・日本政治の歴史(1960年代からこっち)講演会」のご案内。/(3) SNSI研究員・崎谷博征(さきたにひろゆき)氏の新刊『医療ビジネスの闇』(学研パブリッシング。2012/2/28刊)が出ました。2012.3.13
- 今日のぼやき 「1291」ギリシャ債務再編、融資実行の後も困難なギリシャ財政、ポルトガルの債務問題に注目が集まる。2012年3月13日
- 今日のぼやき 「1290」水面下で緊迫を深めるギリシャ国債のCDSを巡る動き。ECB(欧州中央銀行)はジャブジャブ緩和でこの危機を乗りきれるか。副島隆彦 2012年3月6日
- 広報ページ 「1289」 (1) 3月24日(土)の「学問道場」定例会『今、世界経済がどう変質しつつあるか』(副島隆彦)の再度のお知らせ。/(2) 対談CD『日中殴り合い対談』(石平、副島隆彦。李白社)をご紹介します。2012.3.6
- 広報ページ 「1288」 日本は、「新・知日派」の台頭でも基地移設問題でアメリカの要求に屈服してはいけない 2012年3月2日
- 今日のぼやき 「1287」 書評 河村たかし『復興増税の罠』。 リバータリアン名古屋市長による「増税」批判をしっかりと理解する必要がある。 それから最近の市長の南京事件に関する発言について 吉田祐二筆 2012年2月29日
- 今日のぼやき 「1286」ゴールドマン・サックス小帝国の誕生と崩壊(「1260」からのつづき) 2012年2月20日
- 広報ページ 「1285」 「小沢一郎・陸山会裁判」の急展開。小沢一郎側が勝利しそうである。「ぼやき・会員ページ 1284」に掲載された文章の後半部分を、こちらにも転載します。2012.2.19
- 今日のぼやき 「1284」副島隆彦が大坪弘道・元大阪地検特捜部長の手記『勾留百二十日』(文藝春秋社)を読み解く。検察内の学歴による階層構造が生み出す検察の腐敗。小沢一郎・陸山会事件裁判の行方 (2) 2012年2月14日
- 広報ページ 「1283」 まんが家・イラストレーターのぼうごなつこさんによる、政治漫画「小沢一郎・陸山会事件説明まんが お天道様がみてる」を掲載します。2012.2.10
- 今日のぼやき 「1282」副島隆彦が大坪弘道・元大阪地検特捜部長の手記『勾留百二十日』(文藝春秋社)を読み解く。検察内の学歴による階層構造が生み出す検察の腐敗 (1) 2012年2月7日
- 今日のぼやき 「1281」ガリバー(野村證券)の危機の本質、続き それから最近の国際情勢について 副島隆彦・記 2012年2月1日
- 今日のぼやき 「1280」 本年度初の副島隆彦を囲む会・定例会、第26回自力主催講演会(講師:副島隆彦先生・古村治彦研究員、開催日:2012年3月24日)をご案内します。2012.1.30
- 広報ページ 「1280」 本年度初の副島隆彦を囲む会・定例会、第26回自力主催講演会(講師:副島隆彦先生・古村治彦研究員、開催日:2012年3月24日)をご案内します。2012.1.30
- 今日のぼやき 「1279」 欧州危機は、最後に残った日本の野村證券・巨大“ガリバー”投資銀行をどのような危機に陥れているのか。副島隆彦・記 2012年1月25日
- 広報ページ 「1278」書評『父・金正日と私』(五味洋治・著)と『後継者・金正恩』(李永鐘・著)を読む。北朝鮮は改革開放に乗り出せるのか。“属国論”の観点で北朝鮮の対中外交を整理する。2012年1月23日
- 今日のぼやき 「1277」2012年の前半がどう動くか。中国の欧州金融危機と北朝鮮新体制に対する態度を中心に話しました。2012年1月16日
- 広報ページ 「1276」 新刊『中国は世界恐慌を乗り越える』(ビジネス社)と『衰退する帝国・アメリカ権力者図鑑』(日本文芸社)が発売されました。中国の発展の姿は100年前のアメリカ帝国そのものである。2012年1月10日
- 今日のぼやき 「1275」2012年の前半がどう動くか。金融局面とアメリカ大統領選挙を中心に話しました。副島隆彦 2012年1月9日
- 今日のぼやき 「1274」【新年企画】もし、副島隆彦と広瀬隆が原発・放射能・東電問題で激突対談したらどうなるか? 2012年1月4日
- 広報ページ 「1273」 「副島隆彦の学問道場」から 新年のご挨拶。 2012.1.1 下に加筆します。1月5日です。副島隆彦です。
- 今日のぼやき 「1272」鐸木能光(たくきよしみつ)著『裸のフクシマ』 (講談社 2011年10月16日発売)を書評する。原発補助金に頼らないという福島県飯舘・川内の村民は自主独立を目指していた。彼らは日本の数少ないリバータリアン集団である。六城雅敦・記 2011.12.26
- 今日のぼやき 「1271」2012年アメリカ大統領予備選挙の共和党候補者選びで異変。週替わりで支持率が変化する共和党候補者選びでロン・ポールが善戦。日本で最もロン・ポール下院議員を知る佐藤研一朗研究員が現地から緊急報告します。2011年12月26日
