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「1961」全4回で『日本会議の研究』の著者、菅野完(すがのたもつ)氏と副島隆彦の対談。「政治運動とは何か」(4) 2017年3月9日

「1959」 全4回で『日本会議の研究』の著者、菅野完(すがのたもつ)氏と副島隆彦の対談。「政治運動とは何か」(3) 2017年3月9日

「1958」 全4回で『日本会議の研究』の著者、菅野完(すがのたもつ)氏と副島隆彦の対談。「政治運動とは何か」(2) 2017円3月4日

「1956」全4回で『日本会議の研究』の著者、菅野完(すがのたもつ)氏と副島隆彦の対談を載せます。「政治運動とは何か」(1) 2017円2月27日

「1955」「無限小」という概念はカトリックで生まれ、そしてイエズス会に より排除された。そして「新哲学」となってイギリスの市民革命へとつながっ た。六城雅敦 2017年2月18日



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「1960」相田英男氏の緊急寄稿「東芝=ウェスティングハウス問題」について対話形式で理解する。2017年3月15日

「1957」お知らせ2つ。副島先生の新刊『税金恐怖政治(タックス・テロリズム)』(幻冬舎)の発刊の紹介。 それから、今、国会を揺るがしている、森友学園への「国有地ほとんどタダで払い下げ問題」(=安倍晋三記念小学校問題)を追いかけている作家の菅野完氏との対談の内容を動画と文で載せます。2017年3月1日

「1954」斎川眞(さいかわまこと)『天皇とは北極星のことである』(PHP研究所)の紹介。日本国の 天皇という称号はどのようにして生まれたか。 2017年2月16日

「1953」これは必読の一冊。下條竜夫(げじょうたつお)著『物理学者が解き明かす思考の整理法』(ビジネス社)が発売されます。小保方晴子、星占い、金融工学を理科系の視点で理解するほか、思考の整理法の実践編として好評だった前作に続いての新刊です。2017年2月10日

「1948」天皇陛下の譲位問題。この問題は「ワールドヴァリューズ(世界普遍価値)と民族固有価値(ナショナルヴァリューズ)のどちらを重視するか」という問題であり、天皇陛下と安倍晋三がその2つの価値観を巡って熾烈な争いを繰り広げている、ということなのである。副島隆彦・記 2017年1月16日

「1944」【講演DVD】「鳩山由紀夫元首相が見た『属国・日本』の真実」(2016年11月20日)の講演ビデオについてお知らせします。鳩山元首相が日本の対米従属政策の問題点、今の民進党の問題点、アジア・インフラ投資銀行(AIIB)の実像について語ります。2016年12月26日

「1942」 北方領土まったく返還なし記念。 「自民党ネットサポーターズクラブ(J-NSC ネトサポ)のネット世論誘導 ネトウヨその世界」。自民党によるネット上の言論操作を暴いたNHKの番組を載せる。 2016年12月18日

「1940」先日の鳩山由紀夫元首相をお呼びしての講演会の会場で皆様から頂いたアンケート結果です。2016年12月6日

「1937」  アメリカ大統領でトランプが勝利してから私がアメリカ大統領選挙について書いた、「重たい掲示板」への投稿を載せます。副島隆彦 2016年11月22日 

「1934」副島隆彦の、 最新の金融本 『ユーロ恐慌 欧州壊滅と日本』( 祥伝社)が発売。 恒例のエコノ・グローバリスト・シリーズの第19弾。2016年10月29日

「1931」 副島先生の緊急出版 の 新刊『Lock Her Up! ヒラリーを逮捕、投獄せよ』(光文社)が発売されました。注目の米大統領選挙の真の争点を理解するために是非お読みください。2016年10月10日

「1927」来る11月20日に私達の秋の定例会を特別ゲストを呼んで開催します。今回は、鳩山由紀夫元首相をゲストにお招きして、世界の行方、東アジアの今後、日本の将来についてじっくりお話をうかがいます。2016年9月15日

「1924」番 『明治を創った幕府の天才たち 蕃書調所=ばんしょしらべしょ=の研究』(成甲書房刊)が発売になります。 古村治彦(ふるむらはるひこ)筆 2016年9月4日

「1920」番  ” Lock Her Up ! ” 「 ヒラリーを逮捕せよ、 投獄せよ !」 の嵐が アメリカ全土でわき起こっている。 2016.8.11  副島隆彦記 

「1916」 最新DVD『アメリカ名物「トランプ・ポピュリズムの嵐」と最新の世界情勢』のお申し込み受付を開始します。9月以降の米大統領本戦本格化を前に是非ご視聴ください。2016年7月20日

「1912」 副島隆彦のアメリカ分析 の最新刊 『トランプ大統領とアメリカの真実』(日本文芸社)が発刊。2016年6月27日

「1910」 橋下徹(はしもととおる)前大阪市長はなぜ危険なのか。 それは国家社会主義(こっかしゃかいしゅぎ)の思想を持っている恐ろしい男だからだ。 副島隆彦 2016年6月16日

「1907」 重たい掲示板 [1938]私たちの定例会は盛況に終わりました。あとは最新の情報。 をこちらにも転載します。 2016年6月3日

「1905」番 あの2年前に突然、行方不明になったマレーシア航空機は、その後どうなったのか? 驚くべき事実が明らかになった。日本国内では初公開の情報である。 2016.5.21 副島隆彦  

「1903」【講演会】5月29日(日)の学問道場主催『ドナルド・J・トランプの<アメリカ名物>ポピュリズム旋風と現在の国際政治・経済情勢を読み解く』(東京・御茶ノ水)を宣伝します。ポピュリズム政治家の分析では日本の第一人者である副島隆彦のトランプ論をご期待ください。2016年5月9日

「1901」 4月28日発売 新刊書のお知らせ 。 日銀・黒田は、自分たちのインフレ目標が遅々として進まないのを居直った。マイナス金利導入で分かった日銀の真の思惑。 副島隆彦新刊『マイナス金利「税」で凍りつく日本経済』(徳間書店)で、日銀の「隠された真意」の謎が明かされた。 2016年4月28日

