重大な事態である。コロナとワクチンは、人工兵器だと、京大教授たちが断言。

副島隆彦 投稿日:2023/10/13 14:38

副島隆彦です。 今日は、2023年10月13日(金)です。

重大な事態だ、と、私、副島隆彦は思う。 これで、日本の国論(こくろん)が、動く。
私は、今朝の 2時に起きて、これらの動画 3本 を、見て、衝撃を受けた。

「トータル・ニューズ・ワールド」という、誰がやっているのか分からないウエブサイトに載っていたものだ。

 1つ目の動画は、宮沢孝幸(みやざわ・たかゆき)京都大学の、ウイルス学 ( vilrology バイロロジー)を専門とする、現役の 准教授が、9月29日に、「コロナウイルスは、人工的に作られた、人工兵器だ。日本を守りましょう」と、絶叫している。42秒間の、JR仙台駅前での、演説だ。これに、私、副島隆彦は衝撃(shocked ショックト)を受けた。

宮沢孝幸准教授

副島隆彦です。 皆さん、まずこの動画を見て下さい。私は、1年ぐらい前に、「京大の宮沢先生は、反(はん)ワクチンの研究発表をしているから、殺されるのではないか」と聞いていた。 反(はん)ワクチン運動をやっている医師や、医学部教授たちは、この2年間に、たくさん集会を開いて出現した。

 それでも、宮沢孝幸氏が、こうして、ここまではっきりと、9月29日に、仙台駅前で、「コロナウイルス、そしてそれから作られるワクチンは、人間が作ったもので、人工兵器です 」と、宣言して、血の叫びを、公然と、上げていることを知って、私は、慄然(りつぜん)とした。 皆さん、以下の動画を、すぐに見て下さい。

(1)2023.9.29 京都大学の宮沢孝幸准教授 仙台駅前での魂の叫び

https://twitter.com/i/status/1707046609719288131(←リンクをクリックしてください)

宮沢医師 「最初は嘘だと思った。(政府が、国民に)そんな悪いことをするはずがないと。しかしデータを解析したらすぐにわかった」(動画)

2023/9/29  JR仙台駅前
宮沢医師 魂の叫び(藤江さんのツイートより)

宮沢 「 お願いします。日本を守りましょうよ、日本を守りませんか。100年後日本がなくなっていいんですか? コロナウイルスも人工的に作られてワクチンと連動しています。
これは最初は、私も嘘だと思いました。そんなはずがない。(政府が)そんな悪いことをするはずがないと思いました。だけど、(私が)データを解析したらすぐにわかります。政府も完全に 乗っ取られ (take over テイク・オーヴァー)されています。
お願いします。(私の話を)聞いてください。みなさん(に、私は)基地外(キチガイ)だと思われるかもしれません。
しかし、京都大学の人間がですよ、京都大学をを辞めてでも、伝えなきゃいけないということでここに来たんです。若い人に日本を残したい」

副島隆彦です。この宮沢教授の、本当の血の叫びに、私たちは、賛同して、皆で、なんとかしないといけない。
こうなったら、反(はん)ワクチンの国民大(だい)集会を開かないといけない。

 この次が2本目の動画です。これも、同じく宮沢孝幸(みやざわ・たかゆき)教授 が、10月8日(日)の、大阪の読売テレビの「ここまで言って委員会」という番組に、オンラインで出演して、上記の仙台駅前での演説よりは、やや穏(おだ)やかに、「オミクロン(コロナウイルス 株 strain )は、人工物です。人間が作ったものだ」と、はっきりと言った。

 それを聞いていた、この番組に出演の 大(だい)ワルの 竹中平蔵(たけなかへいぞう)たちは、顔が青ざめて、一様に、深刻になっていた。 私、副島隆彦の考えからすれば、この読売テレビの「なんでも言って委員会」が、 同じく大(だい)ワルの、橋下徹(はしした・とおる)を育てて、大阪府知事に当選させて、今のような、日本を、アメリカの奴隷にし続ける政策を、「民間人(芸能人)のふりをさせて」扇動している。だから、読売テレビ=読売新聞グループにも、責任がある。
  番組中の竹中平蔵の沈鬱な表情

(2) 2023.10.8 京都大学の宮沢孝幸准教授 読売テレビ「そこまで言って委員会」に 出演

〇 宮沢孝幸教授「オミクロン株は人工的に作られた可能性が高い。自然界で起こることはない」
地上波(読売テレビ)で取り上げられる (Total News World 2023/10/9)
http://totalnewsjp.com/2023/10/09/covid19-1000/


https://twitter.com/i/status/1710902140628255158(←リンクをクリックしてください)