- 今日のぼやき 「1270」金融が不安定化する中で、連動して中東・極東の国際情勢も不安定化しつつある。副島隆彦・記 2011年12月19日
- 今日のぼやき 「1269」 新作DVD『「金・ドル体制」の終わり もうすぐ大恐慌』(2011年11月20日、講師:副島隆彦・中田安彦)をラインナップに加えました。是非ご視聴下さい。2011.12.16
- 今日のぼやき 「1268」 EU(イギリスを除く)・ユーロ圏での「新合意」が出たものの依然として厳しさを脱せないヨーロッパの金融情勢。副島隆彦・記 2011年12月13日
- 今日のぼやき 「1267」 書評『ザ・ラストバンカー 西川善文回顧録』を読む。日本金融史の一ページが見えてくる優れた回想録である。 吉田祐二筆 2011年12月7日
- 今日のぼやき 「1266」 欧州債務危機はドイツとECB(欧州中央銀行)が動かなくては解決しない。会議を繰り返しているうちに時間切れになり、欧州大銀行の「ブタの丸焼き」(国有・解体)が始まる 副島隆彦 2011年11月30日
- 今日のぼやき 「1265」 副島先生の新刊『「金・ドル体制」の終わり』(祥伝社)が発売中です。日本がたどった道を10年後により悲惨に経験している欧米銀行 2011年11月27日
- 今日のぼやき 「1264」依然として活火山である欧州債務危機と世界官僚同盟の象徴とも言える南欧新政権 2011年11月23日 副島隆彦・記
- 今日のぼやき 「1263」 「2011年 秋・浪江町への一時帰宅」。福島第一原子力発電所から20キロ圏内の、会員によるリポートを掲載します。2011.11.17
- 今日のぼやき 「1262」 アメリカは「アジア・太平洋地域共栄圏(Asia-Pacific Region Co-Prosperity Sphere)」を構想し中国に対抗しようとしている。古村治彦(ふるむらはるひこ)筆 2011年11月15日
- 今日のぼやき 「1261」2011.11.11 キッシンジャー緊急官邸訪問と野田首相のTPP交渉参加表明でわかる世界経済に対するアメリカの危機感。
- 今日のぼやき 「1260」 ゴールドマン・サックスからの“スピンオフ”である投資銀行MFグロバール破綻にみる金融資本主義の生成と崩壊 2011年11月7日
- 今日のぼやき 「1259」 合理的選択論という「政治工学(Political Engineering)」-長谷川幸洋・東京新聞論説副主幹の「外圧利用論」を読んで 2011年11月6日
- 今日のぼやき 「1258」現在進行中の小沢一郎の政治資金収支報告書に関する裁判は今すぐに停止されるべきである。前近代的(プレモダン)な「政治資金収支報告」の記載方式が悪かったのである。この裁判はまったく意味のないものだ。 2010年10月29日
- 今日のぼやき 「1257」 10月6日の東京地裁での初公判で小沢一郎・民主党前代表が、裁判所で訴えたこと。日本の支配層は、現在の日本における「議会制民主主義の危機と憲政史上における一大汚点」という言葉の意味を深く噛み締めるべきだ。。 副島隆彦・記 2011年10月26日
- 今日のぼやき 「1256」 陸山会事件で東京地裁が石川知裕衆院議員らに下した、とんでもない「推認判決」の要旨全文を載せます。 2011.10.22
- 今日のぼやき 「1255」悪魔の用語辞典シリーズ第3弾として『放射能のタブー』(KKベストセラーズ)が発刊されます。二酸化炭素(温暖化)のタブーがあって放射能タブーがないわけはない。2011.10.19
- 今日のぼやき 「1254」 来年(2012年)分の会員ご継続の受付期間を始めました。会員向けにお手紙で郵送した文章を転載します。2011.10.18
- 今日のぼやき 「1253」 年内は問題先送りもギリシャのデフォルトで金融危機に発展へ 副島隆彦 2011年10月12日
- 今日のぼやき 「1252」ギリシャ債務問題に端を発する欧州債務危機はどこまで行くか 副島隆彦 2011年10月5日
- 今日のぼやき 「1251」 第25回副島隆彦を囲む会・定例会、副島隆彦講演会(開催日:2011年11月20日)をご案内します。今回は金融・経済分野のお話もあります。2011.10.3
- 今日のぼやき 「1250」 『日本再占領:消えた統治能力と第三の敗戦』(成甲書房)に載せきれなかった一章(3)止 安保再定義の時代へ 2011.9.29
- 今日のぼやき 「1249」新刊『新興大国権力者図鑑』(日本文芸社)が発刊されました。米欧の金融危機で巻き添えに遭いながらも、今後も新興国は力強く世界経済を主導していく。2011.9.28
- 今日のぼやき 「1248」 【ロングインタビュー】 副島隆彦が語る、マルクスの『資本論』 と 小室直樹の思想 (3)止 2011年9月21日
- 今日のぼやき 「1247」 欧州債務危機で世界金融の救済者の座が注目される中国。国債を支えるための「金融抑圧」(ファイナンシャル・リプレッション)に陥ったアメリカ。副島隆彦。 2011.9.14