「1899」【2016年定例会のお知らせ】 5月29日に今年第一回目の学問道場の定例会を開催します。テーマは「アメリカ大統領選挙と最新の国際政治・経済情勢」です。ドナルド・トランプ旋風の原動力 “ポピュリズム”と”アメリカファースト!”とは何か、改めてじっくり語ります2016年4月20日

「1896」 副島隆彦先生の新著『日本が中国の属国にさせられる日』(ベストセラーズ社)が発刊。日本が中国の影響下に呑み込まれるとき、私たちはどのような態度をとるべきか。20世紀の右翼・左翼の両翼思想のタブーを、反権力の思想家である副島隆彦が抉り出す大著です。2016年3月28日

「1894」米大統領選挙、共和党はトランプが躍進し、民主党はヒラリーが候補を指名獲得し、二者の対決になりそうだ。2016年3月18日

「1891」 新刊のご案内『世界連鎖暴落はなぜ再発したか』(祥伝社)のご案内です。海外の金融メディアは軒並み、「黒田は弾切れ」(Kuroda's Bazooka is out of ammunition)と言い始めています。2016年3月2日

「1588」副島隆彦著作、その他の「学問道場」関連書籍を期間限定で割引販売します。この機会に是非ご利用ください。2016年2月21日

「1584」 ドナルド・トランプはどこで失速するか。急浮上してきたマルコ・ルビオ上院議員とはどういう背景を持つ政治家か。2016年アメリカ大統領選挙の予備選挙について。2016年2月4日

「1581」 『BIS(ビーアイエス)国際決済銀行 隠された歴史』(アダム・レボー著、副島隆彦監訳、古村治彦訳、成甲書房、2016年)が発売になります。古村治彦記 2016年1月21日

「1579」 学問道場関連の新刊書籍二冊、『暗殺の近現代史』(洋泉社、中田安彦が参加)と、『天皇家の経済学』(同、吉田祐二・著)が発売されています。ぜひ、お求めください。2016年1月14日

「1577」「副島隆彦の学問道場」から 新年のご挨拶。2016.1.1 /1月3日加筆 「崩れゆくアメリカ」を見てきて。短期留学修了を受けての報告。 中田安彦 2016年1月3日

「1576」 『物理学者が解き明かす重大事件の真相』(下條竜夫著、ビジネス社、2016年1月9日)が発売となります。古村治彦記 2015年12月24日

「1574」 『信長はイエズス会に爆殺され、家康は摩り替えられた』(副島隆彦著、PHP研究所、2015年12月17日)が発売となります。古村治彦筆 2015年12月15日

「1572」番 今の世界の中心の課題である ロシアによる シリアのIS爆撃、殲滅は、プーチンによる「ロシアから愛をこめて」である。最新の映画「OO7/ スペクター」の中にこれからの世界の動きの秘密が隠されている。 副島隆彦 2015・12・9 

「1569」 ダニエル・シュルマン著、古村治彦訳『アメリカの真の支配者 コーク一族』(講談社、2015年)が2015年12月8日に発売になります。 古村治彦(ふるむらはるひこ)筆 2015年11月30日

「1566」 宗教改革の始まりにおいてルターとローマ法王はどういう言葉の応酬をしたか 2015年11月13日

「1563」 『再発する世界連鎖暴落 貧困に沈む日本』(副島隆彦著、祥伝社、2015年10月30日)が発売となります。古村治彦筆 2015年10月29日

「1560」番  今のアメリカ政治の真の焦点である、「ベンガジ事件」での下院の特別委員会を、ヒラリーはなんとか 乗り切る。そして、シリアでのサリン爆弾の真犯人たちのこと。 2015.10.15 副島隆彦  緊急で冒頭加筆します。 10月16日 副島隆彦  

「1557」 安倍晋三は国民がどれだけ「鈍感」かを試して喜んでいる。気付いている敏感な国民とそうではない国民に二極化している。2015年9月25日

「1555」 昨日、2015年9月14日に国会議事堂前で行われた安保法制反対抗議デモに行ってきました 古村治彦(ふるむらはるひこ)筆2015年9月15日

「1552」 学問道場の定例会DVD『副島隆彦が、今の重要なことを洗いざらい語ります』(2015年5月31日開催、約330分)の予約受付を始めました。ご案内が大変遅くなってしまい、申し訳ありませんでした。2015年8月25日

「1551」番 栗原康 (くりはらやすし)著 『現代暴力論』 という新刊書 がすばらしいので、私が書評して強く推薦します。 副島隆彦  2015年8月25日 

「1548」 好評連載企画:「思想対立が起こした福島原発事故」 相田英男(あいだひでお) 第3章 福島事故のトリガーがひかれた日(2) 2015年8月13日

「1547」好評連載企画:「思想対立が起こした福島原発事故」 相田英男(あいだひでお) 第3章 福島事故のトリガーがひかれた日(1) ※会員ページに掲載したものを再掲 2015年8月10日

「1544」 副島隆彦先生の新刊・中国研究本の第7弾! 『中国、アラブ、欧州が手を結び ユーラシアの時代 が勃興する』 が先週末に発売。ロンドン金(きん)の値決めに中国の二大民間銀行が参加、人民元決済圏の拡大 から 南沙諸島問題も含めてユーラシア大陸の時代 を余すところなく分析。2015年7月26日

「1542」番 戦後七十周年企画  なぜ日本は戦争に向かわされたのか(1)   日本共産党の戦前最後の委員長 野呂栄太郎(のろえいたろう)の命がけの闘いから昭和史の真実が見えてくる。 津谷侑太(つやゆうた)2015年7月13日

「1539」番  俳優 高倉健(たかくらけん)の生き方 と死に方について考えたこと。 副島隆彦 2015.6.27(転載)

