「副島隆彦の学問道場」の主要コンテンツ 「今日のぼやき」総目次
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- 第2ぼやき 「120」 「小沢一郎 対 検察(オール官僚)の闘い」(6) 「鳩山献金問題」での郷原信郎氏の 文 昨年10月時点 2010.3.15
- 第2ぼやき 「119」 「小沢一郎 対 検察(オール官僚)の闘い」(5) 「押尾学事件」「河村官房長官の機密費2.5億円持ち逃げ」の記事 副島隆彦 2010.3.15
- 第2ぼやき 「118」 「小沢一郎 対 検察(オール官僚)の闘い」 (4) 「鳩山を甘く見たゲイツのガイアツ」、「小沢の人心掌握術」 副島隆彦 2010.3.15
- 第2ぼやき 「117」「 小沢一郎 対 検察(オール官僚)の闘い 」(3) 朝日新聞の小沢たたきの記事を批判している人の文 を載せます。 2010.3.15
- 第2ぼやき 「115」 「小沢一郎 対 検察(オール官僚)の闘い」 (1) の記事資料を振り返って、これからどんどん載せて行きます。副島隆彦2010.3.15
- 今日のぼやき 「1114」 合理的選択(ラッショナル・チョイス)で読み解く沖縄戦略 属国は「政治ゲリラ戦」をどう戦うのか 廣瀬哲雄研究員 2010年3月15日 副島隆彦が末尾にこの論文への講評を付加しました。2010.3.24
- 今日のぼやき 「1113」 気になる米国と中国の安全保障上の暗闘。スペース・ウォーに近い状況がいずれ出現するだろう。副島隆彦・談 2010年3月13日
- 今日のぼやき 「1112」 書評 『不連続変化の時代―想定外危機への適応戦略』(ジョシュア・クーパー・ラモ著、田村義延訳、講談社インターナショナル刊) 古村治彦 記 2010年3月5日
- 今日のぼやき 「1111」 新刊『世界権力者人物図鑑』が出ました。ロックフェラー、ロスチャイルド、そしてその他の世界権力者の顔写真、一挙76人はこういう顔をして、世界を動かしている!全国会議員、全官僚、全ビジネスマン必携の一冊です。2010.2.28 最後に紀伊国屋書店での発刊記念講演会のお知らせを追加しました(3月4日)
- 今日のぼやき 「1110」【書評】『中国動漫新人類-日本のアニメと漫画が中国を動かす』遠藤誉・著を読む。この読書のきっかけとなった去年末の中国旅行記の報告も兼ねて。 2010.2.26
- 今日のぼやき 「1109」 米金融政策における「出口戦略」の意味とは何か? ヴォルカー提案は「反ゴールドマン」である。副島隆彦記 2010.2.20
- 今日のぼやき 「1108」 欧州金融危機をも食い物にする巨大金融機関(吸血コウモリダコ)、ゴールドマン・サックスの“暴走” 2010.2.16 冒頭加筆:2010年3月14日(日)に、私たちの自力主催講演会「政治闘争の裏側の、お金(資金)こそが中心である歴史の諸真実を語る」を開催します。
- 今日のぼやき 「1107」 座談会「小沢一郎とアメリカの直接外交が事態を切り開くか。小沢一郎の不起訴を受けて民主党の反撃が始まる」(3) 「普天間基地移設と沖縄振興問題、外国人参政権問題、そして今後の民主党政権の方向性を予測する」 2010.2.15
- 今日のぼやき 「1106」 座談会「小沢一郎とアメリカの直接外交が事態を切り開くか。小沢一郎の不起訴を受けて民主党の反撃が始まる」(2) 「小沢一郎が掲げる政治家主導路線に怒った人々の背景」 2010.2.11
- 今日のぼやき 「1105」 私が恐れる「日米抱きつかれ心中」になりつつあります。 2010.02.06
- 今日のぼやき 「1104」 座談会「小沢一郎とアメリカの直接外交が事態を切り開くか。小沢一郎の不起訴を受けて民主党の反撃が始まる」(1) 「東京地検特捜部とM資金の謎」 2010.2.5
- 今日のぼやき 「1102」 マイケル・ムーア監督「キャピタリズム:マネーは踊る」は、突撃型ジャーナリズムのスタイルで米資本主義の問題点をついた衝撃作です。副島先生の映画評と私の感想を書きます。 2010.2.1
- 今日のぼやき 「1103」 目下の小沢攻撃をまだ画策する者たちがいる。その米国側で攻撃を行っているもの達の素顔を晒(さら)します。 副島隆彦 2010.2.1
- 今日のぼやき 「1101」 副島隆彦の緊急提言。今年の後半に訪れるアメリカ発の<金融統制>の動きに備えよ。官僚機構は、政治家への抵抗を今すぐやめよ。 2010.1.28
- 今日のぼやき 「1099」 冒頭加筆します。 副島隆彦の決意宣言。2010.1.23 ワシントンで、日本の鳩山・小沢政権を打ち倒す計画が年末から密かに練られ始めていたようだ。詳報はお待ちください。 その他、私の少し古い政治・経済の分析の文を載せます。
- 今日のぼやき 「1100」 【書評】 日本の論壇に巣食う“昭和史利権”に切り込んだ、作家・鬼塚英昭氏の立ち位置について考える。 2010.1.22
- 今日のぼやき 「1098」 この10年で日本は水産業を育成し、欧米水男爵に打ち勝つべきだ。その前提として、世界のウォーター・ビジネスの人脈を整理する。2010年1月14日
- 今日のぼやき 「1097」 2009年に世界的な「財政出動のかけ声」が起こった意味を再度考える。2007年に金融政策のみをテコに経済政策を行えとする勢力が大きく大敗したことの意味深さを理解すべきだ。 2010.1.12 副島隆彦記
- 今日のぼやき 「1096」 【書評】 西尾幹二・平田文昭著『保守の怒り』(草思社)の衝撃。アメリカCIAに操られて、捨てられた、戦後の日本の保守派の秘密を根っこからえぐり出す一冊です。 2010.1.6
- 今日のぼやき 「1095」 2010年年頭のご挨拶 鳩山・小沢政権は検察とメディアからの攻撃に負けてはならない。亀井静香が、財務省主計局長をなだめおどしながら15兆円の予算を確保したことが重要である。 2010.1.3 副島隆彦 記
- 今日のぼやき 「1094」 「副島隆彦の学問道場」から新年のご挨拶。2010.1.1
- 今日のぼやき 「1093」 2009年の金融経済を振り返る。 米当局の意向による作られた株高の後に地獄の地獄の売り崩しが来るだろう。 副島隆彦記 2009.12.31
- 今日のぼやき 「1092」 2009年の終わりに: ロシアのプーチン首相はシャーマンに相談しているらしい。モンゴル訪問時の経験から現在、スピリチュアリズムが復興していることを感じた。 副島隆彦記 2009.12.26
- 今日のぼやき 「1091」 「1089」からの続き。小沢一郎は、責任を取らない官僚たちの勝手な口出しを許さない。 2009.12.18
- 今日のぼやき 「1090」 最新定例会・講演会DVD「民主党新政権と米ドル体制はいつまで続くか」のマスターが完成しました。予約受付を開始します。ゲスト講師に、植草一秀先生をお迎えしました。2009.12.17
- 今日のぼやき 「1089」 小沢民主党による政治主導の“二段階革命”。目先のマスコミの民主党批判に惑わされず、初心を貫く民主党政権に期待する。2009.12.12
- 今日のぼやき 「1088」 私たち、SNSI・副島国家戦略研究所としての著作の最新作、『悪魔の用語辞典』(KKベストセラーズ・刊)が発刊されます。孤高の諷刺家、アンブローズ・ビアスの持っていた精神を現代によみがえらせる試みです。2009.12.12
- 今日のぼやき 「1087」インフレーションとは、もともとは「物価高」ではなく、「(中央銀行の)通貨膨張政策」のことをいう。中央銀行の政府からの独立論は十把ひとからげに論じられない。 アルル記 2009.12.5
- 今日のぼやき 「1086」 地球温暖化の嘘がいよいよ露見した。米英メディアを中心に展開される、クライメート・ゲート事件について報告します。2009.11.29
- 今日のぼやき 「1085」 ドル基軸体制の「墓掘り人」のグリーンスパンと、無原則・無定見なサマーズ元財務長官。オバマ大統領の任命責任が問われる経済閣僚人事、ガイトナー財務長官に集中する批判。2009.11.26