京都大学の宮沢孝幸准教授 読売テレビ「そこまで言って委員会」に 出演し、証拠の医学資料を提示した。
 

司会:まず宮沢さん、先日、論文を発表されたということですけど、その中身について教えていただけますか。

宮沢:オミクロンが、おかしい変異をしていますね、という論文です。僕たちは、何をしたかというと、オミクロンになる一歩手前、あとワンピース変異を加えれば、オミクロンになる、オミクロンの親を探していたんですね。それが、変異、1か所変わることによって、オミクロンが完成というものを探していたら、その図を見ていただくと、31個増えたんです。オミクロンは、一番上です。白いやつ。白く抜けているところがあるじゃないですか。これが武漢型の配列なんです。オミクロンで1か所、武漢型に戻っている変異が31個も見つかってしまったんです。つまり、親を探していたら、親じゃなくて、子どもだった、という話ですね。

司会:それは、つまり、どういうことを指しているのでしょうか。

宮沢:われわれは、そこから「これは実験だ」と思ったんですね。要は、オミクロンの配列の中で、どの配列が重要で、どの配列が重要でないかを、調べるために、とりあえず、変異を入れてみた、と。

司会:この白の部分がそれぞれ、それぞれ変わっているのが1個ずつ1個ずつ変わっているやつが順番に実験的に作られたんじゃないか、っていうことですか。

宮沢:そうそう。こんなシステマティックに行われる・・・

司会:それは誰かが、意図的に変異を入れているということですか。

宮沢:入れているとしか見えないですね。これが自然界で起こり得る、起こることは、まぁないだろうと、ないでしょうね。このオミクロンは、人工物でなおかつ、実験をしている、ということがこれで明らかになったと思っています。

司会:宮沢さんにうかがいたいのは、仙台駅でも演説されていたと思うんですけども、そういうふうに人工的に作られているものだとして、誰がこのような変異を呼び起こして、どういう目的があったかと宮沢さんは、お考えですか。

宮沢:私なりの考えはあるんですけど。非常に言い難いんですけど、私が非常に懸念を示していて、来年の5月にすべて決まっちゃうじゃないかと、ずっと話していたんですけど、いろんなところで。それは何かを言うと、WHOのパンデミック条約なんですよ。これが通ってしまうと、日本は、例えば、このワクチンは要らないんじゃないか、と言ってもWHOが「いや、絶対に打て」と言われたら、打たなきゃいけないんですね。保健衛生事業の主権が奪われてしまうんですね。これを非常に懸念しています。

古館:ちょっと聞きたいんですけど、いいですか。古館です。先生、ごぶさたしております。例えば、私は専門家じゃないから気安く言えちゃうんですけど、例えば大手製薬メーカーがワクチンを新たなオミクロン対応も含めて、そういうものを世界的に売るための戦略としてこういう人工的な変異を促したりしているのではないかと、先生は、或る種、見ているんでしょうか。

宮沢:私はコロナ以外も、すごく怖がっています。そういうことが行われるんじゃないかと、人工的なコロナウイルスというのは、もう我々が簡単に作れるようになってしまったんですね。それを使って、バイオテロということは、簡単にできる時代になってしまった。

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副島隆彦です。次の3つ目の動画は、福島雅典(ふくしま・まさのり)京都大学名誉教授たちの、「ワクチン問題研究会」の記者会見の様子です。 ここでも、福島教授が、激しく、コロナウイルスとワクチンのことで、人為的に作られたものだ、と糾弾している。

 ワクチンを打ったことで、すでに全国に、たくさんの死者の他に、脳出血や、急性の心臓病や、帯状疱疹ヒドい症状が出て、多くの被害者(重傷者)が出ている。
 それは、日本政府が、モデルナとファイザー社の言いなりになって、国民に打たせたものだ。
  福島雅典名誉教授
副島隆彦です。モデルナ のワクチンは、12年前に、タケダ製薬を、ディープステイトが乗っ取って、タケダの工場で今も作らせているものだ。コロナウイルスのワクチンは、すべて日本国内で作られている。福島県の 南相馬市にも新しいワクチン工場を作って、すでに製造を始めている。 

 コロナ・ウイルス Covid 19 は、エイズ・ウイルスの後継物である。エイズ菌は、50年ぐらい前に、アメリカの首都のワシントンの 隣州であるメリーランド州にある、フォート・デトリック基地内の「米陸軍 生物化学研究所」で、羊のがん細胞のレトロ・ウイルスから、製造された。〇〇博士の研究チームによって作られたものだ。