「1536」現下の政治状況を勢力分析する。大阪都構想の住民投票に現れた、若い世代のファシズムへの欲求。それを支える橋下徹・菅義偉の背後にある勢力とは。安倍・菅の野党分断の動きに対し、維新の党の執行部をおさえた旧小沢グループが巻き返しにでている。2015年6月11日

「1535」 佐藤優氏との対談本、『崩れゆく世界 生き延びる知恵』(日本文芸社)が刊行されました。「発売後、即重版」で非常に好評です。副島理論を真っ向から佐藤氏が受け止めている重厚対談です。2015年6月6日

「1532」番  来たる 6月7日(日)に 横須賀市で私の講演があります。 いらしてください。「軍港 横須賀の150年の歴史」にちなんだ話をします。 副島隆彦 2015年5月27日日

「1529」5月31日に都内で開催する、学問道場自力主催講演会の具体的な講演内容が固まってきまたのでお知らせします。参加者はまだまだ大募集中です。ぜひおいでください。2015年5月11日

「1526」 副島隆彦の最新金融本、『「熱狂なき株高」で踊らされる日本』(徳間書店)が発売されました。第5章、アベノミクス金融緩和など金融政策の理論的支柱となっている「合理的期待(予測)形成学派」の正体を暴いたところが非常に学問的には重要な本です。2015年4月27日

「1523」来る5月31日に講演会『副島隆彦が、今の重要な事を洗いざらい語ります』を開催いたします 2015.4.16

「1520」 AIIB「アジアインフラ投資銀行」の設立をめぐるゴタゴタの真相を載せます。 副島隆彦 2015年4月1日 (重たい掲示板から転載)

「1517」 新刊2冊『余剰の時代』(ベスト新書)と『日本に恐ろしい大きな戦争(ラージ・ウォー)が迫り来る』(講談社)が発売されます。生き延びるための政治思想とアメリカ政治本です。2015年3月13日

「1515」 「思想対立が起こした福島原発事故」相田英男 第2章 「札束で引っぱたかれた科学者達」をシリーズで短期連載します。(第2回)2015年3月5日

「1514」「思想対立が起こした福島原発事故」相田英男 第2章 「札束で引っぱたかれた科学者達」をシリーズで短期連載します。(第1回)2015年2月25日

「1511」カナダの政治。カナダの歴代首相を、隣国の大国アメリカとの「帝国-属国」関係において明快に解説します。2015.2.7

「1508」 新刊本二冊を紹介します。『副島隆彦の政治映画評論 ヨーロッパ映画編』(ビジネス社)と、先生が巻頭文を書いた吉本隆明(よしもとりゅうめい)の評論集『「反原発」異論』(論創社)の二冊です。 2015年1月26日

「1505」 中田安彦です。私の新刊『ネット世論が日本を滅ぼす』(ベスト新書)が発刊されました。数年間「ネット世論」に密着して観察して学んだ結果を一冊の本にまとめました。ネット言論の理想主義はなぜ次々と自滅していくのか?その答えを知りたい人はぜひお読みください。2015年1月12日  

「1501」番 「副島隆彦の学問道場」から 新年のご挨拶。2015.1.1 続けて 「1503」番として、「1495」番の谷崎潤一郎論の第3部(終章)を載せます。副島隆彦 記

「1500」最新講演DVD『2015年、世界は平和か戦争への岐路に立っている』が完成しました。ぜひ御覧ください。2014.12.25

「1497」オーストラリアの歴代首相について。 日本人が知らない、オーストラリア政治の基本骨格を副島隆彦が分かり易く解説します。2014.12.17

「1496」番 俳優の菅原文太氏が亡くなった。 「1194」番会員ページ に載せた副島隆彦との対談を再掲します。 2014.12.13

「1493」 自力主催講演会「2015年、世界は平和か戦争への岐路に立っている」(2014.11.16)のアンケートの回答結果を掲載します。2014.12.4

 「1491」番 ノーベル物理学賞受賞の中村修ニが、なぜ重要であるのか、の本当の理由。10年前のここの、私たちの文を再掲載する。副島隆彦 2014.11.22 

「1487」 『官製相場の暴落が始まる――相場操縦しか脳がない米、欧、日 経済』(副島隆彦・著、祥伝社)発刊のお知らせ。「まえがき」と「あとがき」を掲載します。 2014.10.26

「1485」書評:アメリカの著名ユダヤ人小説家、フィリップ・ロスの小説「プロット・アゲンスト・アメリカ」(集英社)/架空歴史小説を手がかりに「アメリカ国内優先主義」(アメリカ・ファースト)の美名を表と裏で使い分けた米財界人の冷酷な世界戦略が見えてきた (その1) 2014年10月14日

「1481」 来る11月16日に都内・上野で「政治・国際情勢・経済」についての時局講演会を開催します。聴講希望者を現在募集中です!2014年9月29日

「1479」 『英語国民の頭の中の研究』(副島隆彦・著、PHP研究所)発刊のお知らせ。大幅に加筆修正が加えられています。「まえがき」 と 「あとがき」 を掲載します。 2014.9.22

「1476」番   文学とは何か の 2 。 日本文学とは何か 論。 を 載せます。 副島隆彦 2014.9.6

「1472」 『日本の歴史を貫く柱』(副島隆彦・著、PHP文庫) が8/4から発刊されています。「まえがき」 と 「あとがき」 を掲載します。 2014.8.27

「1470」 夏休み特集。アルチュール・ランボー論。パリ・コミューンという政治的事件を書き残そうとした文学について。2014.8.16

「1466」 お知らせ:『税金官僚に痛めつけられた有名人たち』(副島隆彦・著、光文社刊)が8/1に発刊されます。「まえがき」と「あとがき」を掲載します。2014.7.24

 「1460」 7月1日に、SNSI論文集第7弾『フリーメイソン=ユニテリアン教会が明治日本を動かした』が出ます。従来の教科書や歴史書では描かれない明治期以降の日本真実の姿を描き出しました。2014年6月25日