- 今日のぼやき 「1246」 『日本再占領:消えた統治能力と第三の敗戦』(成甲書房)に載せきれなかった一章(2) 宇宙人・槙原稔と戦後日米関係 中田安彦記 2011.9.13
- 今日のぼやき 「1245」 追い込まれた「ヘリコプター・ベン」が今月下旬にどう動くか。米景気後退という現状では進むも地獄、とどまるも地獄だろう。副島隆彦・記 2011年9月7日
- 今日のぼやき 「1244」 【ロングインタビュー】 副島隆彦が語る、マルクスの『資本論』 と 小室直樹の思想 (2) 2011年8月31日
- 今日のぼやき 「1243」 野田佳彦が首相に決まったが、これは勝栄二郎の財務省が操(あやつ)る傀儡(かいらい)政権である。 副島隆彦 2011.8.30
- 今日のぼやき 「1242」恐ろしい勢いでニューヨークの国際金価格が上昇している。投資家、ファンド勢の目は26日のジャクソンホール会合でのバーナンキFRB議長の発言に向けられている。 副島隆彦 2011年8月23日
- 今日のぼやき 「1241」『日本再占領:消えた統治能力と第三の敗戦』(成甲書房)に載せきれなかった一章を数回に分けて載せていきます。2011年8月20日
- 今日のぼやき 「1240」 【ロングインタビュー】 副島隆彦が語る、マルクスの『資本論』 と 小室直樹の思想 (1) 2011年8月18日
- 今日のぼやき 「1239」アメリカ議会政治における「ティー・パーティー」の台頭 〜アメリカ債務限度額の問題を巡るイデオロギーの衝突 第一ラウンド 佐藤研一朗 2011年8月12日
- 今日のぼやき 「1238」 新作DVD『深い知恵で立ち向かう 原発放射能による国民洗脳』(2011年7月17日、講師:副島隆彦・石井利明)をラインナップに加えました。是非ご視聴下さい。2011.8.8
- 今日のぼやき 「1237」 「アメリカ国内で個人の金(きん)取引禁止法が実施され始めている」のつづき 副島隆彦 2011年8月5日
- 今日のぼやき 「1236」 中田安彦研究員の最新刊『日本再占領 ―「消えた統治能力」と「第三の敗戦」―』(成甲書房・刊)が発売されます。ウィキリークス流出公電を分析した最新の政治研究です。2011.8.5
- 今日のぼやき 「1235」 3月の大震災直後に出版された、ロン・ポール『リバータリアン政治宣言:他人のカネで生きているアメリカ人に告ぐ』(成甲書房・刊)を再度紹介する。今の米国の債務上限問題の主役になっているのはポール議員ら「茶会党」(ティーパーティー)の議員たちだ。2011年7月30日
- 今日のぼやき 「1234」 アメリカ国内で個人の金(きん)取引禁止法が実施され始めている。 副島隆彦 2011年7月27日
- 今日のぼやき 「1233」 誰が、誰をコントロールしているか。「本人」―「代理人」の関係で読み解く日本国内政治と日米関係。2011年7月23日
- 今日のぼやき 「1232」広瀬隆・明石昇二郎両氏の新刊『原発の闇を暴く』(集英社新書)を読み、二人が東電幹部と放射線学者について刑事告発した事を受けて開催された記者会見を見て感じたこと。2011年7月20日
- 今日のぼやき 「1231」 西村肇教授に聞いた、日本の原子力発電のはじまりの話 自主開発路線を捨てたことが今日の事故につながる。 副島隆彦・談2011.7.16
- 今日のぼやき 「1230」大連立騒動・菅内閣不信任政局で一体何があったのか。 副島隆彦 記 2011.07.09
- 今日のぼやき 「1229」 新刊二冊が発売中です。『大災害から復活する日本』(徳間書店)と武田邦彦氏との対談『原発事故、放射能 ケンカ対談』(幻冬舎)です。2011年7月8日
- 今日のぼやき 「1228」 5月のサミットで、アメリカのお墨付きを得た菅首相は9月までは延命する。(1) 副島隆彦・記 2011年7月1日
- 今日のぼやき 「1227」 【動画】 学問道場の「福島復興活動本部」で開催された講演会の動画を紹介いたします。 2011年6月24日
- 広報ページ 「1226」パラグ・カンナ著『ネクスト・ルネサンス 21世紀世界の動かし方』(古村治彦訳、講談社、2011年)をご紹介いたします。 古村治彦筆 2011年6月22日
- 今日のぼやき 「1225」福島から更に北に行く。宮城県の海岸沿いの津波被害を見、岩手県の小沢一郎の選挙区周辺を見て回った。その簡単な報告記。中田安彦・記 2011年6月16日
- 今日のぼやき 「1224」 『三陸海岸大津波』(吉村昭・著、文春文庫、1970年刊初版)書評。須藤記 2011.6.10
- 今日のぼやき 「1223」 第24回副島隆彦を囲む会・定例会、副島隆彦講演会の、参加お申込み受付のお知らせ。「福島復興活動本部」事務所開きのときの写真数点。2011.6.10
- 今日のぼやき 「1222」「日本再占領」”Re-Occupied Japan”という現実と向きあうこと (2) 震災復興を狙った「ショック・ドクトリン」の発動 2011年6月3日