 そして、さらに10年ぐら前に、コロナ・ウイルスは、同じこの 米フォート・デトリックの研究所で、増殖、培養されて大量に作られた。mRNA (メッセンジャー・アール・エヌ・エイ)という遺伝子(gene ジーン)そのものとして、作られた。これは、始めから、感染症(パンデミック。以前は伝染病と呼ばれた。特に法定伝染病と呼ばれる危険な細菌たちだった)を引き起こす病原体 として作られた。明らかに、これに感染した人間を大量に殺す 生物化学兵器(バイオ・ケミカル・ウエポン bio-chemical weapon )である。

そして、恐るべきことに、このmRNAを、発見というか、本当は、発明(製造)した、2人のウイルス学者に、ノーベル賞が与えられる、と、つい最新の10月2日に、発表された。カタリン・カリコと、ドリュー・ワイスマン
という学者である。ということは、ノーベル賞の授賞団体(スウエーデンの王家と政府)自体が、巨悪の犯罪者であり、the Deep State ディープ・ステイトの一部だ、ということだ。記事を載せる。

(転載貼り付け始め)

〇 「 ノーベル生理学・医学賞にカリコ氏ら コロナワクチン開発貢献 」
2023年10月2日  NHK
 ことしのノーベル生理学・医学賞の受賞者に新型コロナウイルスのmRNAワクチンの開発で大きな貢献をしたハンガリー出身で、アメリカの大学の研究者カタリン・カリコ氏とペンシルベニア大学のドリュー・ワイスマン氏の2人を選んだと発表しました。
カリコ氏らは人工的に合成した遺伝物質のメッセンジャーRNA(mRNA)をワクチンとして使うための基礎となる方法を開発しました。 mRNAにはたんぱく質を作るための設計図にあたる情報が含まれています。
 ノーベル賞の選考委員会は授賞理由について「2人の発見は、2020年初頭に始まったパンデミックで新型コロナウイルスに対して効果的なmRNAワクチンの開発に不可欠だった」としています。( 以下、略)

(転載貼り付け終わり)

副島隆彦です。以上の通りだ。

  このコロナウイルス を、4年前の、2019年の10月に、中国のど真ん中である、武漢(ぶかん、ウーハン)の生鮮食料市場で、米軍の特殊部隊が撒いた。 

 この時、世界軍人オリンピックが、武漢で開かれていて。この機会に、コロナウイルスを米軍が現地に持ち込んで散布した。これで、1億人の中国人を、感染症(伝染病)で、殺そうとした。そして、中国の力を弱体化させようとした。 中国は、いち早く、この動くを察知して、指導部が、急速に動いて、このアメリカからの攻撃を、見事(みごと)に撃退した。今の中国は、アメリカ帝国からの本気での攻撃に対して、どこからでも受けて立つ、本当に強い国(強国、きょうこく)であることが、これで証明された。

私、副島隆彦は、これらの事実を、2020年の3月から、ずっと、自分の文章と、本たち書き始めた。今度、それらを再掲載する。「フォートデトリックの生物化学兵器製造所」の 写真とかも載せる。

そして、3つ目の動画である。
(3) 2023.9.7 京都大学の福島雅典(ふくしま・まさのり)名誉教授 「ワクチン問題研究会」発足 記者会見

https://twitter.com/i/status/1699736689428894076(←リンクをクリックしてください) (この動画を見る)

「 福島雅典教授「ワクチンの目的外使用を認めないという不平等条約を結ばされた。何千人もが命を落とした」(福田世一氏のツイートから)」 (略)

副島隆彦です。 以上、3つの動画を見ることで、私たちは、大きく考えを前に、事態を推し進めることが出来る。
1. 私たちの学問道場に15年前から寄って来て、勉強して、それで、注意深く生きることを、真剣に学んだ人たちの多くは、用心して、2年前から始まったコロナのワクチンを接種してない。偉い。賢かった。これでいい。

2.ところが、まわりの声に押されて、あるいは、職場からの半ば強制的な圧力で、打ってしまった人たちがいる。この人たちは、多くが高熱から始まり、いろいろの症状が出て、それで、被害者になっている。自ら進んで、コロナワクチンを、目下、進んでいる7回目まで、平気で打っている、馬鹿者たちのことは、論外とします。