- 今日のぼやき 「1084」 民主党革命の本丸は「法務省改革」にあり。公選法違反容疑で政治家をいじめ抜く官僚どもを撃滅せよ。副島隆彦記 2009.11.17
- 今日のぼやき 「1083」 日本の近現代史の真実(1) 尾崎行雄・編 古村治彦筆 2009.11.11
- 今日のぼやき 「1082」 全国書店で、副島隆彦・著 『ドル亡(な)き後の世界』(祥伝社)が発売中です。11月28日の定例会前に是非お読みください。2009.11.6
- 今日のぼやき 「1081」全国会議員の「グローバル人脈」度を読み解き、その弊害を考える。2009.11.3
- 今日のぼやき 「1080」 副島隆彦 モンゴル訪問記 (2)中華帝国とアジア人の人種について 2009.10.27
- 第2ぼやき 「114」 「プラズマ宇宙論 vs ビッグバン」議論の第4回分を載せます。
- 第2ぼやき 「113」 「プラズマ宇宙論 vs ビッグバン」 議論の第3回の分を載せます。 2009.10.27
- 第2ぼやき 「112」 「プラズマ宇宙論 vs ビッグバン」議論の 第2回 の分を載せる。 2009.10.27
- 第2ぼやき 「111」 「プラズマ宇宙論 vs ビッグバン」 という大宇宙のモデルについての議論を載せます。 その第一回分です。2009.10.27
- 今日のぼやき 「1079」 副島先生の「私たちは、世界の大勢 に逆らったらいけないのである 」論を載せます。2009.10.26
- 今日のぼやき 「1078」 副島隆彦 モンゴル訪問記 「部族社会」の復活について(1) 2009.10.20
- 今日のぼやき 「1077」 来年(2010年)分の会員ご継続の受付期間が始まりました。会員向けに手紙でお送りした文章を転載します。2009.10.15
- 今日のぼやき 「1076」 「三国志の「義(ぎ)」の思想 から考える 日本人の思想」という私へのインタヴュー記事を載せます。中国人の思想がこれで何とか分かる。副島隆彦 2009.10.14
- 今日のぼやき 「1075」 小沢革命により、官僚に対する粛正が始まって半月経った。現在までの情勢を振り返る。副島隆彦 2009.10.8
- 今日のぼやき 「1074」 民主党政権と日米関係、ジェイ・ロックフェラー上院議員の最新の動きなどを論じます。2009.10.3.
- 今日のぼやき 「1073」2009年11月28日(土)に、今年最後の私たちの自力主催講演会「民主党新政権と米ドル体制はいつまで続くか」を開催します。鳩山民主党政権発足後の日本、そして世界の未来を見据えた講演会。是非ご参加下さい。2009.10.1
- 今日のぼやき 「1072」 民主党大勝を語る(3) 総選挙後座談会から。 2009.9.27
- 今日のぼやき 「1071」 民主党大勝を語る(2) 総選挙後座談会から。 2009.9.21
- 今日のぼやき 「1070」 民主党大勝を語る(1) 総選挙後座談会から。 2009.9.16
- 今日のぼやき 「1069」 [熱海から物語] 加山雄三若大将シリーズと湘南海岸の戦後 (2) 2009.9.13
- 今日のぼやき 「1068」 [熱海から物語] 加山雄三若大将シリーズと湘南海岸の戦後(1) 2009.9.6.
- 今日のぼやき 「1067」 吉田祐二研究員初の著作『日銀・円の王権』(学習研究社)を強く推薦する。この本は日本の戦前史を金融の視点から解読した驚くべき著作である。2009.9.3
- 今日のぼやき 「1066」 「鳩山民主党政権誕生に向かっての私たち学問道場の指針」 を書きます。それと、獄中の植草一秀氏からのメッセージがあります。 副島隆彦 2009.8.29
- 今日のぼやき 「1065」 副島隆彦のカザフスタン訪問記(2) 500年ぶりに、「陸の時代」が再びやってきた。 2009.8.29
- 今日のぼやき 「1064」副島隆彦先生と私達「副島隆彦を囲む会」が抱えている税金裁判の、地裁における判決が出ました。私達の敗訴です。以下にその判決文を転載します。2009.8.25
- 今日のぼやき 「1063」 副島隆彦のカザフスタン訪問記(1) 2009.8.16
- 今日のぼやき 「1062」SNSIアメリカ研究の集大成!中田研究員による『アメリカを支配するパワーエリート解体新書』が発売されます。権力者たちの人脈解析によって現代アメリカ政治経済を分析する手法は今後のアメリカ研究の主流となるはずだ。2009.8.18
- 今日のぼやき 「1061」 古村治彦研究員翻訳、副島隆彦監修の『メルトダウン』は夏のさなかでも売れているようです。今回は、海外の書評を紹介し、その内容のあらましをお伝えします。2009.8.12。
- 今日のぼやき 「1060」 来たる8月30日の衆院選と同時に行われる最高裁判所裁判官の国民審査で、「4人の最高裁裁判官に×(バツ)を与える国民運動」を行うことを提案します。副島隆彦 2009.8.10
- 今日のぼやき 「1059」 腐った金融資産を封じ込め、対中協調を演出する米金融支配層。しかし、中長期では中国が世界覇権国になる。この動きがすでに見えてきている。 副島隆彦記 2009.8.5
- 今日のぼやき 「1058」 植草一秀氏が収監されました。彼の無事を祈り、一刻も早く生還し、言論活動を再開することを私たちは強く希望します。昨日、発表された「植草一秀刑事弁護団の声明文」を載せます。 2009・8・4
- 今日のぼやき 「1057」 少し前(5月半ば)のビルダーバーグ会議2009を振り返ります。おそらくここで相場の引き上げが決まったのだろう。2009.7.30
- 今日のぼやき 「1056」 副島隆彦と同様に、アメリカ国内で“ドル覇権の崩壊”を予測し続けてきた、リバータリアン経済学者の米ベストセラー『メルトダウン 金融溶解』が邦訳出版されます。ケインジアンでも、シカゴ学派でもないオーストリア経済学派の一冊。中央銀行こそが全ての金融危機の元凶なのだ。 2009.7.25
- 今日のぼやき 「1055」 長谷川幸洋の『日本国の正体』(講談社)を読む。長谷川氏には、「アメリカの手先になろうとした官僚達の合理的選択」が見えていない。民主党政権の課題がここから見えてくる。2009.7.24
- 今日のぼやき 「1054」 [戦前の財界史 その4] 渋澤一族とロックフェラー家(続)。渋澤栄一の後継者、渋澤敬三とその子孫たちへと引き継がれるロックフェラー人脈 2009.7.17
- 今日のぼやき 「1053」 最新定例会・講演会DVD 「どぎつく社会の裏側を話す講演会~言論は無制限に自由であるべきだ~」が完成しました。「権力者とそれを支える女たち」の話、女系天皇論、そして日本芸能界の最新勢力図まで一気に話した長時間講演のDVD化です。ぜひ、ご覧ください。2009.7.15
- 今日のぼやき 「1052」 植草一秀氏を応援するブログのひとつの「ひらりん」さんの文章を載せます。2009.7.13 冒頭追加で、都議選での民主党の勝利と、そのあとの自壊する自民党が、7月30日(日)に総選挙を決めたことを載せます。副島隆彦 2009.7.13
- 今日のぼやき 「1051」[戦前の財界史 その3] 渋澤一族とロックフェラー家。「日本資本主義の父」と呼ばれた渋澤栄一は民間経済外交の立役者であり、日本財界代表としてロックフェラーとも会っている。吉田(Y2J)記 2009.7.9
- 今日のぼやき 「1050」 短めのアメリカ評論、「ブッシュ政権の閣僚達のその後」を載せます。2009.7.4
- 今日のぼやき 「1049」インターネット時代における「謀略言論」について考える。2009.7.2
- 今日のぼやき 「1048」 中国の最高指導者の顔ぶれと、その権力闘争を描いた英文記事を紹介する。現在の中国は「政敵団隊」という原理で動いている。2つの派閥がこれからの中国政治を担っていく。古村治彦訳 2009.6.26
- 今日のぼやき 「1047」 植草一秀×副島隆彦の超強力対談本、『売国者たちの末路』(祥伝社)が月曜日に発売されました。この本は総選挙前の政界に少しだけ影響を与える本となるだろう。2009.6.23.