「1456」番  村岡素(もと)一郎 著 『史疑(しぎ) 徳川家康事績』(1902年刊)についての 松永知彦氏の長文の歴史論文を載せます。 2014年6月10日 

「1454」 【今読み返す副島本】 米同時多発テロ事件前に発表された、副島隆彦の「集団的自衛権」論をそのまま転載します。 今こそ読み返してほしいと思います。 2014年6月3日

「1451」【中国を理解する】『野望の中国近現代史 帝国は復活する』(ビジネス社・刊)(原題:Wealth And Power:China's Long March to the Twenty-First Century)という本を紹介します。中国の近現代史を正しく理解しなければ、日本は中国の台頭に向き合うことは出来ない。2014年5月25日

「1448」番  私が、今やっている仕事、考えていること、書くべき文章のことなどを、まとめて報告します。 副島隆彦  2014.5.11 

「1443」最新講演DVD『キャロライン・ケネディと安倍晋三』が完成しました。このDVDで米オバマ政権と安倍政権の暗闘の実態が分かります。現在の日本政財界に影響を与えるハーヴァード大学人脈についても解説。ぜひ御覧ください。2014年4月16日

「1441」 副島隆彦先生の最新金融本『金融市場を操られる 絶望国家・日本』(徳間書店・刊)が発売されます。日本は、アベノミクスに浮かれて「成長国家」どころか、「貧乏国家」となってしまった。この現実から逃れることが出来ない。世界の金融も統制されている。2014年4月5日

「1436」 後藤新平―日本の「セシル・ローズ」論(全4回/第1回) 中田安彦・記 2014年3月16日

「1433」『靖国問題と中国包囲網』(副島隆彦・著、ビジネス社刊)が3/7に発刊されます。「まえがき」と「あとがき」を掲載します。2014.2.27

「1429」 【寄稿・偉人伝の裏側を見破る】 自由民権運動の父・板垣退助はフリーメイソンだった!~伊藤博文のフリーメイソンネットワークに加入した板垣退助~津谷侑太(つやゆうた)筆 2014年2月5日

「1426」古村治彦研究員の新刊『ハーヴァード大学の秘密』(PHP研究所)の紹介と、その出版記念を兼ねた「囲む会」主催の2014年初めての主催定例会『キャロライン・ケネディ駐日大使着任が日本政治中枢に与えている衝撃』(仮題)のお申込みのご案内を致します。2014年1月21日

「1423」 明治期の慶応義塾で 最先端の学問を教えたのは ユニテリアン(フリーメイソンリー)だった 石井利明(いしいとしあき)研究員 2014年1月11日

「1421」TPP交渉と平行して、水面下で進む「民法改正」の動き。大新聞は連帯保証人(個人保証)制度の改正部分だけをクローズアップするが、実際はこの民法改正はアメリカによる日本社会改造計画の一つである。2013年12月29日

「1418」孫崎享・副島隆彦講演ビデオ『外務省の正体』のご予約を承ります。日本の国家の行く末を大きく左右する外務省(MOFA)の内部と歴史はどうなっているのか、必見の講演です。2013.12.10

「1414」新刊『説得する文章力』(KKベストセラーズ)と『闇に葬られた歴史』(PHP研究所)をご案内します。2013.11.27

「1411」副島隆彦新刊金融本『帝国の逆襲―金とドル 最後の戦い Empire Strikes Back, Again.』(祥伝社)が発売されました。今年前半から中盤の主な金融ニュース(TPP、シェールガス、金価格の急落についても)を副島隆彦独自視点で分析しています。2013年11月16日

「1409」 腰痛(ようつう)と首、肩の痛みは治るようである。 「トリガーポイント・ブロック注射」という治療法を紹介する。 副島隆彦記 2013年11月6日

「1406」新刊『税金官僚から 逃がせ隠せ個人資産』(2013年10月、幻冬舎刊)発刊のお知らせ。官僚たちはいかにして資産家からお金を奪い取ろうとしているか。「まえがき」と「あとがき」を掲載します。2013.10.18

「1404」【最新版】世界権力者人物図鑑 刊行が発売中です。2010年発刊の第一弾から全面リニューアルのデザイン・内容です。2013年9月30日

「1402」 来月、10月26日(土)開催予定の「囲む会」秋の定例会のお申し込み開始お知らせ。今回は元外務省元国際情報局長の孫崎享先生をお呼びして「過去現在未来の日本外交」を語りつくします。ご期待ください。2013年9月16日

「1399」鬼塚英昭(おにづかひであき)氏の『日本の本当の黒幕』(下)を読む。戦前の日本政治の闇を象徴する田中光顕(たなかみつあき)という怪物を知る。それは現在の日本政治を支配するヤクザたちを知ることでもある。2013年9月1日

「1396」 新刊『中国人の本性』の紹介。私たちはどれだけ中国の思想史について知っているだろうか? そこで副島先生が中国亡命知識人の歴史を中共からの亡命知識人である石平(せきへい)氏に徹底的に質問しました。夏のうちに是非読んで下さい。2013年8月8日

「1394」定例会完全収録のDVD『いい加減にしろ!マイケル・グリーン/恐ろしいヨーロッパの秘密―フランドルからフローレンスへ』が完成しました。2013.7.29

「1392」 参議院選挙が終わって、次の日本国民の課題に向かう。アベノミクスとはA-sset B-ubble E-conomy(資産バブル・エコノミー)のことである。金融緩和派の経済学者のおかしさを理路整然と暴いた野口悠紀雄氏を評価する 副島隆彦 2013年7月25日

「1389」参院選後、日本の各階層(金持ち・サラリーマン・貧乏人)への、安倍政権による国家統制が進む可能性がある。その兆しとして参院選初日に福島県の総理演説会で自民党職員らが行った、一般国民の「表現の自由」への取り締り行為の動画がある。決して貴方の一票は自民党には投票してはなりません。それから先日の講演会のアンケート結果を載せます。 中田安彦(アルルの男・ヒロシ) 2013年7月13日