3.これまでワクチンを打ったことで、それで体調が悪くなったり、自分の身近で死んだ老人とか出ている人たちの、中から、本気で、怒りだす人々が出て来ている。これを、私、副島隆彦は、ずっと待っていた。 彼らの怒りが、噂(うわさ)話を越えて、燎原の火のように全国に広かって、やがて、「責任者たちを、国民裁判にかけて、しばり首にせよ。アメリカのディープステイト(英と米の超財界人)たちの言いなりになって来た者たちの、責任を、厳しく追及する 」という国民運動に発展することを、私、副島隆彦は、ずっと待っている。

4.ただ単に、薬害(やくがい)訴訟の民事裁判や、刑事告発で済ませるような規模を、すでに超えている。ワクチン接種者の中から、ひどい重傷者と障害者が、500万人も出てきたら、もう、今の、自民党政府も、厚労省も、アメリカの手先どもも、腐った日本のテレビ、新聞たちも、ただでは済まない。 きっと、暴徒化した日本国民に、捕まって、激しくつるし上げられるだろう。 私、副島隆彦は、今や、そこまで、予言(よげん)する。

5・もう、この動きは止まらない。止めようとしても止められない。「ワクチンを打ちなさい」と勧めた者たち全員だ。それから、実際にワクチンを打った(接種した)全国の医師たちまでが、責任ある者だ。「自分は、政府の指示(しじ。指図、さしず)に従っただけだ」と、言い訳して逃げようとしても、もう遅い。

 ワクチンを一本打つだけで、2万5千円が、開業している医師たちの収入になった。このことは公然たる事実だ。医師たち自身が、ぶつぶつを話している。これは政府からの医師たちへの、共犯関係を作るための賄賂(わいろ)だ。それで、全国の医院(町医者)は、この2年間で、ほとんどが、1億円以上を稼(かせ)いだ。大きな病院は、200億円の補助金での収入増になって、赤字経営から立ち直ったそうだ。

6.コロナで騒いで、ワクチンをどんどん打たせた側の、人間たちは、今のうちに、首(くび)を洗っているがいい。もう、逃げられないと観念せよ。

 今の段階で、私、副島隆彦が、一番、言いたいのは、2.で書いた、政府の言うままに、いいかと思って、ちょっと考え直すこともしないで、自ら進んで、ワクチンを打って、それで、発病して、苦しみ始めている者たちこそは被害者だ。それこそ500万人規模で大量に出現している、被害者の群れだ。

 この愚か者たちが、「私は、騙(だま)されていた。こんな、ヒドイ目に遭うとは」と気づいて、じわーッと、自分の内側から激しい怒りが、自分の体の痛みと共に、じわーっと湧き上がってくる。それが、次に必ず起きる 日本革命の、その礎(いしずえ)、土台 になる。 私、副島隆彦は、すべてを冷酷に考える。

 冒頭に載せた、宮沢孝幸は、日本国民の為に、一身(いっしん)を投げ出して、その学問的な真実を、ウイルス学、感染症の専門家として明らかにした。宮沢孝幸(みやざわたかゆき)は、これからの、日本の国民運動の国民的な英雄になる。 皆で、彼を先頭に立てて、盛り立てないといけない。 私たちは、結集して、どこにでも行くし、何でもする。

7.最後に書く。そして、一番、深刻なのは、赤ちゃん、子供にまで、ワクチンを、何度も打たせたことだ。
このことが、これから、ずっと、重大な問題となって続く。言っては何だが、老人たちはもう十分に生きた。既往症(きおうしょう)がワクチンとの合併症状で、苦しんで死んでゆく。それを、他の人は、替わってあげられない。

 一番、深刻なのは、自分の赤ちゃん子供に、良かれと思って、ワクチンを打たせた、母親たちだ。貴女(あなた)たちが、これから、どんどん子供たちが、何十万人も発病することによって、泣き叫ぶ、ことになる。この女たちが、全身で泣き叫び、血の涙を流し、慟哭(どうこく)する 様子が、私には、すでに有り有りと、思い浮かぶ。 もう、タダでは済まない。

 日本人をこんな目に遭わせた、デープステイトの、悪魔どもよ、覚悟せよ!
お前たちとの、人類の生存をかけた、決戦の時が迫りつつある。そして、この戦争の、最先頭 に立つのは、他の先進国 と同じく、日本でも、まさしく、ワクチンのせいで、むごたらしく発病する 女、子供たちだ。 彼女らの、地底(じぞこ)からの、ジクジクと続く、自分の体のいやーな痛みと、死の恐怖と、そして、激しい怒りだ。 この重大な事態を引き起こし、率先して、ワクチンを日本国民の9割に、打たせた、アメリカの手先どもを、全員、しばり首にせよ!   副島隆彦拝