「1939」 西森マリー著『世界人類の99.99%を支配する カバールの正体』が6月29日に発売 2021年6月10日

 SNSI・副島隆彦の学問道場研究員の古村治彦(ふるむらはるひこ)です。今日は2021年6月10日です。

 西森マリー著『世界人類の99.99%を支配する カバールの正体』(秀和システム)が2021年6月29日に発売となります。副島隆彦先生が監修者として原稿の段階から本づくりに参加した著作です。

世界人類の99.99%を支配する カバールの正体

 以下に、監修者のことば、はじめに、目次、あとがきを掲載します。是非手に取ってお読みください。

(貼り付けはじめ)

監修者のことば (副島隆彦)

 この西森マリーさん著の『カバールの正体』の本づくりに監修者として加わった者として、本書を強く推薦する気持ちを込めて、冒頭で僭越ながら少し書かせていただく。

「カバール Cabal 」とは、西森さんに依ると「ヨーロッパで中世以降、何世紀にも渡って、世界を陰で支配してきた支配者」のことであり、「それは英国の王族と、ヴァチカン(ローマカトリック教会の総本山)そして中世から続く大銀行家(宮廷ユダヤ人(コート・ジュー)たちの集団」である。そして、「このカバールの執行機関がディープ・ステイト即ち軍産複合体(ミリタリー・インダストリアル・コンプレックス)と主要国の諜報機関(インテリジェンス)と報道機関(ニューズ・メディア)」である。

 西森マリーさんが前著の秀作『ディープ・ステイトの真実』(秀和システム、2020年7月刊)を引き継いで、この本を書いたことで、両著が結合して読者にはいよいよ、アメリカ合衆国で今も激しく続いている、トランプ大統領とアメリカ国民の正義の闘いの全体像が熱く、有り有りと描写され、私たち日本人に知らされる。

 私は監修者という、日本の出版業界で形骸(けいがい)化(か)し悪弊(あくへい)となった役目を引き受けたが、それを飛び越えて、西森マリーさんと共にトランプ革命を今も強く推進する同志である。だから、実際にやったことは、西森さんの本書の文章を全体に渡って細かく校閲(プルーフ・リード)したことである。

 大変勉強になりました。西森さんが長年アメリカにいて、膨大な量の英文の知識情報を渉猟(しょうりょう)して、しかもその最新のものを私たち日本人に正確に伝えてくださるので、大変有難い。
日本の全(ぜん)メディア(テレビ、新聞、雑誌。そのネット・ニューズ版でさえ)が、カバールの下(げ)僕と化して、まったく世界で起きていることの真実の報道をしない。見事(みごと)なまでの世界言論(げんろん)統制である。私たちが知らなくてはいけない、日本にまで伝わらない多くの真実(トルース)が、本書にずっと書かれている。私のような職業的(プロウ)の情報収集者は本書を舌なめずりをして読んだ。

 私は本書から、たった2行だけを引用する。
「バイデン(のそっくりさん。偽(フェイク)の大統領)は俳優のジェイムズ・ウッズが演じている」(251ページ)そうである。私たち日本人はこういうことを知らない。アメリカ国民は知っていて、ヒソヒソ話している。

 ここで唐突だが、イギリスの天才劇作家(プレイライト)のシェイクスピアは、やはりこの400年間の噂(うわさ)どおり、真実の書き手(37篇の全てとは言わないが)は、大貴族にして大思想家だったフランシス・ベイコン卿だろう。ただの革(かわ)手袋職人の息子の役者(アクター)が、貴族社会を描けるはずがないのだ。
この時代からすでにカバールはいたのである。フランシス・ベイコンは、エリザベス1世女王の隠し子だという説がある。

 3月16日に、菅(すが)首相と会談したことで、就任後初めて国際舞台に登場したジョー・バイデンはあそこまでスラリとしていない。会談の場所は、ホワイトハウスではなくて、隣りのブレアハウスという高級迎賓館ホテルである。性悪(しょうわる)女のカマラ・ハリス副大統領がここに常駐している。
 まったくおかしな世界になったものだ。

 本書の第9章は、第Q章である。「Q」という、トランプを支持する謎の情報拡散集団について説明している。彼らが2017年10月からネット上に登場して、カバールとディープ・ステイトについての真実の情報を大量に爆弾投下(インテル・ドロップ)し始めた。これで日本でも私たちが騒ぎだした。

 人類を支配する悪魔たちは、Qの告発(アキュゼイション)を非道(ひど)く怖れた。「書かれていることは事実だ」とQを熱烈に支持する敏感なアメリカ国民が一気に増えた。この人たちを QAnon[キュー・アノン](ymous)と言う、と私は本書で初めて知った。日本のトランプ派である私たちもQアノン主義者ということになる。