- 今日のぼやき 「1046」 副島隆彦の人生道場。 プロパンガスから見える今の日本の姿。2009.6.21
- 今日のぼやき 「1046」 副島隆彦の人生道場。 プロパンガスから見える今の日本の姿。2009.6.21
- 今日のぼやき 「1045」 近年劇場公開された映画の中から、特に重要な政治映画を数本、ご紹介します。須藤よしなお記 2009.6.16
- 今日のぼやき 「1044」 副島隆彦の人生道場。下水管から見えてくる今の日本の姿。 2009.6.15
- 今日のぼやき 「1043」 吉本興業の「お家騒動」を読み解く。古村治彦記 2009.6.7
- 第2ぼやき 「110」 サブプライム危機から世界恐慌へ(39) 2008年8月の記事を載せます。 2009.6.3
- 第2ぼやき 「109」 サブプライム危機から世界恐慌へ(38) 2008年4月の記事を載せます。 2009.6.3
- 第2ぼやき 「108」 サブプラム危機から世界恐慌へ(37) 2008年1月の記事を載せます。 2009.6.3
- 第2ぼやき 「107」 サブプライム危機から世界恐慌へ(36) 2007年12月の記事を載せます。2009.6.3
- 第2ぼやき 「106」 サブプライム危機から世界恐慌へ(35) 2007年の10月と11月の記事をまとめて載せます。2009.6.3
- 今日のぼやき 「1042」 世間では「陰謀本」ブームである。しかし、ここで冷静になってconspiracy theory の訳語の正しさについて考えてみたい。 アルル記 2009.6.2
- 今日のぼやき 「1041」 豚インフルエンザは、アメリカがメキシコに向けて放った人造化学兵器だろう。副島隆彦記 2009.06.01
- 今日のぼやき 「1040」 繰り返し大新聞が報じる情報と、ウェブで手に入る情報の間にはものすごい隔たりがあることについて述べます。最近の金融経済、日本政治の話 2009.05.25
- 今日のぼやき 「1039」 6月20日(土)の自力講演会では、本当に、演題通り、この世の中の裏側の真実を、思いっきり話します。言論の自由は、一切の規制を受けることなく、無限に自由でなければならない。それと、『日米振り込め詐欺』本への評価のこと。 副島隆彦 2009.5.23
- 今日のぼやき 「1038」「クリオールたちの日光:日本に生まれた倶楽部社会」 2009.5.18
- 今日のぼやき 「1037」 残念ながら、11日に小沢一郎が民主党党首を辞任した。小沢辞任は、「ナイの草刈り」だろう。「ソフトパワー」の恐ろしさに注意しなければならない。2009.5.12
- 今日のぼやき 「1036」 バーナンキ&ガイトナーのイカサマコンビの「ストレステスト」に安堵する金融市場と、警告を発する、「ミスター・ドゥーム」 2009.5.12
- 今日のぼやき 「1035」 100日を迎えたオバマ政権、手探る続く中国経済、影響を受ける日本政局 2009.05.06
- 今日のぼやき 「1034」 市民結社の研究(1) 三極委員会の日本での取りまとめ役、山本正・日本国際交流センター理事長の「オーラル・ヒストリー」を読む。(その1) 2009.04.30
- 今日のぼやき 「1033」 副島先生の新刊『日米「振り込め詐欺」大恐慌』(徳間書店)が発刊されました。また、6月20日(土)に、私たちの自力主催講演会「どぎつく社会の裏側を話す講演会~言論は無制限に自由であるべきだ~」を開催します。よろしくお願いします。2009.04.29
- 今日のぼやき 「1032」[戦前の財界史 その2] 池田成彬の日本制覇。戦中から終戦までの日本経済の中心軸はやはり「財界」である。 歴史家が書かない日本金融史 2009.4.25
- 今日のぼやき 「1031」 副島先生と佐藤優氏の共著の出版記念講演会(09年2月16日)の実況リポートです。(2) ファシズムに向かう世界と国際政治について 2009.4.18
- 今日のぼやき 「1030」 ロンドン金融サミットを終えて-世界大恐慌と世界大不況 2009.4.14
- 第2ぼやき 「105」 検察・特捜を使ったアメリカの小沢一郎への弾圧・攻撃のあらまし。
- 今日のぼやき 「1029」 副島先生と佐藤優氏の共著の出版記念講演会(09年2月16日)の実況リポートです。(1) 編集者との裏話や「神学論争」について 2009.4.13
- 今日のぼやき 「1028」[戦前の財界史 その1] 池田成彬とオーウェン・D・ヤング。戦間期の指導的経営者に注目すれば、「金解禁」の本当の理由が分かる。(吉田Y2J筆)2009.4.7
- 今日のぼやき 「1027」 高橋洋一×長谷川幸洋著『百年に一度の危機から日本経済を救う会議』を読む。経済政策を巡る財務省・金融庁・官邸の思惑の違いがあるようだ。2009.4.3.