- 今日のぼやき 「1221」福島第一原発の汚染水処理の機械を準備したグローバル原子力企業「アレヴァ社」の思惑。中田安彦・記 2011年5月28日
- 今日のぼやき 「1220」「日本再占領」”Re-Occupied Japan”という現実と向きあうこと(1)国家が統治能力を失うということの意味 2011年5月27日 中田安彦・記
- 今日のぼやき 「1219」 書評『アメリカ原子力産業の展開』(御茶ノ水書房)。原子力・電力業界は、昔から、自分たちの利益だけを追求していたのだ。吉田祐二筆 2011年5月19日
- 今日のぼやき 「1218」 私たちの「福島復興活動本部」ができまして、事務所開きのお知らせです。皆さん、いらしてください。それと、副島隆彦先生の最新の 「原発 報告文 16」を後ろに載せます。 2011.5.16
- 今日のぼやき 「1217」 オバマ大統領が二年前にノーベル平和賞を受賞した理由。オサマ・ビンラディンの死亡宣言がこのタイミングで出されたことを分析する。アメリカはアフガニスタンで10年間浪費を繰り返した。2011年5月14日
- 今日のぼやき 「1216」 【動画】副島隆彦からの緊急提言(全編版。文字起しテキスト付き)。動物たちの殺処分だけでなく、福島の住民たちに対する、恐るべき政治的殺処分が行われようとしている。2011.5.8
- 今日のぼやき 「1215」 【動画】副島隆彦からの緊急提言。動物たちの殺処分だけでなく、福島の住民たちに対する、恐るべき政治的殺処分が行われようとしている。東電原発事故の責任者たちを追求せよ。2011.5.1
- 今日のぼやき 「1214」 【動画】4月12日の福島県調査・取材時の動画を記録として載せます。2011年4月30日
- 今日のぼやき 「1213」 「3.11」後の世界経済と金融情勢を予測する(2) 副島隆彦・記 2011年4月29日
- 今日のぼやき 「1212」ロン・ポール(米下院議員)著『他人のカネで生きているアメリカ人に告ぐ―リバータリアン政治宣言』(成甲書房)が発売されています。リバータリアンの真髄を知りたければ、まずこの本を読んでください。2011年4月22日
- 今日のぼやき 「1211」「3.11」後の世界経済と金融情勢を予測する(1) 副島隆彦・記 2011年4月22日
- 今日のぼやき 「1210」 【写真を追加】 副島・中田・古村で12日に福島県内の浜通り、中通りの各地を取材してきました。その時に収録した、副島隆彦先生の現時点での状況評価と提言を動画でお伝えします。あと、現地の写真を貼り付けます。2011年4月13日
- 今日のぼやき 「1209」 【動画】 2011年3月28日・29日、福島第一原発に最大限近づいて観測した際に撮影した動画を載せます。2011.4.12
- 今日のぼやき 「1208」【書評】山室寛之著『野球と戦争 日本野球受難小史』(中央公論新社、2010年)スポーツに対する官僚たちの対応から、彼らの行動の原理が浮き彫りになります。古村治彦(ふるむらはるひこ)筆 2011年4月8日
- 今日のぼやき 「1207」 原発の避難者の皆さん、子供もつれて自分の家に帰りましょう。もう、大丈夫です。安心してください。と、私は、言い続けるしかない(報告文 10)。 副島隆彦 2011.4.1
- 今日のぼやき 「1206」 2011年2月20日の自力講演会を収録した新作DVD『「隆盛する国と、衰退する国」(副島)「小沢一郎と律令制(官僚体制)との闘い」(中田)』のご予約受付を始めます。その後の3月11日に発生した東日本大震災についてのコメントも、緊急収録しました。2011.3.31
- 今日のぼやき 「1205」 【書評】広瀬隆『原子炉時限爆弾:大地震におびえる日本列島』(ダイヤモンド社)を読む。原発震災・地震学とはなにか。中田安彦 2011年3月30日
- 今日のぼやき 「1204」 明日からまた弟子たちと福島に行きます。原発の放射能の測定を続けます。四ツ倉海岸に活動拠点を作ります(報告文 9)。 2011.3.27 副島隆彦
- 今日のぼやき 「1203」 欧州不安はかなり深刻化するがユーロ圏の崩壊はない。BRICsが主役になり中国の高成長はこれからも続く(「1199」の続き) 2011.3.22
- 今日のぼやき 「1202」 強運により、原発事故の凶悪事(強度の放射能汚染)から日本国民全体が、逃れることができました。 2011.3.20
- 今日のぼやき 「1201」国会は「国家非常事態宣言」を出し、我らが小沢一郎を中心に危機を乗り越えるべく、行動しなければならない 2011.3.16
- 今日のぼやき 「1200」 福島第一原発でメルトダウン(炉心溶解)が起きました。自分の判断で逃げてください。 2011.3.13
- 今日のぼやき 「1199」 アメリカのなりふりかまわぬ株価引き上げの策謀がいよいよ息切れを初めている。(1) 副島隆彦記 2011年3月10日