 西森さんが本書(8ページ)で書いているが、「2014年4月にマイケル・ロジャーズ海ディレクター軍大将がNSA[エヌエスエイ](国家安全保障局)の長官になって、この時から、カバールとディープ・ステイトの犯罪の証拠収集を開始した」とある。

 私が、西森さんとは別個に知ったQ(キュー)の正体は、NSAを中心とする米軍情報部のトップたちの他に、米軍の軍事法廷( tribunal[トリビューナル] 昔なら軍法会議)の裁判官の軍人たちだ。憲法に基づき、厳正な正義判断( ジャスティスjustice )を軍隊の中だけでなく、アメリカ国家全体に対して実現する人たちだ。

 チャールズ・ピード Charles Pede 陸軍中将と、ジョン・ハニンク John Hannink 海軍副提督(海軍中将)と、リチャード・ドナヒュー Richard Donoghue 空軍中将たちも、Qである。
 英語で、Judge Advocate Generals Corps(ジャッジ・アドヴォケット・ジェネラルズ・コー)、略してJAG(ジャグ)のメンバーである。彼ら軍事法廷裁判官たちが今もトランプ大統領を強固に支えている。彼らの最長老はジョン・シングラーブ John K. Singlaub(1921- 、今100歳)陸軍少将である。

 このJAG(ジャグ。軍事法廷裁判官団)もまさしくQである。
 彼らが、2015年にドナルド・トランプに、「あなたに大統領選挙に出て欲しい。私たち軍人が命に替えて貴方を守る。今、アメリカで権力者(パワー・エリート)たちによる、ペドフィリア(小児性愛)と、大量のインファンティサイド(幼児殺害。儀式殺人)が行われている。これを阻止して関与者たちを厳正に処罰しなければいけない」と、トランプの2016年の選挙への出馬を強く要請した。そして勝利した。

 だから、私たち日本人の真の大敵(日本をこれまでヒドく操(あやつ)ってヒドい目に遭わせて来た)は、ロシアや中国ではなくて、西欧近代(モダーン)500年間を支配してきたカバール Cabal だったのである。
 監修者がこれ以上、口をはさむのはやめよう。あとは読者が、西森さんから多くの真実(トルース)を直接学んでください。

2021年5月31日 副島隆彦

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はじめに

The Matrix is everywhere. It is all around us.
― Morpheus, “The Matrix”
すべてがマトリックスで、我々はマトリックスの中で生きているのだ。
  ー モーフィアス『マトリックス』

 中世ヨーロッパで金貸し業者が、絶対王政を陰で動かすようになりました。この時以来、私たちは一握りの、人類の支配層が作ったフェイク・リアリティの中で生き続けてきました。

 カバール Cabal とは、ロスチャイルドなどの大富豪と、ヴァチカン上層部、ヨーロッパの王族たちです。私たち人類は、彼らが作ったフェイク・スクールで、フェイク・ヒストリーとフェイク・サイエンスをずっと教えられてきた。そして、フェイク・メディアが伝えるフェイク・ニューズを信じ込まされてきました。

 カバールに逆らう者は、どれほどの権力者であっても、カバールの手下であるディープ・ステイト(諜報機関や一部の軍の高官たち)に暗殺されました。
 しかし、ケネディ暗殺(1963年11月22日)のあと、愛国心溢れる米軍の勇士たちが、ディープ・ステイトの中に潜入しました。そして潜伏して、カバールを倒す機会を虎視眈々(こしたんたん)と狙いました。

 2014年4月、合衆国憲法とアメリカを守るために忠誠の誓いを立てた愛国者、マイケル・ロジャーズ海軍大将が、世界中のありとあらゆる通信を傍受できるNSA国家安全保障局の長官に就任しました。そしてカバールとディープ・ステイトの犯罪の証拠収集を開始し、2015年に、〝カバールが2016年にヒラリーを当選させようとしている。ヒラリーを当選させてから、アメリカ国内で核爆弾を爆発させ、北朝鮮かロシアのせいにして第3次世界大戦を起こし、荒廃した全世界を支配して地球政府を設立する計画を立てている〟という情報を入手しました。

ロジャーズ海軍大将ら愛国者たちは、2016年の大統領選にトランプを当選させました。フロリダやジョージアなどの激戦州で、投票機がインターネットに接続できないようにして、カバールの投票機不正操作を阻むことで、トランプが勝ちました。

 トランプはそのあとの4年間で、大手メディアはフェイクだ、という真実を人々に知らせ、カバールの人身売買を摘発しました。その他の犯罪に関してもカバールとディープ・ステイトの連中を泳がせて、悪の組織を一掃できるだけの証拠を積み上げて彼らを追い詰めました。2020年の大統領選も、愛国軍人たちによる証拠収集過程のツメの作業として行われたおとり作戦でした。

 この本は、カバールの実態を端的にまとめた「カバール入門書」です。カバールが構築したマトリックスの中から脱出するために、大覚醒(グレイト・アウェイクニング)の手引きとしてお役立てください!