- 今日のぼやき 「1026」 “竹中平蔵”を生み出した日本の構造を読み解く(2) 2009.3.29
- 今日のぼやき 「1025」 “竹中平蔵”を生み出した日本の構造を読み解く(1) 2009.3.22
- 今日のぼやき 「1024」 大阪で開催した講演のDVD『日米金融振り込め詐欺構造を暴く』の頒布を開始します。画像を多く挟み、判りやすい映像作品となっています。「この世には鬼がいる」論を踏まえた金融・経済分析も収録。自信をもってオススメできる一枚です。2009.3.19
- 今日のぼやき 「1023」多難が続くオバマ政権、混乱が始まった国内政局(2) 2009年3月15日 副島隆彦記
- 今日のぼやき 「1022」 アメリカの「虎の尾」を踏んだ小沢一郎 (その2) 田中真紀子の愛国的なテレビ演説に日米謀略部隊は震え上がっただろう。 副島隆彦記 2009.3.10
- 今日のぼやき 「1021」 アメリカの「虎の尾」を踏んだ小沢一郎 (その1) 小沢一郎は相次ぐ「反米」発言のため東京地検特捜部に狙われたのだ。しかし、記者会見で立派に反撃した。 副島隆彦記 2009.3.9
- 今日のぼやき 「1020」【書評】 ウェブスター・タープレイ著 『バラク・フセイン・オバマ 非公認伝記』 を読む。オバマは本当に極左過激派と交遊したのか? 2009.3.8
- 第2ぼやき 「104」 インド独立の英雄、チャンドラ・ボースは、敗戦時に、日本軍の特務機関に計画的に殺されたのだ。私は、ようやく、ふんぎりがついたので、関連文章を載せます。副島隆彦 2009.3.7
- 第2ぼやき 「105」 「104」番に続けて、チャンドラ・ボースの伝記、生涯を描いた文章を、載せます。このボース協会の人たちには、悪意はないようだ。副島隆彦 2009・3.7
- 今日のぼやき 「1019」多難が続くオバマ政権、混乱が始まった国内政局(1) 2009年3月4日 副島隆彦記
- 今日のぼやき 「1018」 栃木県宇都宮市内での副島隆彦講演会が近日、行われます。北関東の人は参加してください。 書評論文「池田信夫の『ハイエク』(PHP新書)を読んで人気ブロガーを酷評する。インターネットの普及は「自生的秩序」なのだそうだ。」 吉田(Y2J)筆 2009.3.3
- 第2ぼやき 「103」 サブプライム危機から世界恐慌へ(34) 2008年10月の記事を、大量ですが、まとめてことに載せます。我らがFTの聖女ジリアン・テッド女史の文を冒頭に置きます。副島隆彦 2009・3・2
- 今日のぼやき 「1017」 副島先生と私たち「囲む会」が抱えている税金裁判の前回の口頭弁論(2008年12月5日)の内容について会員の皆様にご報告します。2009.02.25
- 今日のぼやき 「1015」 現在、話題沸騰中の副島先生の最新政局分析をこちらにも載せます。中川昭一財務・金融大臣は、クスリを盛られて、アメリカの計略で失脚させられた。2009.02.19 加筆・訂正もしました。2009.2.20
- 今日のぼやき 「1016」 現在政局の「日米振り込め詐欺」構造に基づいた相関図を載せます。2009.02.19
- 今日のぼやき 「1014」 オバマ政権を予測する。 2000年から後の日米の外交・安保関係を振り返る(外交・安保編)その2 オバマ政権のミサイル人脈。2009.02.19
- 今日のぼやき 「1013」イスラエルは何故勝てないか?ミアシャイマー教授の最新論文から読み解く。古村治彦 2009.02.12
- 今日のぼやき 「1012」 「この世には鬼(おに)がいる。この世は、はっと気づいたら鬼だらけなのだ」論 を書きました。現下の金融鬼たちとの恐ろしい闘いをやりぬきましょう。副島隆彦 2009.2.11
- 今日のぼやき 「1011」 オバマ政権を予測する。 2000年から後の日米の外交・安保関係を振り返る(外交・安保編)。2009.02.06
- 今日のぼやき 「1010」[書評] アイン・ランド著・藤森かよこ訳 『利己主義という気概』(ビジネス社刊)。前連銀総裁アラン・グリーンスパンも心酔したリバータリアン思想家の魅力あふれる哲学書を読む。2009.2.3
- 今日のぼやき 「1009」 「日米振り込め詐欺」が破綻しドル危機の種が撒かれる」 (2) 2009.1.27
- 今日のぼやき 「1008」 落日の覇権国アメリカでどのような政治思想の変動が起こっているのか? 2009.1.20.
- 今日のぼやき 「1007」『日米金融振り込め詐欺を暴く』2009年2月21日(土)。今年初の「副島隆彦の学問道場」主催、定例会(講演会)を開催します。関西地区での講演です。2009.1.16
- 今日のぼやき 「1006」「日米振り込め詐欺」が破綻しドル危機の種が撒かれる。(1)2009.1.16 副島隆彦記
- 第2ぼやき 「102」 「96」番の「サブプライム危機から世界恐慌へ」(31)として載せたヌリエル・ルンビニNY大教授の業績をまとめた記事の英文版を載せておきます。2009.1.14
- 第2ぼやき 「101」 自民党内のゴタゴタ(新しい抗争)、と渡辺善美の離党(あるいは除名)への過程。 2009・1.12
- 今日のぼやき 「1005」 オバマ次期大統領の「恐慌脱出計画」を閣僚人事から読み解く (2)「エコロジーという戦略」 2009.1。10
- 今日のぼやき 「1004」 オバマ次期大統領の「恐慌脱出計画」を閣僚人事から読み解く (1) 2009年1月5日
- 今日のぼやき 「1003」 「副島隆彦の学問道場」から新年のご挨拶。2009.1.1 下に加筆で年賀代わりのメール文を載せました。副島隆彦 2009.1.5
- 第2ぼやき 「100」 ロシアの金融・経済は、昨年の8月8日のグルジア侵攻から急激に変化した。ロシアが米国債と米証券を一斉に売り払ったので、リーマンブラザーズが9.15に破綻したのだ。それへの報復でモスクワの証券市場は80%暴落させられて今に至る。2009.1.2
- 今日のぼやき 「1002」 【米新政権を読み解く】 オバマ政権は、「第三次クリントン政権」となる。その理由。 2008.12.31
- 今日のぼやき 「1001」 グルジアとロシアの紛争と欧米エネルギー企業の思惑を解説する。2008.12.27
- 今日のぼやき 「1000」 副島隆彦×佐藤優 『暴走する国家 恐慌化する世界』(日本文芸社)と、『今こそ金を買う』(祥伝社)が発刊されました。 年末年始の読書にぜひどうぞ。 2008.12.23
- 今日のぼやき 「999」 【オバマ新政権を解読する】 現代に生き残る、“シカゴ・マシーン”と“ニューヨーク金融マフィア”の対決(1) 中田安彦筆 2008.12.21
- 今日のぼやき 「998」オバマ政権の方向性が見えてきた。オバマ政権の数年後を大胆に予言する 副島隆彦・記 2008年12月15日
- 今日のぼやき 「997」 田母神論文の大論争を実は“歓迎”しているアメリカ 2008.12.12
- 今日のぼやき 「996」 オバマのアメリカを読み解く(1) オバマ外交・安保の「優先順位」を読み解く。中田安彦記 2008.12.7
- 今日のぼやき 「996」 ウェブスター・タープレイという米国の左翼思想家が、「オバマ政権はファシズムだ」と述べている。その意味を考えてみる。2008。12.5
- 第2ぼやき 「99」 「時価会計の放り投げ、投げ捨て」への、私、副島隆彦の怒りは今も収まらない。この怒りは、やはりなんとしても組織しなければいけない。副島隆彦 2008。12.4
- 第2ぼやき 「98」 サブプライム危機から世界恐慌へ(33) 2008年9月の記事の残りを載せます。これでこの時期のものは全部だろう。2008.12.4