- 今日のぼやき 「1198」 現在全国の書店で大好評発売中の新刊、SNSI吉田祐二研究員による最新刊『天皇財閥』(学研パブリッシング刊)が発売されました。 2011.3.4
- 今日のぼやき 「1197」【寄稿・書評文】 『ランドラッシュ:激化する世界農地争奪戦』を読む。「世界食糧システム」の暗部 山田宏哉・筆 2011年3月4日
- 今日のぼやき 「1196」 ズビグネフ(ズビグニュー)・ブレジンスキーとは何者か 副島隆彦記 2011年2月25日
- 今日のぼやき 「1195」 グローバル企業を研究する。グーグルとCIAの関係 2011年2月21日
- 今日のぼやき 「1194」 副島隆彦先生が昨年暮れに行った対談記事を掲載します。 2011年2月18日
- 今日のぼやき 「1193」 【動画】 2011年1月14日に新宿・紀伊國屋ホールで開催された、副島隆彦・中田安彦講演会の模様をお伝えします。中田研究員の講演の部分のみ・後半です。2011.2.9
- 第2ぼやき 「137」 石川知裕(ともひろ)議員の闘いの経過、1月20日 勝利宣言。2011.2.6
- 今日のぼやき 「1192」 【動画】 2011年1月14日に新宿・紀伊國屋ホールで開催された、副島隆彦・中田安彦講演会の模様をお伝えします。中田研究員の講演の部分のみ・前半です。2011.2.4
- 今日のぼやき 「1191」 映画「ウオール・ストリート マネー・ネヴァー・スリープス」評。本日(2月4日)から全国で公開されます。皆さん、この優れた金融ものの教養映画を観に行きましょう。2011.2.4
- 今日のぼやき 「1190」 【動画】 副島隆彦が見てきたヨーロッパの現在の姿(2) 2011.1.26
- 今日のぼやき 「1189」 『女性兵士』(加藤健二郎・著、講談社・刊、2010年12月)を御紹介します。巻末の解説文に副島隆彦先生が大幅に加筆した文章を、お読み下さい。2011.1.25
- 今日のぼやき 「1188」 【動画】 副島隆彦が見てきたヨーロッパの現在の姿(1) 2011.1.20
- 今日のぼやき 「1187」 第23回副島隆彦を囲む会定例会「『隆盛する国と、衰退する国』(副島)『小沢一郎と律令制(官僚体制)との闘い』(中田)」の、参加お申し込み受付のお知らせ。 2011.1.20
- 今日のぼやき 「1186」 「1185」の続きです。『宇宙論の超トリック』(コンノケンイチ・著、ヒカルランド・刊、2010年9月)巻末に収録された副島隆彦とコンノケンイチとの対談の、残りを掲載します。2011.1.13
- 今日のぼやき 「1185」 『宇宙論の超トリック』(コンノケンイチ・著、ヒカルランド・刊、2010年9月)を御紹介します。巻末に収録された副島隆彦とコンノケンイチとの対談をお読み下さい。2011.1.10
- 今日のぼやき 「1184」 楊中美(ようちゅうび)氏の優れた中国政治研究本 『2013年、中国で軍事クーデターが起きる』(ビジネス社)を副島隆彦が読み破る(2) 2011.1.9
- 今日のぼやき 「1183」 楊中美(ようちゅうび)氏の優れた中国政治研究本『2013年、中国で軍事クーデターが起きる』(ビジネス社)を副島隆彦が読み破る(1) 2011.1.4
- 今日のぼやき 「1182」 「副島隆彦の学問道場」から新年のご挨拶。2011.1.1 副島隆彦からも 新年のご挨拶を申し上げます。
- 今日のぼやき 「1181」 書評『日本を動かした大霊脈』中矢伸一・著(徳間書店)。老師という生き方が失われて。小さなカリスマ経営者だけが残った。世界平和連邦主義者・堀川辰吉郎の一生を読み解く。2010年12月25日
- 今日のぼやき 「1180」 新作DVD『ヨーロッパの秘密』のご予約受付を始めます。2010年11月28日の自力講演会の模様をノーカットでお届けします。あわせて書籍『日米地獄へ道づれ経済』と『日本のタブー:悪魔の用語辞典2』発刊のお知らせ。2010.12.20
- 今日のぼやき 「1179」 日本は台頭する中国に愛国的な排外主義で応じてはならない。副島隆彦 2010年12月17日
- 今日のぼやき 「1178」 量的緩和策を強化しても景気は浮揚しないのにもかかわらず、自前でREIT(不動産投資信託)主体で運用するファンドをつくる日銀。2010年12月10日
- 今日のぼやき 「1177」 なぜ天皇は北極星であり、律令制度が分かれば日本が分かるのか。政権交代による政治改革がうまくいかない理由を解明する。官僚たちによる小沢バッシングの本質とは何か。これを日本の政治体制論から解明する。中田安彦記 2010年12月3日
- 今日のぼやき 「1176」新刊『ヨーロッパ超富豪権力者図鑑』(日本文芸社)が発売されました。副島先生の『世界権力者人物図鑑』に続く第2弾です。2010年12月2日
- 今日のぼやき 「1175」米中激突の前哨戦となった尖閣衝突事件。なぜ中国は強硬姿勢を示さざるをえないのか。副島隆彦 2010年11月25日