「1387」 『統制が始まる 急いで金を買いなさい』(祥伝社・刊、2013年6月)の宣伝を載せます。2013.7.4

「1384」再度、6月29日の定例会のお知らせをします。タイトルが「いい加減にしろ!!マイケル・グリーン~米中“新秩序”に取り残される日本」になりました。米日関係その他の政治経済の話題に縦横無尽に切り込みます。2013年6月13日

「1381」 私たちの福島復興活動本部 を 閉じて 撤退式をします。6月23日です。時間のある人は福島の現地まで自力で来てください。 副島隆彦 2013年6月2日

「1379」先週土曜日の会員交流会開催後のお礼の報告と、次の6月29日の講演会のお知らせ。2013年5月20日

「1376」 最新DVD『ますます衰退国家にさせられる策略を見抜く』(2013年3月3日、講師:副島隆彦・藤森かよこ)と、新刊・映画本『アメリカ帝国の滅亡を予言する』(日本文芸社)頒布のお知らせ。お待たせしました!2013.5.4

「1375」黒田金融緩和と金価格急落、そしてBRICS開発銀行の設立。新しい秩序に向けて世界は動いている。副島先生の最近の「重たい掲示板」への書き込みをまとめて載せます。2013年4月20日

「1372」副島先生の新刊『浮かれバブル景気から衰退させられる日本』(徳間書店)ではTPP交渉とアベノミクスの欺瞞について詳しく紹介。今回も豊富な図表・資料付きです。また、新しい試みとして会員同士の交流会(会員交流会 自由におしゃべり)もまだ募集中です。講演会とは別の形で交流(情報交換)いたしましょう。2013年4月4日

「1370」 日米地位協定に続いて、日米原子力協定(1988年)を暴く。中曽根康弘の周辺の「原子力外務官僚」たちが、アメリカに抵抗するカードとして持ちだした「日本の核武装論」には全く意味が無い。六ケ所村の再処理工場を維持してきた日本原電は中曽根派の利権の巣窟であるからすぐに破綻させるべきだ。(苫米地英人『原発洗脳』(日本文芸社)と有馬哲夫『原発と原爆』(文春新書)を書評する。)(その1) 2013年3月27日

「1366」書評:前泊博盛・編著『本当は憲法より大切な 日米地位協定入門』(創元社)を読む。ジャパン・ハンドラーズと外務官僚が威張れるのも日米安保と地位協定があるからだ。2013年3月8日

「1363」新刊『それでも中国は巨大な成長を続ける』(ビジネス社)の刊行のお知らせ。アメリカでは、巨大な中国とどう付き合っていくかは熱心に議論されていても、中国崩壊論など真面目に受け取られていない。2013年2月18日

「1361」 副島隆彦を囲む会・定例会、第29回定例会・自力主催講演会『ますます衰退国家にさせられる策略を見抜く』(講師:副島隆彦・藤森かよこ、開催日:2013年3月3日、日曜日)開催のお知らせ。2013.2.8

「1358」 アダム・ヴァイスハウプト著 『秘密結社・イルミナティ 入会講座<初級篇>』(KKベストセラーズ)が発刊されました。ドイツ啓蒙主義から生まれた「イルミナティ」はフリーメーソンなど秘密結社のルールブックを制定した集団である。2013年1月21日

「1356」番。 年末からの2週間の「産みの苦しみ」のあとで、副島隆彦が全力で書きます。 「ヒラリーの終わり」論文です。 今年もよろしく。 2013年1月8日

「1354」 「副島隆彦の学問道場」から 新年のご挨拶。 2013.1.1

「1351」自民党・公明党・日本維新の会の圧勝と民主党勢力の壊滅大敗北を受けて、「個人の力量によるサバイバル」というものが必須になってくる。そのことを選挙の数カ月前に副島先生の新刊『個人備蓄の時代』(光文社)では予測していた。みなさんも早く手を打ったほうがいい。2012年12月17日

「1349」  選挙が始まっての 直近での動き を読む 副島隆彦・記 2012年12月7日

「1346」 副島隆彦・最新DVD『ミケランジェロ、メディチ家、ルネサンスの真実』(2012年11月3日、講師:副島隆彦・松尾雄治)頒布のお知らせ。「教科書」と本編DVDのお得なセットも、個数限定で実施します。2012.11.29

「1343」緊急情報:アメリカによって崖から突き落とされた野田政権。解散総選挙はアメリカからの司令で行われた。今回もジェラルド・カーティスが根回しをしている。2012年11月15日

「1340」橋下徹(はしもととおる)大阪市長や一部大阪市特別顧問による「週刊朝日」に対する“言論弾圧”問題について考える。言論の自由が死ぬときとは、デモクラシーが死ぬときである。2012年11月5日

「1337」尖閣問題について。橋下徹・大阪市長の言う「国際司法裁判所」における解決の提案を支持します。副島隆彦・記 2012.10.18

「1334」新刊を二冊紹介します。権力者共同謀議という合理的選択で概ね、歴史は動いてきたから、私たちは世界の支配層の行動原理、思想、そして企業活動に現れる彼らの「合利的」な動きを理解しなければならない。2012年10月1日

「1332」 副島隆彦を囲む会・定例会、第28回定例会・自力主催講演会『ミケランジェロ、ダ・ヴィンチ、ダンテ、マキアベッリ、メディチ家、ルネサンスとは何だったか』(講師:副島隆彦・松尾雄治、開催日:2012年11月3日、土曜日)をご案内します。2012.9.25

「1330」SNSI・夏季研究報告から 「今こそ3分で読む小室直樹の『新戦争論』」六城雅敦(ろくじょうつねあつ)・記 2012年9月14日

「1327」共和党候補、ロムニーの安全保障政策を知る。最新刊『アメリカが作り上げた“素晴らしき”今の世界』(The World America Made)(ビジネス社刊)の紹介。古村治彦研究員の翻訳で刊行されています。2012年8月27日