- 第2ぼやき 「97」 サブプライム危機から世界恐慌へ(32) 20008年4月、5月の記事をまとめて載せる。どこかにあるものの載せ残しの分である。2008.12.4
- 第2ぼやき 「96」 「世界恐慌へ」(31) 以下のヌリエル・ルビニ(あるいは、ルンビニ、ルービニ)教授の論文を伝える記事は、きっとのちのちの試金石となる重要な内容だ。この米二流大学の教授が、日本の副島隆彦に相当するだろう。2008.12.4
- 第2ぼやき 「95」 サブプラム危機から世界恐慌へ(30)2008.12.3
- 第2ぼやき 「94」 サブプライム危機から世界恐慌へ (29) 2008年11月の分の記事を載せます。副島隆彦 2008。12.3
- 今日のぼやき 「995」 副島隆彦がいくつかの雑誌に語った、アメリカ政治と金融経済についての予測・予言 2008年12月1日
- 今日のぼやき 「994」 【オバマ当選・アメリカ最新論壇レポート】 ネオコン派とリアリストは世界をどのように見ているのか?(3) かみ合わない世界観・戦略観 古村治彦 2008.11.30
- 今日のぼやき 「993」 12月5日の私たちの税金裁判の件での、副島隆彦からの弁明 2008年11月26日
- 今日のぼやき 「992」「ロックフェラー忠臣」の財界人、学者たちの敗残記(1)孫正義編 副島隆彦記 2008.11.22
- 今日のぼやき 「991」 新作DVD『「恐慌前夜」と世界の大局のつかみ方』(2008年10月18日収録、196分)の頒布を開始しました。あわせて当日のアンケートの集計結果も掲載します。2008.11.19
- 今日のぼやき 「990」【オバマ当選・アメリカ最新論壇レポート】 ネオコン派とリアリストは世界をどのように見ているのか?(2) 古村治彦 2008.11.17
- 今日のぼやき 「989」 お知らせ。副島隆彦先生と私達「副島隆彦を囲む会」が抱えている税金裁判の今後の予定につきまして。2008.11.17
- 今日のぼやき 「988」【オバマ当選・アメリカ最新論壇レポート】 ネオコン派とリアリストは世界をどのように見ているのか?(1) 主要論文を翻訳して紹介します 古村治彦 2008.11.9
- 第2ぼやき 「93」 サブプライム危機から世界恐慌へ」(28) 聞き勃発の 2007年8月の直後と、その翌月の9月あたりの分の記事を載せ読み返すと勉強になります。2008年11月10日
- 今日のぼやき 「987」 冒頭おしらせ。先の10.18講演会のDVD『「恐慌前夜」と世界の大局のつかみ方』がもうすぐ販売されます。2008.11.10 バラク・オバマ米新大統領の当選を祝う。彼の前途の多難を憂い、そしてそれを克服してゆく私たち人類に幸いあれ。副島隆彦 2008.11.7
- 今日のぼやき 「986」 米国は金融工学のネズミ講(ポンツィー・スキーム)経済が破綻してリコースの嵐に巻き込まれる- 国家統制が進みダウは3000ドル台まで下がることに - 2008.11.4
- 今日のぼやき 「985」 皆さんもアルル君の「ジャパン・ハンドラーズと国際金融情報 」(通称、アメ政掲示板)を読みに行ってください。今、一番、速攻で勉強になるブログ(サイト)です。 2008.11.1 副島隆彦
- 今日のぼやき 「983」 ノーベル平和賞とノーベル経済学賞は、怪しい。 その仕組みを解明する。2008.10.25
- 今日のぼやき 「982」 副島隆彦が読み解く、「テン・ピンルーと特務機関人脈の上海」(1) 2008.10.23
- 第2ぼやき 「92」 「サブプライム危機から世界恐慌へ」(27) 2008年9月の前半、「9.15リーマン倒産ショック」の直前までの動きの記事を載せる。2008・10.17
- 今日のぼやき 「981」 9月に行われた、『時代を見通す力』(PHP研究所)の発刊記念講演会の模様を再録しました。(2) 2008.10.16
- 今日のぼやき 「980」 私たちSNSIの論文集の3冊目、『エコロジーという洗脳』が、いよいよ20日に発売になります。「地球温暖化サギ」の真相と「エコ利権」の真相に切り込みました。副島先生の「二酸化炭素がかわいそう」という前書きを載せます。環境本の決定版です。2008.10.12
- 今日のぼやき 「979」 1929年大恐慌はどのようにして訪れたか-フレデリック・アレン『オンリー・イエスタデイ』(筑摩書房)を読んで考える(2)2008.10.9
- 今日のぼやき 「978」 9月に行われた、『時代を見通す力』(PHP研究所)の発刊記念講演会の模様を再録しました。(1) 2008.10.3
- 今日のぼやき 「977」 目下の打ち続く「アメリカ発金融崩壊」の激しさに対して私の所感を書いておきます。副島隆彦 2008.10.2
- 今日のぼやき 「976」 リバータリアンの論客、ジャスティン・レイモンドが暴く。グローバリズムの批判者として世界的な名声のあるチョムスキーはとんだ食わせ者である。「異議の捏造」という記事を全訳紹介します。2008.10.2
- 今日のぼやき 「984」 副島隆彦が読み解く、「テン・ピンルーと特務機関人脈の上海」(2) 2008.10.29
- 今日のぼやき 「975」 1929年大恐慌はどのようにして訪れたか-フレデリック・アレン『オンリー・イエスタデイ』(筑摩書房)を読んで考える(1)2008.9.25
- 今日のぼやき 「974」なぜ100年前に開発された電気自動車が今さらブームになっているのか?アルル筆 2008.9.19
- 今日のぼやき 「973」 私たちの自力主催講演会「金融講演会“『恐慌前夜』と世界の大局のつかみ方”」(2008年10月18日、東京・社会文化会館)の告知を再度行います。また、ウォール街大再編の現状をまとめた新聞記事と簡単な分析を載せます。2008.9.18
- 第2ぼやき 「91」「サブプライム危機から世界恐慌へ」(26) 2007年8月崩れの次の月である9月の分の記事を載せる。2008.9.13
- 第2ぼやき 「90」 「サブプライム危機から世界恐慌へ」(25) 記念すべき”2007年8月17日崩れ”のお祝いとなる一周年である。当時の8月の記事の残りを、「58」番(初回)から「65」番((7)までと重ならないものを載せる。
- 第2ぼやき 「89」 「サブプライム危機から世界恐慌へ」(24) 2008年8月の新聞記事で、ここの「81」番(16)に載せなかった分を載せます。2008.9.13
- 第2ぼやき 「88」 「サブプライム危機から世界恐慌へ」(23) 2008年7月分の新聞記事の「80」番に載せなった残りを載せる。2008.9.13
- 第2ぼやき 「87」 「サブプライム危機から世界恐慌へ」(22) 2008年4月の新聞記事を載せます。 2008.9.13
- 第2ぼやき 「86」 「サブプライム危機から世界恐慌へ」(21) 2008年3月の新聞記事で「84」番に載せなった分。まだこんなにありました。2008.9.13
- 第2ぼやき 「85」 「サブプライム危機から世界恐慌へ」(20) 2008年5月は、不思議なぐらいにW.バフッェトとグリーンスパン元FRB議長の発言が世界金融記事として載った。 2008.9.13
- 今日のぼやき 「972」真偽値と倫理判断の違いについて―アポロ月面着陸をめぐって― 吉田(Y2J)研究員筆 2008.9.12
- 第2ぼやき 「84」 「サブプライム危機から世界恐慌へ」(19) 2008年3月の記事をまとめて載せます。 2008.9.10
- 第2ぼやき 「83」 「サブプライム危機から世界恐慌へ」(18) 2008年2月の分の記事で集めたものを載せます。 2008.9.10