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『カバールの正体』◆ 目 次

監修者のことば (副島隆彦) 1

はじめに 7

第1章 アメリカ人がカバールの存在に気づいた経緯 19
アメリカ人民の銃所持権を奪うためにねつ造された学校銃乱射事件 20
暴露された悪魔崇拝、ペドフィリア、人身売買 24
カバールの軍事拠点、宗教拠点、財政拠点 28
コロナウィルスで馬脚を現したカバール 34
アメリカ人の半分が「カバールは実在する!」と気づいた 36

第2章 カバールのヨーロッパ史 パート1 39
中世ヨーロッパ中に広がった古代フェニキア人の子孫 39
カバールの基礎を築いたヴァチカン 41
オランダ、チューリップ・バブルの真相 45
ゲットーで生まれたマイアー・アムシェル・ロスチャイルド 47
アメリカ独立を支援したフランス王室への懲罰――フランス革命 50

第3章 カバールのヨーロッパ史 パート2 57
セシル・ローズが作ったエリート結社、ラウンド・テーブル・グループ 57
ローズ奨学金はカバールの人材育成奨学制度 62
いかにしてオーストリア皇太子は暗殺されたか 64
ルシタニア号は〝客船〟ではなかった 67
ロシア皇帝の富を奪うためにレーニン、トロツキーを支援したカバール 59
ナチスを支援したブッシュ家、ロックフェラー一族、ダレス兄弟 73
戦後、ナチスはアメリカで生き残る 76

第4章 カバールのアメリカ史 パート1 79
アメリカ中央銀行小史 79
中央銀行を潰したアンドリュー・ジャクソン第7代大統領 83
南北戦争――〝奴隷制廃止〟は人道派を装った嘘っぱち 88
ワシントンDC誕生 92 仕組まれた米西戦争 93
タイタニック号沈没で3人の中央銀行反対派が死んでいた 95
連邦準備銀行(FRB)誕生 99 1929年大恐慌もカバールの仕業 102
フランクリン・ルーズヴェルトと組んで社会主義化を推進 104

第5章 カバールのアメリカ史 パート2 109
カバールに殺された英雄パットン将軍 109
コンゴ動乱、キューバ危機、ベトナム戦争 112
ウォーターゲート事件も仕組まれたグラディオ 115
中南米、アジア諸国をIMFと世界銀行の経済奴隷に 118
カバールとは無縁だったレーガン大統領の下でブッシュ副大統領がイラン・コントラ事件を首謀 119
湾岸戦争 123
ビル・クリントン、ブッシュ(息子)が仕組んだグラディオの数々 123
カバールにリクルートされたオバマ 125

第6章 フェイク・リアリティ 131
無線電信の歴史に隠された嘘 132
報道の〝武器化〟 135
ハリウッドのすべてがカバールのプロパガンダ機関 141
音楽業界、教育機関もカバールの支配下 149
 
第7章 カバールの恐るべきマインド・コントロール 157
洗脳研究機関タヴィストック 157
MKウルトラ実験 160
サンディ・フック小学校銃乱射事件の真実 162
ペドフィリアまみれのエリートたち 166
ニコール・キッドマンとメル・ギブソンの証言 172
ペド犯罪者逮捕に乗り出したトランプ大統領 174
〝自殺させられた〟人々 177 ピザゲート事件 179 犯罪の事前予告 181

第8章 人口削減 183
人口削減で達成されるカバールの〝理想社会〟 183
スペイン風邪の髄膜炎ワクチン原因説 186
小児麻痺ワクチンが小児麻痺を広めた 188
生殖抑制のためのワクチン開発 190
仕組まれたコロナ・パンデミック 194
食糧供給支配と気象制御 198
環境保護派の偽善 202
 
第Q章 史上最大の情報拡散作戦 Q 207
Q情報を信じる人は増加の一途 207
これが真実だ――驚愕のQ情報(アトランダムに) 211

第10章 不正選挙 235
2020年大統領選挙はカバールをあぶり出すためのおとり作戦 235 ありとあらゆる手を使った不正の数々 237
トランプは1億票以上獲っていた 240

第11章 大覚醒 243
〝大覚醒〟大作戦 243
録画編集切り貼りだったバイデンの大統領就任式 250
ゲームストップ株事件で民衆の怒りが爆発 254
カバールとの戦いは最終段階 257
あとがき 265

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あとがき

How many COINCIDENCEs before mathematically impossible? It was over before it began. Q
偶然がいくつ重なると数学的に不可能となるのか? 戦いは始まる前に終わっていた。 Q

 トランプが出馬してから今までの出来事のすべてが、Qが書いたシナリオに添って展開した必然的な成り行きだった、というのは信じられます。

 しかし、Qがシナリオを書く前に起きたことやNSAの情報では予想し得ない事項にも、〝宿命〟としか思えないことが多すぎて、私はひたすら驚嘆しているところです。
 まず、1889年から1893年にかけてニューヨークの作家、インガーソル・ロックウッドがバロン・トランプ Baron Trump という少年が主役の冒険小説シリーズと The Last President 「最後の大統領」というタイトルの小説を書いていた、という史実。トランプ大統領の3男のバロンのスペルは Barron ではありますが、ものすごい偶然ですよねぇ!

