[2864]スパイのサイモン・パークスからの情報・マタタビの羅針盤さん字幕付き

群馬のゆみこ 投稿日:2021/01/13 02:04

群馬のゆみこです。2021年1月12日(火)23時半に書き始めました。

ジョン・F・ケネディJr.がトランプ二期目の副大統領、というウィキペディアのスクリーンショットを1月10日に投稿し(【[2843]ジョン・F・ケネディ・Jr が出現して、トランプ2期目の副大統領だって!】参照)、「ああ、これで副島・真実暴き教・スピリチュアル部隊の仕事はやり切った!」と、ひとりで祝杯をあげましたが、その後皆さんまだトランプさんのことがご心配なようなので、さっき見つけたこちらをどうぞ。

マタタビの羅針盤さんが、イギリス人のサイモン・パークスというスパイのYouTubeに字幕を付けてくれています。サイモン・パークスは、お爺さんがMI6でCIAに出向、お母さんがMI5でNSAに出向、というスパイ家族だと、前の動画(https://www.bitchute.com/video/H7NEtwRZRCis/)で言っていました。ス・ゴ・イ。

【これは訓練ではない パキスタン バチカン ベルリン世界同時停電 サイモン・パークス WORLDWIDE BLACKOUT SIMON PARKES 2021/01/10】BITCHUTE 139回視聴https://www.bitchute.com/video/DMk0QRZX0MaF/

【内容書き起こし始め】

[パキスタンの停電]

・トランプ大統領はアメリカ東部時間の夜中に演説をする予定だった。同時にポンペオが30分、15分、10分、5分の間隔でカウントダウンしながら(?)ツイートする。

・しかし、次のことがあり、その計画は中止(不必要)になり、計画前倒し。

・なぜか。パキスタンの停電。米軍の戦闘機のエンジンを作っているゼネラルエレクトリックとプラット・アンド・ホイットニーとロールスロイスが、54億ドルで中国の副業企業に売却されそうになっていた(その会社の人も気づいてなかった)。その取引の場所がパキスタン。1月6日の議事堂の騒動の時にナンシー・ペロシ下院議長のPCがトランプ側(特殊部隊、SWAT)に持ち去られたことに気づいた中国が、取引を早めようとした。

・でもその取引はなされなかった。火曜か水曜(12日か13日かな?)の計画(パキスタンの停電で妨害したということかな?)が9日に前倒しされたので。

[イタリア]

・イタリアの首相が逮捕されたという話があるが、裁判所が逮捕令状にサインしたのは確かだ。

・イタリアの衛星の責任者の偉い将軍の逮捕状も出た。トランプと取引をする。「イタリアの衛星レオナルディが(アメリカによって?)ハッキングされたことを言っても(ばらしても?)いいか。それをばらさない代わりに、(アメリカが?)イタリア政府を起訴することは免除してもらえるか?」
アメリカはOKするだろう。その代わりイタリア人のXとYとZを逮捕することと条件に。

[ドイツ・ベルリンの停電]

・フランクフルトにあったドミニオンのサーバーを管理するstuff(物?人?)がベルリンにあった(いた?)ので、それを処理するために停電させた。

[カナダ・ケベック]

・午後8時から午前5時まで外出禁止令。アメリカからカナダへ車で行く人は、3台か5台おきに止められて、ランダムにチェックされるので、渋滞するでしょう。

[アメリカ・カリフォルニア]

・1月9日、州兵ではなく軍(reguler troops)が配備された。軍に動きがあった。軍があちこちで動いている。

[反乱法]

・1月9日夜に、トランプ大統領が反乱法(insurrection act)に署名した=発動された。興奮するでしょう?
「これは訓練(drill)ではない」とわたし(サイモン・パークス)は言われた。

[イギリス]

・今後、停電があるかもしれない。水道のポンプが動かなくなるかもしれないので、飲み水を買ったり、風呂桶(おけ)に水を溜めて、猫が落ちないようにお風呂場の扉を閉めること。

[その他]

・私たちが知っているような有名な人は、この第一段階では逮捕されない。何段階もある。

・マイケル・フリン中将は、恩赦されて20分後には極秘情報とセキュリティ・クリアランス(極秘情報へのアクセス権)をもらい、ペンタゴンに戻った。まだ分からないけど、フリン中将が次期トランプ政権下で副大統領になるかも。(ゆみこ:おっと!)何にしろ、フリン中将には大きな役割があるので、恩赦されたのだ。

・もちろん、トランプは大統領になります。

・メディアは、この段階ではまだ潰されない、標的ではないので、好きなことを言っているが、皆さん、大事なことは主要メディアのニュースを見ないことです!

