おそらく、古谷経衡(ふるやつねひら)くんとわたしとの政治的立場での一致点を発見できた。
件名_おそらく古谷経衡(ふるやつねひら)くんとわたしとの政治的立場での一致点を発見できた。
かたせ2号です。本日は、2025年12月21日(日)です。
古谷経衡(ふるやつねひら)くんとの政治的一致点は、さきほど、言語化ができたので、報告する。
結論、どんな英雄であれインフルエンサーであれ、脊髄反射で信頼を預けてしまうような行為は現代においては自殺行為に等しいと思う。
これです。😇
ちなみに、トランプ応援派のアメリカのおけるインフルエンサーの中で、わたしが、情報を信用できているのは、リン・ウッドさん。アメリカの弁護士。
長年、じっと観察した末ではあるが、この人は、どの組織とも、そして、トランプ本人とも、裏ではつながっていない人物と判定した。自分の判断で、勝手にトランプと連帯しているだけ。
ロッキード事件の渦中にあった田中角栄さんを、勝手に擁護した小室直樹先生のようなものです。
いわゆる「勝手連(かってれん)」。
<横路(よこみち)に逸れて申し訳ないが、勝手連(かってれん)とは、日本においてあるテーマに賛同する者が自発的に集まって支援する市民活動の様式。 1983年の北海道知事選挙に際して、候補となった横路孝弘を支援する団体が「横路孝弘と勝手に連帯する若者連合」を名乗ったことに由来する。>
リン・ウッドさんを観察していると、「勇者は一人ある時に最も強し。」という格言を思いだす。
この格言は、ドイツの詩人・戯曲家・思想家のシラーによるもの。内村鑑三が著書「基督信徒のなぐさめ」の中で引用しているコトバでもある。
さて、以下に、
谷川一巳さんという、カリフォルニア住の中年サラリーマンのNOTEの文章の一部を引用する。
トランプ応援派のアメリカのおけるインフルエンサーの動きがよくまとまっています。ぜひご参考ください。谷川さんが、2023年10月28日 に投稿した内容です。
(いいですね、このネット社会においては、組織に紐づけられていない、中年サラリーマンのひまつぶし活動が、最強なのかも)
全文は、リンク先からどうぞ。😇
⇩
https://note.com/agree2disagree/n/naad9698cea16
(引用開始)
結論、どんな英雄であれインフルエンサーであれ、脊髄反射で信頼を預けてしまうような行為は現代においては自殺行為に等しいと思う。ペンス、ポンペオ、ディサンティス、シドニーパウウェル、ロジャーストーン、アレックスジョーンズに加えフリンまでもが偽旗だとわかったのだから。
そもそも「偽旗」とは「トランプの味方のふりをした裏切者」のことだ。何故そこまでトランプだけが狙われるのか?そして、今現在トランプの味方だと自称する者は、本当に信用していいのか?もう答えは出ていると筆者は思うし、ディサンティスの教訓を知るのならナイーブな考えは現代では命取りだと思う。
耳に心地よい言葉も、センセーショナルな言い方も、ショーの様な話題の盛り上げ方も、それに触れたとたんに「疑惑センサー」が働くくらいの心構えと徹底的な合理的思考と識別力を我々は持ちたいと思う。そうでないとグローバリズムを打倒出来ないのではないかと危惧するからだ。
最後の最後に、「フリンどころかそもそもトランプも偽旗だ」的な意見に遭遇することにあるが、その場合は是非、誰が「こっち側」の人なのかもその意見に含めて教えてほしいのだが、これは過度なお願いだろうか。「こっち側」に該当者がいない場合、我々には味方がいない。ならば文字通り終わりだ。2016年にヒラリーとトランプの一騎打ちになった時から7年も経っているのに、いまだにグローバリストがちんたらちんたらしていることの説明が全然つかないが、終わりだ。終わりなら、筆者には死ぬか家畜化される前にやりたいことがある。だから、誰がこっち側なのかご教示願いたいのだが。
(引用終わり)
かたせ2号です。
以上で、わたしの投稿を終わります。