「1324」  副島隆彦著の仏教論、『隠された歴史:そもそも仏教とは何ものか?』(PHP研究所)の読みどころを解説します。2012年8月12日

「1322」副島先生の仏教論の集大成『隠された歴史~そもそも仏教とは何ものか?』(PHP研究所)とロン・ポール米下院議員の『連邦準備銀行を廃止せよ(END THE FED)』(佐藤研一朗・訳、成甲書房)が発刊されました。 2012年7月29日

「1319」 副島先生の新刊本2冊。『ロスチャイルド200年の栄光と挫折』(日本文芸社)と石平(せきへい)氏とのケンカ対談『中国 崩壊か 繁栄か!? 殴り合い激論』(李白社)が発刊されました。世界の実像を知るのにおすすめの2冊です。 2012年7月19日

「1317」 副島隆彦・最新DVD『橋下徹の登場 と 政治思想の歴史』(2012年6月2日、講師:副島隆彦・中田安彦・須藤喜直)/最新刊『国家は「有罪(えんざい)」をこうして創る』(副島隆彦・植草一秀・高橋博彦・著、祥伝社刊)ラインナップ追加のお知らせ。2012.7.8

「1314」 「増税談合勢力」 の 野合(やごう)の増税に反対する。2012年6月25日

「1312」 第27回副島隆彦を囲む会主催定例会『橋下徹の登場と政治思想の歴史』に来場された会員の皆様のご意見をご報告します。 2012年6月19日

「1310」 ロマノ・ヴルピッタ『ムッソリーニ』を読む。現在の日本で重要な意味をもつ「ファシズム」とは何かを再考する 2012年6月4日

「1306」 爆弾のような破壊力を持った一冊!! 古村治彦著『アメリカ政治の秘密』(PHP研究所)を強力に推薦する。2012年5月13日

「1304」 副島隆彦を囲む会・定例会、第27回自力主催講演会(講師:副島隆彦・中田安彦・須藤喜直、開催日:2012年6月2日、土曜日)をご案内します。演題は『橋下徹の登場 と 政治思想の歴史』と決定しました!※金融・経済のお話はありません。2012.5.6

「1301」 新作DVD『今、世界経済がどう変質しつつあるか』(2012年3月24日、講師:副島隆彦・古村治彦)のアンケートの結果を掲載します。2012.4.25

「1300」 新作DVD『今、世界経済がどう変質しつつあるか』(2012年3月24日、講師:副島隆彦・古村治彦)/『欧米日 やらせの景気回復』(副島隆彦・著、徳間書店刊)のお知らせ。2012.4.19

「1296」橋下首相を誕生させようと目論む、関西財界ネットワークの正体とは 2012年4月3日

「1294」アメリカの共和党予備選で公然と囁かれる不正投票の横行。スーパチューズデーを終えて共和党予備選挙の様子、大統領選挙予備選挙・党員集会の複雑な仕組み、衝撃的な内部事情を現地から緊急報告します。 2012年3月24日 佐藤研一朗・筆

「1292」 (1) 4月28日(土)~30日(月)の「福島原発・難民キャンプツアー」のお知らせ。/(2) 6月2日(土)の「政治思想・日本政治の歴史(1960年代からこっち)講演会」のご案内。/(3) SNSI研究員・崎谷博征(さきたにひろゆき)氏の新刊『医療ビジネスの闇』(学研パブリッシング。2012/2/28刊)が出ました。2012.3.13

「1289」 (1) 3月24日(土)の「学問道場」定例会『今、世界経済がどう変質しつつあるか』(副島隆彦)の再度のお知らせ。/(2) 対談CD『日中殴り合い対談』(石平、副島隆彦。李白社)をご紹介します。2012.3.6

「1288」 日本は、「新・知日派」の台頭でも基地移設問題でアメリカの要求に屈服してはいけない 2012年3月2日

「1285」 「小沢一郎・陸山会裁判」の急展開。小沢一郎側が勝利しそうである。「ぼやき・会員ページ 1284」に掲載された文章の後半部分を、こちらにも転載します。2012.2.19

「1283」 まんが家・イラストレーターのぼうごなつこさんによる、政治漫画「小沢一郎・陸山会事件説明まんが お天道様がみてる」を掲載します。2012.2.10

「1280」 本年度初の副島隆彦を囲む会・定例会、第26回自力主催講演会(講師:副島隆彦先生・古村治彦研究員、開催日:2012年3月24日)をご案内します。2012.1.30

「1278」書評『父・金正日と私』(五味洋治・著)と『後継者・金正恩』(李永鐘・著)を読む。北朝鮮は改革開放に乗り出せるのか。“属国論”の観点で北朝鮮の対中外交を整理する。2012年1月23日

「1276」 新刊『中国は世界恐慌を乗り越える』(ビジネス社)と『衰退する帝国・アメリカ権力者図鑑』(日本文芸社)が発売されました。中国の発展の姿は100年前のアメリカ帝国そのものである。2012年1月10日

「1273」 「副島隆彦の学問道場」から 新年のご挨拶。 2012.1.1  下に加筆します。1月5日です。副島隆彦です。


「1493」 自力主催講演会「2015年、世界は平和か戦争への岐路に立っている」(2014.11.16)のアンケートの回答結果を掲載します。2014.12.4
「副島隆彦の学問道場」須藤です。今日は2014年12月4日です。

先月開催しました、「学問道場」自力主催講演会・定例会
「2015年、世界は平和か戦争への岐路に立っている」
は、お陰様で無事に終了しました。お申込み下さいました方々に、あらためて感謝申し上げます。

・当日の講演会の様子


この講演会の模様を収録したDVDも、もうじき完成します。
この日お越しになれなかった方も、もう一度見直したい方も、是非お求め下さい。
DVD本編には各スライドや解説を随所に挟んでおりますので、臨場感こそかないませんが、実際の講演以上に、お話の内容が良く理解できると思います。
完成しましたら、この「今日のぼやき」や、メール等でもお知らせします。どうぞよろしくお願いします。