- 今日のぼやき 「1174」 書評:今野浩著『スプートニクの落とし子たち:理工系エリートの挫折と栄光』(毎日新聞社)を読む。ダングリングマンの悲劇。2010年11月19日
- 今日のぼやき 「1173」 【動画】天木直人・副島隆彦対談。「学問道場」で動画配信を始めました。講演等とは一味違う、副島先生の普段の語り口を随時お届けします。 2010年11月18日
- 今日のぼやき 「1172」 クオンツは三度死んだ/書評『ザ・クオンツ:世界経済を破壊した天才たち』スコット・パターソン著と『物理学者、ウォール街を往く』エマニュエル・ダーマン著を読む。(1)2010年11月16日
- 今日のぼやき 「1171」修験道とは何か論。私はなぜ修験道場で滝行を体験したのか。(2) 副島隆彦記 2010年11月10日
- 今日のぼやき 「1170」 金融危機から2年。変わるウォール街。ヴォルカー・ルールに対応するゴールドマン・サックスの姿。(1)2010年11月5日
- 今日のぼやき 「1169」 【加筆あり】2010アメリカ中間選挙ガイド 日本では誰も語らないティーパーティーのリバータリアン派 在ニューヨーク佐藤研一朗研究員筆 2010年11月3日
- 今日のぼやき 「1168」 修験道とは何か論。私はなぜ修験道場で滝行を体験したのか。(1) 副島隆彦記 2010年10月29日
- 今日のぼやき 「1167」小沢一郎長命(ちょうみょう)祈願。国民民主革命の成就祈願(じょうじゅきがん)。副島隆彦が滝行(たきぎょう)を行いました。このあと、2冊の本の宣伝をします。2010.10.23
- 今日のぼやき 「1166」 イスラム経済の現在を知る。イスラム圏の経済情報に詳しい、あるビジネスマンへのインタビュー 2010年10月22日
- 今日のぼやき 「1165」【書評】『ポピュリズムへの反撃』への反撃。:“政治学者”・山口二郎よ、ポピュリズムを歪曲するな。日本における政治学用語のLexicon(用語法)の目に余る好い加減さについて。2010年10月14日
- 今日のぼやき 「1164」 やはり、日本の円売り介入は米国債買い支えに利用されていた。そのことを日経新聞すら隠せなくなってきている。この数ヶ月の金融経済の動きを振り返る。2010年10月13日
- 今日のぼやき 「1163」新疆ウイグルに行ったときの話。(2終)「帝国の建設とは残酷なものである」論。副島隆彦記 2010年10月8日
- 今日のぼやき 「1162」 第22回副島隆彦を囲む会主催定例会『大政治(ハイポリティックス)が生む金融破局の裏道筋(=新聞・テレビ報道)を解明する』の参加お申し込み受付のお知らせ。 2010.10.5 加筆しました。新作DVD『ヒューイ・ロング2』リリースのお知らせ。
- 今日のぼやき 「1161」 来年(2011年)分の会員ご継続の受付期間を始めました。会員向けにお手紙で郵送した文章を転載します。2010.10.5
- 今日のぼやき 「1160」 グローバル・ビューログラット・ユナイテッド(世界官僚連合)というものが存在する。現在の政治情勢と金融(為替)やふわふわとした匿名でのネット言論についての私の考えを載せます。副島隆彦記 2010年9月30日
- 今日のぼやき 「1159」名古屋市議会リコール署名運動に参加してきました。その活動報告をします。2010年9月28日
- 今日のぼやき 「1158」 新疆ウイグルに行ったときの話。中国内陸部の発展とカザフスタン経済の結びつき(1)副島隆彦記 2010年9月22日
- 今日のぼやき 「1157」 冒頭に加筆します。私たちも名古屋に集まりましょう。 副島隆彦 2010.9.18 減税こそ正義である。日本におけるリバータリアン政治家・河村たかしの行動と思想を分析する。吉田祐二筆 2010.9.17
- 今日のぼやき 「1156」 『小沢革命政権で日本を救え』の先にあるもの。日本を1300年支配してきた「律令官僚」の呪縛を解き放った“無血革命” 西洋思想と日本思想の比較研究をしてきた植田信氏に聞く(2終) 2010年9月16日
- 第2ぼやき 「136」 ユダヤ問題のまじめな優れた歴史文で、ネット上にあったもの。作者不詳。 2010.9.11
- 第2ぼやき 「135」 渡邊善美(わたなべよしみ)の造反、離党劇の頃(2008年末から翌1月ごろ)の記事のまとめ。2010.9.11
- 第2ぼやき 「134」 雑誌原稿 「米国 ”ねずみ講経済” の 破綻」 2009年2月執筆 を載せます。 2010.9.11
- 第2ぼやき 「133」 ズビグニュー・ブレジンスキーという世界戦略家 の 経歴の情報を集めたもの。2010.9.11
- 第2ぼやき 「132」 農林中金 という 罪深い農協の親玉銀行が、やがて確実に破綻・消滅してゆくことの新聞資料。 2010.9.11
- 第2ぼやき 「131」 毒舌家のポール・クルーグマンMIT教授が、「日本に謝罪しなければ」と、ペロリと白状したの記念碑となる2009年4月13日の事件の記事を集めたもの。2010。9.11