また、ホワイトハウスのすぐ近くのビルに本社があるインガーソル・ロックウッドという会 266社は、グレイト・アウェイクニングを促進させるためのサイバーセキュリティ会社で、重役は全員が元軍人。しかも、住所は 1717 Pennsylvania Avenue(Qはアルファベットの17番目で、 17はQの暗号のようなもの)。同社は、アメリカの産業開発、束縛のないオープン・ソース・メディアでのコミュニケイションを目指している、ということで、これまたトランプと関係がありそうです!

 トランプの叔父の、MITの物理学教授だったジョン・トランプ博士は、アメリカ政府から頼まれて、ニコラ・テスラの死後、テスラが残した研究論文などを調べていました。マルコーニのせいでフェイク・ニューズが生まれたことを思うと、これまた奇遇です。ジョン・トランプの顔がウィキリークスのジュリアン・アサンジに似ているのも不思議です。
https://t.me/s/GhostEzra/5254

 トランプのフロリダの邸宅、マール・ア・ラーゴは、トランプが購入する前は、ニクソンやカーターのウィンター・ホワイト・ハウス(冬のホワイト・ハウス)として使われていました。そのため、防空壕のようなバンカーや盗聴を阻止する精密情報隔離施設も備わっています。

 選挙の不正を暴き訴訟を起こすための費用を提供したマイク・リンデルは、不正投票のドキュメンタリーも作り、コメディ番組にも出演し、人々を目覚めさせるために尽力しました。リンデルは、マイ・ピロウという眠りやすい枕の会社の社長です。ぐっすり眠れる枕を売っているリンデルが人々を目覚めさせるために一役買った、というのも不思議な縁です。

 1949年に、シドニー・パウエルという名前の牧師が Great Awakening 「大きな覚醒」という本を書いていることも見逃せません。聖書を引用してキリスト教の精神の復活を呼びかける、という内容で、Qの大覚醒とは関係ないのですが、著者名がシドニー・パウエルで著書名がグレイト・アウェイクニングという組み合わせは、これまた奇遇ですよねぇ!

 マイケル・フリンは、「ヨハネの黙示録に出てくる悪魔より強力な大天使マイケル(ミカエル)にちなんでマイケルと名付けられた」と語っています。フリンは、まさに、トランプを守ってカバールという悪を打ち負かす大天使のような存在です。

 トランプという名前も(もともとはドイツ系の Drumpf という苗字でした)、動詞のtrump は「勝つ、切り札を出して勝つ」、trump card は「切り札」で、名前からして「勝者」です。

 イザヤ書では、邪悪な地、バビロンに関し、神がこう言っています。「私はそれをowl (アウル)フクロウがはびこる swamp (スワンプ)沼地に変え、滅亡をもたらすほうきによって払い除ける」
 これも、フクロウの形をした(議事堂[キャピトル]がある)という沼を一掃する、drain the swamp(ドレイン・ザ・スワンプ)「沼から汚れた水を抜く。汚職という泥沼を一掃する」というトランプの公約に似ていますよね。 

Qから情報を得ている人々は、こう言っています。「英国王室の人間全員を処刑するわけに 268はいかないので、カバールの血筋を絶つことはできない。中途半端な時点でトランプ大統領が世界を救ってしまうと、人類はカバールの恐怖を忘れ、生き残ったカバールの子孫が再起する恐れがある。これを防ぐためには、人類が孫(まご)子(こ)の代まで語り継ぐほどの臨死体験を味わい、カバールへの反感がDNAに刻み込まれるところまでいかなくてはならない」

 ワクチン義務づけで人類が家畜化され、食料/水/ガソリン不足やBLMのせいで暴動が起きる、などの臨死体験をアメリカ人が味わうのは時間の問題です。
 トランプ大統領と彼を支援した英雄たちの偉業は、聖書や孫(そん)子(し)の兵法のごとく今後何千年にも渡って敬愛されることでしょう!

 最後に、綿密な監修をしてくださった副島隆彦先生と、何度も書き直して編集をしてくださった小笠原豊樹氏に、厚くお礼申し上げます。

2021年6月10日、テキサスにて
西森マリー

(貼り付け終わり)

世界人類の99.99%を支配する カバールの正体
(終わり)

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