今回は、当日お配りしたアンケートの回答結果を掲載します。
ご回答下さいました方々に深く御礼申し上げます。様々なご意見も、次回の運営に必ず活かして参ります。

(ここから:アンケート結果)

2014年11月16日(日)開催 第33回「副島隆彦の学問道場」定例会
「2015年、世界は平和か戦争への岐路に立っている」アンケート集計結果、その一部。

1.六城研究員のお話について

すばらしい(23人)
満足(59人)
普通(47人)
悪くはない(9人)
不満(5人)

<すばらしい>
*わかりやすい(38歳・男性・会社員)
*以前にブレスレット買いました(45歳・男性・会社員)
*後半の写真や江戸時代の地図は全体の流れの中で必要なかったのではないか。話全体はとても良かったです(55歳・男性・自営業)
*副島思想の復習を行うという新しい試み非常に良かったです。大事なところはなんどでも言って聞かせるというのはいいと思います(男性・53歳・管理職)
*資料がすごくいいです(67歳・女性・自営業)
*基礎的な話(定義)を説明するのがうまい。副島先生のそちらの部分での後継者といえる。また話を聞きたい。(54歳・男性・管理職)
*わかりやすく、面白かった(52歳・男性・会社員)
*残りの話を次回にでもお願いしたい、あるいは副島先生が解説本をかいてほしい(60歳・男性・会社員)
*難しい思想の話をわかりやすく解説してもらえた。とても良かったです。DVDを買ってもう一度見てみようと思います(53歳・男性・アルバイト)
*政治経済の話の前に思想があるのがわかってよかった(自営業)
*話す才能がありますね(65歳・男性・定年生活)
*思想についてわかりやすく説明してくれました(46歳・男性・団体職員)
*わかったつもりの「思想」について改めて理解が深まった(45歳・男性・管理職)
*アジェンダの内容に機体したのでほぼ最初で終わって残念(47歳・男性・会社員)
*副島先生のモノマネをするなどユーモアのある講演でした(28歳・男性・会社員)
*大きい声でお願いします。すごくたのしいものでした(自営業)

<満足>
*多才で奥深い副島先生の研究内容の解説を一生懸命にして下さりありがとうございました。特に私も「時代を見通す力」を拝読し、感銘を受け現在に至っております。この本を読んだ時、それまで私の中で長い間もやもやしていたものがスーッと形を表してすごく私を納得させてくれました。(60歳・女性・主婦)
*(1)から(19)のスライドまで全部説明して欲しかった。簡単な説明だけもして欲しかった(58歳・男性・自営業)
*非常にわかりやすく良かった(52歳・男性・会社役員)
*初参加のものですが最初に思想の話をしていただきよく理解出来ました。一冊の本にまとめていただくとよいと思いました(52歳・男性・会社員)
*わかりやすかった(女性・主婦)
*幕末から明治にかけての思想研究について今度のさらなる展開を期待しています(49歳・男性・公務員)
*中だるみ的なところがなければもっと長く話していただければと思います(48歳・男性・会社員)
*カトリックとプロテスタントの相克は現在のグローバリズムとイスラムの対決にもつながる内容であり、興味深いものでした(不明)
*難しい内容をわかりやすくまとめられており聞きやすかった(男性・会社員)
*数学が神に最も近い学問だという視点と解説が興味深かかった。配布資料の内容も話して欲しかったが時間切れだった(41歳・男性・会社員)
*もっとゲイを磨いてください。次はラジウムと数学の話が良い(58歳・男性・会社員)
*わかりやすく簡潔で面白かった(67歳・男性・定年生活)
*時間が余る想定、物足りないかなというくらいの内容にしたほうが、やりきれてよかったと思います(41歳・男性・会社員)
*とてもわかり易いです(会社役員)
*面白かったが尻切れトンボ。時間の配分を考えて欲しかった)(67歳・男性・教員)

<ふつう>
*話し方に迫力がないので伝わらない(59歳・男性・自営業)
*まだ慣れていないのか。副島先生に講義するような口調だったらよかった(69歳・男性・定年生活)
*レジュメの後半部の話が聞けず残念であった)(39歳・男性・公務員)
*吉田松陰の首切りの話のみ素晴らしい(40歳・パート)
*宗教とか思想について、時代を踏まえてより多くの説明が欲しかった(32歳・男性・会社員)
*内容が途中で終わってしまった(52歳・男性・専門職)
*短い時間に詰め込みすぎ。もう少しテーマを絞ればよかった(64歳・女性・定年生活)
*ハンドアウトに記されているが話してもらえないことがあったのが残念(56歳・男性・会社員)
*用意された内容が半分で終わり残念。短い時間ででも説明してもらいたかった(58歳・男性・公務員教員)
*まとまりに欠ける話で、内容は良かったのでもったいなかった(52歳・男性・専門職)
*我々は頭は良くないかもしれないがバカではない(64歳・男性・会社員)

<悪くはない>
*話し方のペース、内容の展開、言葉の選び方、それぞれにもう少し勉強したほうがより良く六城氏の主旨が伝わる(話し方のテンポが悪いです。下手なドライバーのバスに乗っているようでした)(56歳・男性・自営業)
*予定通りに行かなかったようで、もう少し絞ったほうがよかったのでは(70歳・男性・定年生活)
*話の題材のポイントは良かったが時間内にまとめられなかったようだ(63歳・男性・定年生活)
*最後まで話しを聞きたかったが時間切れで残念(40歳・男性・会社員)
*テーマ(何を話したい)が不明。解説なのか、主張・仮説なのかはっきりすればよかった。(56歳・男性・会社役員)
*熱くて眠くなってしまいました(50歳・女性・専門職)
*最後のほうが東京のうんちく披露会っぽくなってたのは少し余計だった。もっと数学と神の関係についての話を続けて欲しかった(不明)
*日本には大寶の時代がなかったとの話ですがなぜか?「幕府がスペインの大寶を見て鎖国したから」ですか?スクリーンにはそれらしい文章が表示されていましたが説明がなかった(63歳・男性・自営業)
*あれは「おさらい」だったのでしょうか?(58歳・男性・会社員)
*副島先生の考え方をわかりやすく伝えるという主旨を最初に表明してから話を始めたのは良かった(50歳・男性・会社員)
*時間が短すぎて言いたいことが伝わらなかった(男性・専門職)
*話が広く核心が見えなかった。テーマを絞り深く掘り下げて(70歳・会社員)