- 第2ぼやき 「130」 愛国者・中川昭一が、ローマG7で、2009年2月14日に酩酊事件の謀略に遭い、やがて非業の死を遂げた事件の関係のメディア資料。2010.9.11
- 今日のぼやき 「1155」 現職の鈴木宗男衆議院議員(外交委員長)への不当な最高栽の有罪判決と投獄の政治弾圧に強く抗議する。 2010.09.09
- 今日のぼやき 「1154」 『小沢革命政権で日本を救え』の先にあるもの。日本を1300年支配してきた「律令官僚」の呪縛を解き放った“無血革命” 小沢一郎にははっきりと93年以来見えていた近代国家像。西洋思想と日本思想の比較研究をしてきた植田信氏に聞く(1) 2010年9月8日
- 今日のぼやき 「1153」 小沢一郎、民主党代表戦に立つ。私たちも誕生する小沢政権を全面的に応援しながら、と同時に、敵の集中砲火に用心と警戒をしながら、政治勢力として、次の時代に生き残ってゆかなければならない。 副島隆彦 2010.9.3
- 今日のぼやき 「1152」 夏の終わりに実感で京都調査旅行を語る(3完) 2010年9月2日
- 今日のぼやき 「1151」 夏の終わりに実感で京都調査旅行を語る(2) 2010年9月1日
- 今日のぼやき 「1150」 ある会員の方から寄せられた、中国少数民族自治区の研究論文 2010年8月26日
- 今日のぼやき 「1149」 夏の終わりに実感で京都調査旅行を語る(1) 2010年8月24日
- 今日のぼやき 「1148」 【書評】『秘密諜報員ベートーヴェン』古山和男著(新潮新書)を読む。 “両建て・ロスチャイルド”に勝てなかったフランクフルトの新興金融財閥のネットワーク。2010年8月19日
- 今日のぼやき 「1147」 復刊された『日本の秘密』(PHP研究所刊)と最新刊の『新たなる金融危機に向かう世界』(徳間書店刊)をあわせて読んで考えたこと。2010年8月12日
- 今日のぼやき 「1146」金融規制改革法はウォール街から金融バクチを本当になくすのか。イラン(中東)・北朝鮮(極東)で緊張感を高める米のお家芸「戦争経済」が復活してきた。副島隆彦記 2010年8月10日
- 今日のぼやき 「1145」 ギリシャ金融危機から見えた米覇権の頂点から衰退の歴史 2010年8月4日
- 広報ページ 「1144」 【新作DVD予約受付のお知らせ】7月10日の自力主催講演『新たな金融危機へ向かう世界 ―米・欧州・中国・そして日本―』のDVDが完成しました。中田研究員の切れのあるお話と、副島先生の緊急提言。 2010.7.29
- 今日のぼやき 「1143」 【備忘録】だんだん見えてきた民主党内の内部分裂とクーデターの深層 ある国会議員と話したこと。 副島隆彦・記 2010年7月28日
- 今日のぼやき 「1142」 【寄稿】2010年の六本木ヒルズ 宴の後の森タワーを行く 2010年7月20日
- 今日のぼやき 「1141」 【座談会】今、振り返る。鳩山政権はなぜ敗北したか。属国・日本論の視点で分析する(2) (中田・古村・廣瀬・日野研究員による) 2010年7月11日
- 今日のぼやき 「1140」 【座談会】今、振り返る。鳩山政権はなぜ敗北したか。属国・日本論の視点で分析する(1) (中田・古村・廣瀬・日野研究員による) 2010年7月9日
- 今日のぼやき 「1139」 【知っておきたいウォール街金融機関の歴史】ゴールドマン・サックスの歴史を作った経営者たち(1)
- 今日のぼやき 「1138」 あのジェラルド・カーティス(と船橋洋一)の正体はCIAへの情報提供者だった!そのカーティスが菅首相を操ろうとしている。そして「参院選選挙区事情」を分析する。2010年7月1日
- 今日のぼやき 「1137」【副島隆彦の学問と思想-1】日本の景気はなぜずっと回復しないままなのか副島隆彦の経済思想と拙著『日銀 円の王権』を比較しつつ考える。(2)吉田祐二(Y2J)筆 2010年6月27日
- 今日のぼやき 「1136」 緊急出版された、対談本『小沢革命政権で日本を救え-国家の主人は官僚ではない』(副島隆彦×佐藤優)の宣伝をします。2010年6月20日
- 今日のぼやき 「1135」【2010年ビルダーバーグ会議・緊急報告】“主役”不在の今年のビルダーバーグ会議。崩壊しつつある“グローバル・ガバナンス”の行方 (2) 2010年6月18日
- 今日のぼやき 「1134」 「6.2 反小沢クーデター」の一週間後に私、副島隆彦が思いの丈をしゃべった内容を記録としてここに載せておきます。 副島隆彦記 2010年6月12日
- 今日のぼやき 「1133」【2010年ビルダーバーグ会議・緊急報告】“主役”不在の今年のビルダーバーグ会議。崩壊しつつある“グローバル・ガバナンス”の行方 (1) 2010年6月10日