- 第2ぼやき 「82」 サブプライム危機から世界恐慌へ」 (17) アメリカ人(ユダヤ人ではない)投機家ジム・ロジャーズのインタヴュー記事をまとめて載せます。 2008.9.10
- 今日のぼやき 「971」(1)紀伊國屋ホールで行われる、副島隆彦講演会のお知らせ。(2)『恐慌前夜』(副島隆彦・著、祥伝社刊)の頒布のお知らせ。(3)『思想劇画 仕組まれた昭和史』(副島隆彦・原作), 青木ヨシヒト・イラスト、日本文芸社刊)の頒布のお知らせ。2008.9.8
- 今日のぼやき 「970」 「「米国は挙国一致体制を発動する。それでも恐慌に向かっていく」「日本は米国債以外の対米債権は返済されないことを覚悟すべき」論文を載せます。副島隆彦 2008.9.6
- 第2ぼやき 「81」「サブプライム危機から世界恐慌へ」(16) 2008年8月に起きたことの記事を載せます。 2008.9.4
- 第2ぼやき 「80」 「サブプラム危機から世界恐慌へ」(15) を載せます。2008年の7月に起きたことの記事を載せます。2008.9.4
- 第2ぼやき 「81」 「サブプライム危機から世界恐慌へ」(16) 2008年8月に起きたことの記事を載せます。 2009.9.4
- 第2ぼやき 「80」 「サブプライム危機から世界恐慌へ」(15) 2008年の7月分の記事をまとめて載せます。 2008.9.4
- 今日のぼやき 「969」 副島隆彦の最近の国際情勢、国内情勢に関する語りおろし分析(2): 日本の裏金を巡る話 2008.9.3
- 今日のぼやき 「968」 副島隆彦の最近の国際情勢に関する語りおろし分析(1):イスラエルの国内情勢、イランに対する空爆はあるのか? 2008.8.29
- 今日のぼやき 「967」 福田首相の辞任の報を受けて冒頭に加筆します。副島隆彦 2008.9.2 2008年秋の「囲む会」自力主催講演会のお知らせ。 政治と金融の最新情勢について歴史ある、三宅坂の社会文化会館で語ります。2008.8.28
- 今日のぼやき 「966」 夏のおわりに。「私のアパート時代」を語る。 副島隆彦 記 2008.8.21
- 今日のぼやき 「965」 今年の8月の国際政治と国際金融のうごき 2008.8.19
- 第2ぼやき 「79」 江口圭一(えぐちけいいち)著 「日中アヘン戦争」(岩波新書、1988年刊)を、何としても、今からでも称揚しなければいけない。2008.8.17 副島隆彦
- 今日のぼやき 「964」 「世界の“食”を支配するものたち」の全体像を手短に解説した英文インタビューを翻訳・紹介します(2) 2008.8.15
- 今日のぼやき 「963」 「世界の“食”を支配するものたち」の全体像を手短に解説した英文インタビューを翻訳・紹介します(1) 2008.8.8
- 今日のぼやき 「962」 副島隆彦・中田安彦講演会DVD『真実の暴きサミット』(総時間319分)頒布を開始しました。2008.8.8
- 今日のぼやき 「961」 アメリカの金融システムを支配する「ウォール街=財務省複合体」とそれを突き崩すヘッジファンドたち 2008.8.2
- 今日のぼやき 「960」 日本(人)の歴史の大きな真実をえぐり出す、副島隆彦の新刊『時代を見通す力 歴史に学ぶ智恵』(PHP研究所刊)が発売されました。ぶれない視点で日本史の全体像を描き出しています。2008.7.25
- 今日のぼやき 「959」 私の中国視察記。そして、最新の金融情勢と今後の展望 副島隆彦 記 2008.7.25
- 今日のぼやき 「958」 冒頭に加筆します。事態は三菱UFJ銀行・農林中金・ニッセイの危機に飛び火している。副島隆彦 2008.7.21 底なしの米金融恐慌。バンク・ラン(取り付け騒ぎ)がカリフォルニアに波及した。そして、イギリスの状況もひどいものだ、と言う現地からの報告。2008.7.20
- 今日のぼやき 「957」 SNSIが地球環境問題に総力で切り込む (6) 最終回 「地球環境問題」は存在しない。地球規模の騙しの構図。日本の過去の公害問題の蓄積から考えるとそれは明らかだ。 広瀬研究員 2008.7.16
- 今日のぼやき 「956」 SNSIが地球環境問題に総力で切り込む (5) G8サミットでは完全に避けて通った問題。「食糧危機」の黒幕は誰か? 関根研究員 2008.7.12
- 今日のぼやき 「955」 洞爺湖サミット(G8)では何も決まらず、裏側では、アフリカ救援どころか、アメリカ(金融崩れ)救援の話が本当の議題だったようだ。 最新の金融分析。副島隆彦 2008。7.9
- 今日のぼやき 「954」 SNSIが地球環境問題に総力で切り込む (4) アメリカから独立したドイツの原子力業界、独立できない日本の原子力業界 2008.7.3
- 今日のぼやき 「953」 植草一秀(うえくさかずひで)氏のサイトを紹介し、彼に仕掛けられた痴漢冤罪の政治謀略と奮闘する植草氏を心から尊敬し応援したいと思います。副島隆彦記 2008.7.2
- 今日のぼやき 「952」 今後の世界経済の予測。 恐ろしいファッシズム的なコーポラティズム化が世界に迫っている。 副島隆彦記 2008.6.26
- 今日のぼやき 「951」 〔書評〕渡部昇一・著『ドイツ留学記』(講談社現代新書)を読む。イエズス会のネットワークに育てられた愛国派知識人の出発点。(1) 2008.6.21
- 今日のぼやき 「950」 SNSIが地球環境問題に総力で切り込む(3) アルバート・ゴアの “グローバル・マーシャル・プラン”の背後にある「戦略構想」とその人脈(その1) 2008.6.19
- 今日のぼやき 「949」SNSIが地球環境問題に総力で切り込む(2) アメリカの「プリウス人気」の裏に何があるのか-「プリウスを買うことがテロとの戦いに貢献することだ」というネオコンの論理(古村研究員)2008.6.15
- 今日のぼやき 「948」 〔洞爺湖サミット一ヶ月前〕 SNSIが地球環境問題に総力で切り込む(1) 吉田研究員の「排出権取引の矛盾を突く」 2008.6.8
- 今日のぼやき 「947」 「タクシー接待(あるいは居酒屋)」で狼煙(のろし)を上げて、国民の代表である政治家たちが官僚政治の終焉を開始した。これを私たちは、全面的に支援すべきだ。官僚(高級公務員)どもを撃滅せよ。 副島隆彦 2008.6.8 この文はどんどん加筆します。2008.6.9
- 今日のぼやき 「945」 副島隆彦による「山下清論」。放浪の天才貼り絵作家を題材に、昭和初期の日本の様子を語る。2008.5.28
- 今日のぼやき 「944」 副島隆彦が読み解く、高橋洋一著『さらば財務省!』(講談社刊)(2) 2008.5.27
- 今日のぼやき 「番外」 お知らせ。6月10日に予定していた、副島隆彦による口頭弁論(陳述)は、検察側の都合により延期になりました。2008.5.27
- 今日のぼやき 「943」 副島隆彦が読み解く、高橋洋一著『さらば財務省!』(講談社刊)(1) 2008.5.21
- 今日のぼやき 「942」 『満足の文化』(1992年刊行)の中に展開された、ガルブレイスのアメリカ社会評論は現在にも通じる 2008.5.17
- 今日のぼやき 「941」 書評『属国』 (その2) :日本を深く理解している碩学(せきがく)ガヴァン・マッコーマック・ オーストラリア国立大学教授(日本政治学)が書いた「属国・日本論」。日本が東アジア共同体の一員になるための条件とは何か。 古村治彦記 2008.5.16
- 今日のぼやき 「940」 なぜ日本の警察は誰でも彼でも呼び止めて職務質問するのか? 警察官の「職務質問ノルマ」が日本を警察国家に駆り立てているらしい。2008.5.12
