[2919]西森マリーさんからの最新の情報文を載せます。

副島隆彦 投稿日:2021/01/23 19:22

副島隆彦です。今日は、2021年1月23日の午後7時です。

 テキサス在住で、「ディープ・ステイトの真実」(秀和システム刊)の西森マリーさんから、最新の文章が届きました。これを以下に転載します。本当に最新のアメリカの動きです。 

私、副島隆彦の判断でも、米軍(国防総省、ペンタゴン)が、奇妙な動きを始めました。ジョー・バンデンのような、大規模の不正選挙、その他、おかしなことばっかりやっている犯罪者を、自分たちの大統領だとは認めない、という動きです。 副島隆彦記

(ここから、西森マリーさんの 文)

 先生の掲示板にはトランプ支持者もいると思うので、テキサスの西森はまだまだトランプのことを諦めていない、と、下記の書き込みをしてくださいませ!!!

バイデンはデラウェアからワシントンまでプライヴェート・ジェットで行った(つまり米軍の飛行機が迎えに来てくれなかった)し、ペンタゴンがバイデンに冷たいという報道もあります。

https://www.msn.com/en-us/news/politics/e2-80-98really-quite-shocking-e2-80-99-inside-the-ugly-transition-at-the-pentagon/ar-BB1cVLoc

就任式の宣誓のときにバイデンの奥さんがはいてた靴はブルーでしたが、リムジンから降りてホワイトハウスまで歩くときはベージュの靴でした。単に履き替えたのかもしれませんが、宣誓式が録画だったのかもしれないですよね。

 就任宣誓が正午より11分前、つまりまだトランプが大統領である間に行われたのもおかしいです。ホワイトハウスに入ったのは本物の映像でも、執務室の映像はあやしいですし、6日に殺されたとされるアシュリー・バビットに関する後追い報道が一つもないので、グラディオだった可能性が高いです。

https://www.brighteon.com/24279762-ce1d-4235-b92c-1ce1690b5028
https://www.brighteon.com/4b4c27be-182c-48d1-9b8b-3b77b6c4a929

 きょうはバイデンが話してる最中に、「司法取引をした」というハンター・バイデンの声が聞こえてきたし、

https://nationalfile.com/video-white-house-unlists-video-after-man-caught-on-hot-mic-discussing-plea-agreement-while-biden-is-talking/

きのうはヴァチカン銀行の元頭取が資金洗浄で有罪になりました。

 今日、メラニアはテレグラムに、 数人の聴衆の前で演説するバイデンの写真と子どもにキスしようとするバイデンの写真に、”フェイク・プレジデント”、”リアル・ペド”というキャプションをつけて投稿し、少年への性的虐待とアナルセックス強要で有罪になったテリー・ビーン(オバマの資金収集屋)とハンターが笑顔で肩を抱き合っている写真も投稿してるので、トランプは水面下で悪者逮捕のために動いているのだと思います。
 フリンも以前「30日間待て」とツイートしていたので、少なくとも2月20日まで待ちましょう!

トランプは、議事堂を警備するキャピトル・ポリスに議事堂から追い出された州兵(議事堂で寝泊まりしていた)がトイレが一つしかないガレージで寝泊まりさせられていることに怒って、トランプホテルのロビーに迎え入れているので、バイデンが大統領だとどれほどひどい暮らしになるか、ということを30日間たっぷりと国民に知らしめた後に、返り咲く、というのが私の希望的観測です!日本のトランプ支持者のみなさんも、トランプ大統領のために祈ってください!  
 Stay tuned!!!  Marie

 さっき書き忘れましたが、国防長官になった陸軍大将のロイド・オースティンはイラクの石油で儲けた1250万ドルをシリアに密かに送って、その6割を自分のものにしようとしていた汚職軍人なので、兵士たちの支持を受けるはずがない、と、テキサスの元軍人たちが言っています。

https://wikileaks.org/syria-files/docs/486170_re-.html

 とにかく、テキサスの元軍人たちは、トランプがあと30日間、徐々に真実を明かして、まだ真実が見えない半分の国民の目を開かせ、8割方の人間がマトリックスから目覚めてくれれば、トランプが絶体に返り咲くと信じているので、みなさんもまだ諦めないでください!!!

 私は個人的に、アシュリー・バビットが生きてることを見せる、というのが最良の方法だと思っておりますが、ダーラム(カタカナ表記はダーハムでしょうか?)のロシア疑惑発祥捜査も、そのうち結論がでるはずなので、例えば、その中でミフサドが実はディープ・ステイトの仕込みだった、という一言があったりすると、オバマ逮捕にも役立ちますよね!

ダーラムの捜査結果に大したオドロキがなかったとしても、ツイターやフェイスブックのあまりの保守派口封じと、赤狩りを凌ぐトランプ派狩り(トランプ支持者のマイク・リンデルの会社の商品が大手リテイラーのチェーンで売られなくなり、

 フロリダの複数の銀行がトランプの口座を閉じてトランプに現金を渡し、ハーヴァードがトランプ支持者の卒業生から学位を剥奪しようとしている、とか)に、民主党派の人も、「これはやり過ぎだ!」と目覚めてくれることを期待しましょう!   Marie