- 今日のぼやき 「1132」 【副島隆彦の学問と思想-1】 副島隆彦の経済思想。拙著『日銀 円の王権』が「副島隆彦の思想と違う」という感想を頂きました。その違いはどこにあるのか、ここ十年の副島隆彦著作をふり返って検証しました。(1)吉田祐二(Y2J)筆
- 今日のぼやき 「1131」大避(おおさけ)神社と聖徳太子と妙見(みょうけん)信仰、古代日本の謎を解く 下條研究員記 2010.5.31
- 今日のぼやき 「1130」 IMFの対日審査を歓迎する財務省、世界的な国債危機と日本の関係 。加えて、日本の政界の分析を載せます (後編) 2010年5月28日
- 今日のぼやき 「1129」 IMFの対日審査を歓迎する財務省、世界的な国債危機と日本の関係 2010年5月21日
- 広報ページ 「1128」 第21回副島隆彦を囲む会主催定例会『新たな金融危機へ向かう世界-米・欧州・中国・そして日本-』の参加お申し込み受付のお知らせ。 2010.5.17
- 今日のぼやき 「1126」 日本政府の取るべき「バザール型対米交渉」。こうすれば米軍基地を確実に追い出せる。著名なジャパン・ハンドラーズの1人、ケント・カルダーの『米軍再編の政治学』(日本経済新聞社)を読み破る。(1) アルル筆 2010年5月13日
- 今日のぼやき 「1127」 日本政府の取るべき「バザール型対米交渉」。こうすれば米軍基地を確実に追い出せる。著名なジャパン・ハンドラーズの1人、ケント・カルダーの『米軍再編の政治学』(日本経済新聞社)を読み破る。(2) アルル筆 2010年5月13日
- 今日のぼやき 「1125」メディアの業態を越えようとするビル・ゲイツ、生き残り競争を始める熾烈(しれつ)なメディア業界 副島隆彦 記 2010年5月6日
- 今日のぼやき 「1124」 副島先生が「重たい掲示板」に寄せた、野中広務の官房機密費暴露の記事を再掲します。2010年5月5日
- 今日のぼやき 「1123」[書評] 『ボジティブ病の国、アメリカ』(バーバラ・エーレンライク)を読む。「引き寄せの法則」に潜む宗教的ないかがわしさと自己啓発業界という騙(だま)しの構造。行動科学で人生を変えるには限界がある。自己啓発業界を痛打(つうだ)する一冊だ。2010年4月29日
- 今日のぼやき 「1122」冒頭に加筆。『お金で騙される人、騙されない人』(幻冬舎新書)も出ました: “大手経済紙”を震え上がらせた一冊!!『バーナード・マドフ事件』(アダム・レボー著/古村治彦・訳)をこの上なく強力に推薦します。2010年4月22日
- 今日のぼやき 「1121」中国経済は米国を必要とせず、健全な発展を続けている 副島隆彦記 2010年4月20日
- 今日のぼやき 「1120」 【避暑地と権力者】 日本の縮図、避暑地・軽井沢 ロックフェラーIPR(アイ・ピー・アール、太平洋問題調査会)とダニエル・ノーマンのネットワーク(2) 石井利明記 2010年4月12日
- 広報ページ 「1119」 【講演会DVD完成のお知らせ】 3月14日の学研ホールでの自力主催講演会「政治闘争の裏側の、お金(資金)こそが中心である歴史の諸真実を語る」と、3月29日の紀伊國屋ホールでの講演会のDVDが完成しました。吉田研究員と副島先生の迫力講演です。 2010年4月9日
- 今日のぼやき 「1118」 【避暑地と権力者】 日本の縮図、避暑地・軽井沢 (1) 石井利明記 2010年4月5日
- 今日のぼやき 「1117」 日本の戦後の国際化は米国を経由する形でしかこれまで許されてこなかった。山本正(やまもと・ただし)氏の来歴を通じてその功罪を論じる。中田安彦・記 2010年3月30日
- 今日のぼやき 「1116」 米中新“宇宙戦争”の兆し。これは「疑似冷戦」を宿望する米国の国防総省筋の計略である。日本は軽挙妄動する無かれ。副島隆彦・談 2010年3月27日
- 今日のぼやき 「1115」ベトナム旅行記 :インドシナを縦断する インドシナとはインドと中国の混ざった地域という意味である。副島隆彦談 2010年3月22日
- 第2ぼやき 「129」 「小沢一郎 対 検察(オール官僚)の闘い」(14) 2月4日の「不起訴決定」の勝利の前の一月後半の、激しい攻防戦。ネット言論の旗手たちが頑張った。 副島隆彦 2010.3.16
- 第2ぼやき 「128」 「小沢一郎 対 検察(オール官僚)の闘い」 (13) 年が明けて、メディアの小沢攻撃、偏向報道、TBSのねつ造番組まで放送されるようになった。小沢攻撃の激化である。 副島隆彦 2010.3.16
- 第2ぼやき 「127」 「小沢一郎 対 検察(オール官僚)の闘い」(12)
- 第2ぼやき 「126」 「小沢一郎 対 検察(オール官僚)の闘い」(11)
- 第2ぼやき 「125」 「小沢一郎 対 検察(オール官僚)の闘い」(10) 昨年12月時点での民主党政府の押し出しの構えと成果。 副島隆彦 2010.3.15
- 第2ぼやき 「124」 「小沢一郎 対 検察(オール官僚)の闘い」(9) 「小沢一郎を礼賛している日刊ゲンダイの記事 その他 を載せます。 副島隆彦 2010.3.15