- 今日のぼやき 「939」 お知らせ。副島隆彦が税金裁判の原告として異例の口頭弁論(陳述)を行い、計3時間の尋問(じんもん)の応酬をします。お時間のある会員は是非、傍聴にお越し下さい。2008.5.8
- 今日のぼやき 「946」 『地震予知はなぜ不可能か-日本の地震学の歴史』(コルテス研究員 筆) 2008.6.3
- 今日のぼやき 「938」 SNSI第三論文集の企画が進んでいます。テーマは、「地球環境問題」です。進行状況を会員の皆様にお知らせします。2008.5.1
- 今日のぼやき 「937」書評『属国』 ;日本を深く理解している碩学(せきがく)ガヴァン・マッコーマック・ オーストラリア国立大学教授(日本政治学)が書いた「属国・日本論」。「アメリカの腕に抱かれ続ける日本」を世界はどのように見ているか。 古村治彦記 2008.5.1
- 今日のぼやき 「936」 この1月から4月にかけてのアメリカ金融危機を振り返り、今後の大きな流れを予測する(上) 副島隆彦記 2008.4.24
- 今日のぼやき 「935」副島隆彦を囲む会主催・講演会(定例会)のお知らせ。「副島隆彦 長時間講演会 金融・経済の話(仮題)」。2008年7月5日(土)に5時間15分の長時間の講演会を開催します。どなたも是非ご参加下さい。2008.4.19
- 今日のぼやき 「934」ある雑誌からの『2020年のグローバル・エリート群像を予測する』という依頼に応じて書いた原稿を載せます。アルル筆 2008.4.17
- 第2ぼやき 「78」 「サブプライム危機から世界恐慌へ」(14) 2007年10月に起きていたことの記事のまとめ。2008.4.17
- 今日のぼやき 「933」 なぜ、イギリス人の間で、「ダイアナ妃謀殺説」が人気を博すのか? 2008.4.10
- 今日のぼやき 「932」 〔書評〕 イスラエル・ロビー論文に対する、ロビー系学者の反論を検証する。エイブラハム・フォックスマンの『最低最悪の嘘の数々』(未邦訳)という書籍を手がかりに、「差別される集団の論理」が暴走すると、建設的な議論が壊れる危険性があることを示す。(その2) 古村治彦 記 2008.4.7
- 今日のぼやき 「931」 アメリカの金融危機は日本にどのような影響を与えているのか。副島隆彦先生の談 2008.4.3
- 今日のぼやき 「931」 アメリカの金融危機は日本にどのような影響を与えているのか。副島隆彦先生の談 2008.4.3
- 今日のぼやき 「931」 アルルです。先日、某放送局でのラジオ番組の新刊紹介コーナーに出演しました。そのときの内容の文字起しを記録として載せます。2008.3.28
- 今日のぼやき 「930」 私の新刊、『連鎖する大暴落』(徳間書店)が、発売になります。前著『ドル覇権の崩壊』に続き、本格化するアメリカ発の世界金融恐慌の生々しい姿を描き出しました。副島隆彦 記 2008.3.28
- 今日のぼやき 「929」『昭和天皇 二つの「独白録」』を読む。一九九〇年に公開された昭和天皇の独白録は、東京裁判対策として作成された「弁明書」であり、その背後には「賢人たち」がいる。2008.3.23
- 今日のぼやき 「928」 副島隆彦の新刊書『連鎖する大暴落』が発売になります。 〔書評〕 イスラエル・ロビー論文に対する、ロビー系学者の反論文を検証する。エイブラハム・フォックスマン著『最低最悪の嘘の数々』(未邦訳)という書籍を手がかりに、「差別される集団の論理」が暴走すると、建設的な議論が壊れる危険性があることを示す。(その1) 古村治彦 記 2008.3.18
- 今日のぼやき 「927」 書評 須賀雅則・著『自衛隊2500日失望記』(光文社)を読み、自衛隊の裏側を知る。2008.3.17
- 今日のぼやき 「926」 歴史は繰り返すか。30年前に書かれた「保守派の良心」ゴールドウォーターによるカーター批判に、現在の大統領選挙を重ねて見る。2008.3.11
- 今日のぼやき 「925」「霞ヶ関埋蔵金」をきっかけに明らかになった「日本の財政の真実」を語る。副島隆彦記 2008.3.6
- 今日のぼやき 「924」 『世界を動かす人脈』の「あとがき」に載せた、大統領選挙を取り巻く人脈相関図と講談社発行のPR雑誌に載せた原稿を採録します。(アルル記) 2008.3.3
- 今日のぼやき 「923」 何清漣(かせいれん)著、『中国の闇』(扶桑社)から、中国におけるきれい事ではすまない、「義(ぎ)の思想」を読み解く。(アルル記)2008.2.28
- 第2ぼやき 「77」 リーマン幾何学を勉強しようと思えば、こういう作業からはいるしかない。2008.2.26
- 今日のぼやき 「922」アメリカ大統領選挙。やはり副島隆彦が去年春から予測したとおり、バラク・オバマの快進撃が続いている。2008.2.22
- 今日のぼやき 「921」 副島隆彦が冒頭に加筆します。「今週の29日(金)夕方の三省堂神田本店の講演会に来てください」 (1)新作の講演会DVD『副島隆彦が初めて語る、中国』の頒布をはじめました。(2)2月29日の、三省堂書店での副島隆彦先生の講演とサイン会のお知らせ。(3)中田安彦氏の本『世界を動かす人脈』刊行のお知らせ 2008.2.22
- 今日のぼやき 「920」1933年―世界の支配者がモルガンからロックフェラーに変わった「政変」の年 吉田(Y2J)2008.02.16
- 第2ぼやき 「76」 「サブプライム危機から世界恐慌へ」(13) 2008.2.14
- 第2ぼやき 「75」 「サブプラム危機から世界恐慌へ」(12)
- 第2ぼやき 「74」 サブプライム危機から世界恐慌へ(11) 「1月21日22日の欧米大崩れ」の直前までの記事を載せます。2008.2.14
- 第2ぼやき 「73」 「副島隆彦の国家戦略論の背景」という、私の過去の文章の一部をまとめたものがありましたので、ここに載せます。2008.2.11
- 今日のぼやき 「919」 【世界を動かす財界人たちの戦略を読む】 サブプライム危機を転機に戦略の見直しを迫られている、最強金融集団・ブラックストーン・グループ 2008.2.10
- 今日のぼやき 「918」 ある若い学生からのメール。それに対する、副島先生の返信。2008.2.8
- 第2ぼやき 「72」 私たちは、SSRI、リタリン、プロザックなどの抗うつ剤(興奮させる薬物)に注意し注目しなければいけいない。2008・2.7
- 今日のぼやき 「917」 副島隆彦の最新中国政治派閥の分析(2) 2008.1.30 中国における権力闘争を読み解く 2008.2.4
- 今日のぼやき 「916」 先日1月26日に行った講演会(定例会)のアンケート結果を発表します。それと、中国要人の「人定」(じんてい)クイズ 。2008.01.31
- 今日のぼやき 「915」 副島隆彦の最新中国政治派閥の分析(1) 2008.1.30 ビジネス社の中国本からさらに詳しく研究しましました。副島隆彦記
- 今日のぼやき 「914」 中国・アジア企業研究の入り口、香港金融業界の研究(香港上海銀行の人脈図) 中田安彦 2008.01.22
- 今日のぼやき 「913」 独自の中国・インド研究をしたい人への読書ガイド。 2008.1.19
- 今日のぼやき 「912」 世界的ベストセラー 『イスラエル・ロビーとアメリカの外交政策Ⅰ・Ⅱ』が与えた衝撃 (2) 古村治彦 2008.1.16
- 今日のぼやき 「911」 世界的ベストセラー 『イスラエル・ロビーとアメリカの外交政策Ⅰ・Ⅱ』が与えた衝撃 (1) 古村治彦 2008.1.10
- 今日のぼやき 「910」 緊急開催。「副島隆彦が初めて語る、中国」副島隆彦講演会(2008年1月26日、土曜日、13:00~)のお知らせ。2008年・年初に行う小規模の集まりです。2008.1.10