・主要メディアの大統領の映像を見てはいけない。CGIで、コンピューターで何とでも作れるから。まともには放送しない。「大統領のメッセージを全部放送する」と言っている保守系サイトを見てください。もしも、シリコンバレーの妨害でサーバーがダウンしたりして見られないときは、緊急放送が流れる。ハワイも。みんなの携帯電話に緊急メッセージが流される。これは本当に最後の手段。

・これ(?)は1月19日までにやらなければならない。

・その後、地下深く隠された中産階級の資産を処理しなくてはならない。

・そして、バイデンが公に逮捕される必要がある。わたし(サイモン・パークス)はバイデンには司法取引を絶対にさせないで欲しい。なぜなら公開されたバイデンの写真を見たんだ(バイデンのしたことはひどすぎる)。あまりにひどい小児性愛(ペドフィリア)の写真なので、わたしの関係者に見せないで欲しいと頼んだほどだ。情報を止めたくはないが、見たらトラウマになってしまう人がわたしの組織にいるから。

・Connecting Consciousness のメンバーは儀礼虐待やペドフィリアのサバイバー(生き残り)です。その人たちがそういう写真を見てしまったら良くない。だから取り除いてダーク・コーナーに入れた。ハンター・バイデンの本物の写真です。うち1枚が、主要メディアが削除する前に出回ってしまった。わたし(サイモン・パークス)は一度見た。二度見る必要はない。

・わたし(サイモン・パークス)の仕事は、皆さんに警報を鳴らすこと。メッセージを伝えること。テキサスにいるわけでも、トランプ大統領の指令室(2つある)にいるわけでもない。

・トランプ大統領はキャンプデービッドには居ない。どこかの地下室に家族と一緒にいる。安全で居心地の良い場所だそう。しっかり守られています。

・犯罪者がアメリカ国外に逃亡しないよう、カナダとの国境はチェックしているし、無許可のプライベートジェットが出国しようとしていないか空軍が見張っている。沿岸警備隊と海軍は、ヨットやボートで逃げようとするのがいないか見張っている。

・まだ津波級ではないので、主要メディアは隠しおおせているが、これから津波級をやるために頑張っている。興奮するでしょう。

・ローマ教皇の逮捕は、カトリック教徒にとってつらいものですが、実は去年の夏に、教皇は既にやっつけられた(He has been taking out. 殺された?)という情報をもらっている。ローマ教皇が窓のところに出てきて信者に演説するテレビ放送があったが、中に戻る前に教皇の姿は消えた。ホログラムだろう。ホログラムの実演を見せてもらったことがあるが、横から見ると紙のようにぺらぺら。とにかくローマ教皇は去年の夏にもう追い出されている。死人を捕まえるのは簡単。仮にまだ生きていても、そのうちにドミニオンの件で逮捕される。バチカンに残っている枢機卿も悪魔の力と深く結びついている。

・善いカトリック神父たちは、ローマ教皇の逮捕のニュースが公開され始めて、信仰の中心が破壊される、と嫌がっている。小児性愛とか。でも、正義の闘いをしている我々にすれば、「だから何だ」という話だ。真実を公開しろ。人々は真実をすべて知らされても受け止められる。でも、アメリカはまだ全部見せる勇気がない。(ゆみこ:これはフラットアースのことかしら!?)

【内容書き起こし終わり】

あとね、アメリカの上に飛行機がものすごいたくさん飛んでます。

https://www.flightradar24.com/31.74,-97.81/3

ね、皆さん、大丈夫だから、安心して眠ってください。おやすみなさ~い。