[2774]ヤフーニュースコメント欄投稿者sei*****さんの力作コメントを紹介する 2020アメリカ大統領選挙

かたせ2号 投稿日:2020/12/20 14:46

1.
【sei*****さんコメント引用開始】
sei*****さん|日本時間2020年12月20日午前10時~午前12時
(アメリカへのサイバー攻撃について)大手(マスコミ)は、ロシアへ行くが最新のFOXにラトクリフは中国と明言。
Intel community assessment delayed amid dispute over whether China sought to influence 2020 election
The intelligence communities classified assessment on foreign threats to the 2020 U.S. elections was set to be released by Dec. 18. It is unclear how long the report will be delayed.
ラトクリフ:中国はアメリカの夢を盗むことができる唯一の国です
国家情報長官は「タッカーカールソンの Tonight」に北京がアメリカの「最大の脅威」である理由を語る

フォックスのキャスター、タッカーカールソンとのやり取りの中で、
あなたがまずロシアを挙げたのは素晴らしいことです。いいですか、彼らは危険な顧問役ではあります。過小評価しませんが、あなたが挙げた点は正しいです。経済的にロシアは我々と競合できませんが中国はできるのです。世界一の経済を持つのはアメリカですが二番は中国です。ロシアはトップ10にもいません。ブラジルやテキサスのほうがロシアより大きな経済規模です。なので危険ではありますが中国のようには我々と競合はできないのです。
と、ロシアにも言及している。

解析が事実に基づき正確に出来ている。
ロシアの介入を否定している訳ではい。それに加えイランの介入も盛り込む予定。

この件に関して、早速中国の報道官が公式に反応している。

(中国網から引用開始)
記者:ラトクリフ米国家情報長官は、米大統領選への外国の影響に関する機密報告書を期日通りに議会に提出することはできないと述べた。同報告書が米国の国家安全保障に対する中国の脅威を十分に反映していなければ、ラトクリフ氏は署名を拒否するとのことだ。これについて外交部としてコメントは。
汪報道官:米国家情報長官は少し前に、米国にとって中国は「国家安全保障上の最大の脅威」だと述べた。だが先日、ある米国メディアは「このような判断はその支えとなるデータや事実を欠いている。関連するデータや事実は、中米が対立するのではなく協力すべきであることをはっきりと示している」と指摘した。

中国は一貫して内政不干渉の原則を堅持している。米大統領選に中国が影響を与えたとの主張は全く根も葉もない話だ。(編集NA)
(中国網から引用終わり)

ポンぺオツイッター
米国政府の秘書の間に衝突はありません
stevenmnuchin1と私。 私たちは単に重要な大統領命令の省庁間の仕組みを解決するために取り組んでいます。
午前4:31 ・ 2020年12月19日・Twitter Web App

スティーブン・ムニューシン財務長官のツイッター
stevenmnuchin1間に不一致はありません
 SecPompeoは大統領の大統領命令の実施に関して私と。 私たちは省庁間で緊密に調整しています。
午前4時30分・2020年12月19日・Twitterfor iPhone

最後の詰めに入っている模様
戒厳令を含む大統領令発動の準備は整っている。
但し、戒厳令までは発動しないのではないか。通常の大統領令だけでも、大方の問題は解決出来るからである。
待っているのは、スケジュールから遅れているラトクリフの報告書ただひとつのみ。
遅れる理由はただひとつ。
CIAの抵抗勢力である高級官僚達が正確な報告書を上げない事にある。
ラトクリフは、間違った報告書にはサインしない。
この理由で、提出が遅れている。

ポンペオに言及しているコメントが多く見受けられるので触れておく。
今回のミスリードによる記者発表は、単にロシアについて聞かれたので答えただけの事だ。
最近の公式発表と対中国政策からも明らかだが、ポンペオは中国共産党を厳しく繰り返し非難し、罵倒に近い発言までも行っている。
大手は、意図的に中国からロシアにずらしている。
ラトクリフに提出されている報告書に故意に書かれている外国関与に『 ロシア 』と書かれている為だ。

ロシア関与と書かれている報告書がある事を何故か?知っているメディアは、
ロシア関与の発表が遅れていると報道しているのだ。
なんと恐ろしい事だろう……

【sei*****さんコメント引用終わり】

2.
かたせ2号です。続けて別のコメントを引用します。

【sei*****さんコメント引用開始】

sei*****さん|日本時間2020年12月20日午前10時~午後1時
マイケルフリンの事件は、オバマゲートによる捏造事件だと確定している。
この捏造事件の民主党の意見書には、ジョー・バイデンもサインしている。
検察の、このくだらない根拠となったのがヒラリー財団が元イギリス諜報部員に多額の資金を提供させてでっち上た偽報告者が告発理由の元となっていた。
シドニー・パウエルが、検察の陰謀に気付き、無罪を証明し確定。
事件は捏造だったため、検察(FBI)は告訴を取り下げたが、何故か?頭のおかしい最高裁担当判事だけが取り下げを認めず。
マイケルフリンを最後に救ったのが、行政府の恩赦だったというなんとも救いようのない司法までが腐ってしまっているのが、今の合衆国の現状なのだが……

(引用開始)
トランプ大統領の恩赦
ロシアゲート疑惑によりフリンの息子まで脅迫される。だからこそ息子を守るために彼は戦った。
11月25日トランプ大統領から恩赦。文字通り法的にも自由。裁判所もFBIもCIAももう彼には手出し出来ない。彼はトランプ大統領と愛する国のために戦いを始めた。

恩赦後はじめての声明。
全能の神の恵みにかけてまた妻のローリの愛と勇気、家族の力と不屈の精神、そして友人たちと、祈り、知恵、思いやりを持って私を取り囲んでくれた全ての愛国者の鼓舞に心から感謝します。
アメリカの正義の守り神であるシドニー・パウエルと何千もの善良な人々のおかげで今日私は自由を満喫しています。
アメリカは全ての市民が公正と平等に扱われるように独裁と圧制と戦った指導者が築いた国です。
こうした憲法上の神から授かった権利は恐怖心や憎しみによって否定されたり隠蔽されたりすべきではない。

マイケルフリンを嵌めた人々を私は絶対許さない。
彼は祖国を守り祖国に忠誠を誓った愛国者だ。
先日の反対集会での演説は、家族と共に信じる人と我が祖国に未来が訪れるのをみんなで戦い抜く事だ。という内容の歴史に残る演説を行った立派な人だ。
そして、彼は恩赦後の声明でこう締めくくっている。

特に我々の国の歴史上のこうした試練の時においては。国家としての存続そのものが危機に瀕しています。フリン家は両親であるチャーリーとヘレンが教えたような戦士になるのを決してやめません。私たちはともに立ち上がり家族を故郷を名誉をそして国を守ります。
現在でもアメリカは子供たちと孫たちの未来を守るために真の愛国者を必要としています。
そして最後に我々の最終的な運命を審判するのは1人だけです。
アメリカに神の祝福がありますように。
(引用終了)

>igj*****さん|
>恩赦は罪を認めないと出せない。罪を認めるとは捏造ではなかったという証明になる。
>前後で文意が真逆になっているぞ。

司法(頭のおかしい最高裁判事)が手続きを捻じ曲げたので、事実がおかしくなっています。
事実なので、かなり腐っている。そういう事です。事実は小説よりも奇なりか….

【sei*****さんコメント引用終わり】