- 今日のぼやき 「909」 【新春緊急レポート】 アイオワ党員集会でのオバマ圧勝を読み解くカギは32年前にあった。/共和党ハッカビー候補躍進の裏にあのシンクタンクの影。2008.1.5
- 第2ぼやき 「71」2007年11月分の サブプライム危機から世界恐慌へ(10) の新聞記事を載せます。2008.1.5
- 第2ぼやき 「70」 サブプライム危機から世界恐慌へ (9) 2007年10月の新聞記事。 2008.1.5
- 第2ぼやき 「69」サブプライム危機についての以下のWSJ紙の2007年10月11日付け の記事は重要だと私は判断しました。2008.1.5
- 今日のぼやき 「908」 「副島隆彦の学問道場」から新年のご挨拶。2008.1.1 副島隆彦もご挨拶代わりの文章を書きました。2008.1.2
- 今日のぼやき 「907」 2007年の政局・国際情勢を振り返る。「小沢一郎が『大連立』など言い出すワケがない論」 副島隆彦 2007.12.29
- 今日のぼやき 「906」 会員の「軍事おばさん」による論文「『ペリー提督の上陸用舟艇』の研究より」の(2)を掲載します。2007.12.25
- 今日のぼやき 「905」 冒頭に加筆しました。2007.12.27 副島隆彦の新刊『中国 赤い資本主義は「平和な帝国」を目指す』(ビジネス社刊)が発売されました。全力投入の初の中国研究本です。2007.12.24
- 今日のぼやき 「904」 会員の「軍事おばさん」による論文「『ペリー提督の上陸用舟艇』の研究より」の(1)を掲載します。2007.12.20
- 第2ぼやき 「68」 ネパールというヒマラヤ山脈の南側の国の政治の動きをまとめて載せておきます。2007.12.19
- 今日のぼやき 「903」 あの『円の支配者』を書いた経済学者リチャード・ヴェルナーがミルトン・フリードマンを語る!―ミルトン・フリードマンの思い出に―。没後一年、主流派および反主流派の経済学者にも、体制側にも評価されなかったフリードマンの業績を評価する。2007.12.14
- 今日のぼやき 「902」 デイヴィッド・ロックフェラーの経済思想。『回顧録』に記された学問履歴から、彼の銀行家としての思想を読み解く。2007.12.9
- 今日のぼやき 「901」 丸わかり、シティグループ195年史。2007.12.4
- 今日のぼやき 「900」あなたの乗っている列車は大丈夫か?事件が風化する前に2年半前の「尼崎JR脱線事故の原因とは何だったのか」について考える。2007.11.27
- 今日のぼやき 「899」 新作の講演会DVD『ドル覇権の崩壊――その後を予測する:“大借金”を“財宝(トレジャリーズ)”だと仕組んだ“金融工学”のバケの皮がはがれた』を頒布します。2007.11.27
- 今日のぼやき 「898」 麻薬王 クン・サーが死んだ。彼は、1986年に重大な証言を残している。アメリカ帝国と麻薬ビジネスを結びつけるこの証言を検証する。2007.11.21
- 第2ぼやき 「67」 4年前に私が書いた本『やがてアメリカ発の世界恐慌が襲い来る』(ビジネス社刊)のとおりになりつつあるのではないか。最新の「サププライム危機から・・」の金融・経済の記事(8)2007.11.20
- 今日のぼやき 「897」 「増富ラジウム温泉調査報告」と「増富温泉の入浴ガイド」。ラジウム鉱石のお風呂は実際にどれだけの効能があるのか、定評ある湯治場の放射線を調べてみました。2007.11.14
- 今日のぼやき 「896」 副島隆彦の 政治家・野中広務論の(2) 京都でこの五月に彼と対談したときの印象を語ります。(写真付き) 2007.11.14
- 第2ぼやき 「66」 イタリアのシシリー島(パレルモの町)を本拠とするマフィアの表の顔たちの最近の様子。2007.11.14
- 今日のぼやき 「895」 副島隆彦です。小沢分析を続けます。国民政治家・小沢一郎が、いつやられて、倒されても、そのあとに続く、胆力のある若い政治家たちに期待する。2007.11.9
- 今日のぼやき 「894」 アルルです。デヴィッド・ロックフェラーに会いました(サイン会で)。実際に世界の有力者を目の前にした感想を述べてみます。(写真付き)2007.11.7
- 今日のぼやき 「893」 小沢一郎の突然の辞任を受けて、私は、全てを分析、解明しました。すべては、私の「属国・日本論」の枠組みのとおりだ。 (「重たい掲示板」からの転載) 2007.11.5
- 今日のぼやき 「892」 アメリカの大統領選挙に立候補しているロン・ポール共和党下院議員という人物は、すばらし人ですから、私は、彼を徹底的に応援する機になりました。たとえ泡沫候補であっても、私たちが日本から心から声援を送り、全面的に連帯できる候補者を持てることは嬉しいことです。副島隆彦 2007.11.1
- 今日のぼやき 「891」 『イスラエル・ロビーとアメリカの外交政策』の発刊記念。モーゲンソーの学統に連なるミアシャイマーによる「現実主義」の解説とイラク戦争を批判した論文を翻訳・紹介する。リアリズムの思想こそが今の日本で必要である。2007年10月31日
- 第2ぼやき 「65」 「サブプライム危機から信用市場危機へ」(7) その後の9月20日前後の記事のまとめ。2007.10.30
- 第2ぼやき 「64」 「サブプライム危機から信用市場危機へ」(6) 運命の8月17日のあとの記事のまとめ。2007・10.30
- 今日のぼやき 「890」 『イスラエル・ロビーとアメリカの外交政策』の下巻が発売となりました。本書の、第10章「照準の中のイラン」を読めば、なぜアメリカの対イラン政策が失敗しつつあるのかが分かる。ブッシュが「第三次世界大戦」の危機を煽動している今だからこそ是非読んでください。2007.10.26
- 第2ぼやき 「63」 「サブプライム危機から信用市場危機へ」(5) そして運命の大暴落の日はやってきた。2007年10月25日
- 第2ぼやき 「62」 「サブプラム危機から信用市場危機へ」(4) 大崩落の予兆は、5、6月からあった。想起すべき記事たち。2007.10.25
- 第2ぼやき 「61」 「サブプライム危機から信用市場危機へ」(3) ABCP市場の収縮(クランチ)の仕組み。2007.10.25
- 第2ぼやき 「60」「サブプライム危機から信用市場危機へ」の(2) 10月1日のグリーンスパンの重要発言その他、ビル・グロス(ピムコ)発言も。 2007.10.25
- 第2ぼやき 「60」「サブプライム危機から信用市場危機へ」の(2) 10月1日のグリーンスパンの重要発言その他、ビル・グロス(ピムコ)発言も。 2007.10.25
- 今日のぼやき 「889」 副島隆彦の続・中国研究 (後半)私の「小平論」と中国とイスラエル・ロビーの闘いについて 2007.10.24
- 今日のぼやき 「888」 副島隆彦の 政治家・野中広務論の(1) 京都でこの五月に彼と対談したときの印象を語ります。 2007.10.19
- 今日のぼやき 「887」 10月27日、「囲む会」主催の自力講演会「ドル覇権の崩壊-その後を予測する:“大借金”を“財宝”(トレジャリーズ)だと仕組んだ“金融工学のバケの皮”がはがれた」を再度宣伝します。この夏の金融動乱をピタリと当てた、ベストセラー本「ドル覇権の崩壊」の著者がさらにその先の展開を予測します。 2007.10.15
- 今日のぼやき 「886」 「安倍晋三前首相は愛国者だった」論-安倍晋三首相辞任から一ヶ月経つ。ここで副島隆彦が「安倍前政権」についての評価する 2007.10.12
- 第2ぼやき 「59」 植草一秀(うえぐさかずひで)氏への、卑劣なる弾圧事件の裁判で4ヶ月の実刑判決が出た。許すまじきことである。2007.10.19