<不満>
*論点が拡散していて、何を訴えたいのか理解できない。哲学が日本近代に果たした役割を語って欲しかった(68歳・男性・定年生活)
*題材は面白いのに説明がひとりよがりで伝わらない(57歳・女性・会社員)
*まとまりなし。話が飛びすぎ(65歳・男性・会社員)
*まとまりが悪くわかりづらい。何を伝えたいのかわからない(話が飛び飛び)滑舌が悪い、間があく(テンポが悪い)私の理解のなさが原因かも(32歳・女性・自営業)


2.副島先生のお話について

すばらしい(82人)
満足(50人)
普通(7人)
悪くはない(0人)
不満(0人)

<すばらしい>
*話がうまい。人を引きつける力がすごい(38歳・男性・会社員)
*元気でよかった。面白かった(45歳・男性・会社員)
*先生へのアメリカへの不満、日本の対応できない不満、やるせない気持ち同感です(70歳・男性・会社役員)
*先生のお話はいつも愉しく聞けて人となりを感じさせられます。難しい話でも人の気持ちを引きつける素晴らしさを持っていると感じています。複雑で私には理解できない外国の宗教思想の話もありますが、先生の本を色々読ませていただき、人間とはなにか、政治とは、組織集団とは何かを勉強させて頂いております。生きるということそのものについて学ばせてもらっている気がします。ありがとうございます。(60歳・女性・主婦)
*自主規制なしでとことん冷静に怒鳴り散らしてほしい(58歳・男性・自営業)
*統一教会や米中韓の北朝鮮取り込みの話が良かった(78歳・男性・無職)
*相変わらずの副島節であった。本だけではなくじかに聞くのが良い(64歳・女性・定年生活)
*大変な話芸だと思う(69歳・男性・定年生活)
*わくわくするような話ありがとうございました(55歳・男性・自営業)
*最新の情報などを織り交ぜ、大変熱心に聞くことが出来ました。新しい本が出るのが大変楽しみです。(52歳・男性・会社員)
*副島節が爆発で楽しかったです(49歳・男性・公務員)
*先生の講演は自由でカゲキで「火の玉ロック」のようでした。パワーに圧倒された。あきさせない。面白かった。でもあまりバカ、アホいわないで。(57歳・女性・会社員)
*アメリカの共和党も民主党も内部で分裂していることがわかったことで、今回のベイ中間選挙の疑問が解決できた(56歳・男性・自営業)
*先生、お元気で何よりです!(49歳・男性・自営業)
*新しい貿易ルートの話をして欲しかったです(41歳・男性・会社員)
*渡部昇一が真正面の敵だったのですね。英語の本を出してください(54歳・男性・管理職)
*久しぶりに副島先生の真実の言論を聞くことが出来ました。とても充実した時間となりました。とてもよかったです。(53歳・男性・アルバイト)
*元気で何よりです(50歳・女性・専門職)
*とてもわかりやすかった。楽しかった。面白かった。「バカ」がとてもよかった。先生に「バカ」って言われたい(56歳・女性・会社役員)
*なんでもありというところが特に素晴らしい(58歳・男性・会社員)
*今回はものすごく勢いがあってよかった。プライベートの話も面白かった(男性・専門職)
*日本人が本当にバカになっているということはよくわかりました。ただ、頭の良い人が正直になれない日本の現状は哀れです。やはり素晴らしい講演でした。(53歳・男性・教員)
*言ったら命が危ないというところまで話していただきありがとうございます(53歳・男性・会社員)
*ホールが良いのですが、短いです。(会社役員)
*新しい内容がたくさんあり良かった。統一教会、創価学会についても話が聞けて大変良かった(58歳・男性・公務員教員)
*今回はじめて副島先生のお話を間近で聞くことが出来ました。とても迫力があり、これぞ言論人・思想家なのかと力強い印象を受けました(28歳・男性・会社員)
*今回も副島節に感謝でした(自営業)

<満足>
*副島先生。いつになく元気!がんばれ!(65歳・男性・会社員)
*奥様との中の悪さの話。統一教会に支配されている国の惨状についての話(40歳・パート)
*気合いが入っていてよかった(70歳・男性・定年生活)
*副島節をたんのうしました(不明)
*厳しい情勢ですが、副島先生、研究員の皆様、頑張ってください(56歳・女性・会社員)
*今後も真実、本当のことを暴き立ててください(66歳・男性・定年生活)
*深く人間の本質から世界を読み抜いているのが素晴らしい(自営業)
*自由な発言でよくわかった(64歳・男性・団体職員)
*副島先生のお話はやはりパワーが有ります(46歳・男性・団体職員)
*ありがとうございました。ネットと本を読み続けていきます(56歳・男性・会社員)
*ここだけの話を期待していたけど残念だった(47歳・男性・会社員)
*竹中さんはアクマだったのですね。父と同い年くらいの副島先生のお話。初参加でしたが、愉しく勉強出来ました(32歳・女性・自営業)
*大変勉強になりました(70歳・会社員)

<ふつう>
*資料をすべて頂きたかった(52歳・男性・会社役員)
*原発の話は入れないでください(61歳・男性・会社役員)
*会員が少なくなているとのことですが、いつまでも応援します(48歳・男性・会社員)
*直近に出版された本にエネルギーの話が細かくまとめられており、大変勉強になりました。へたな統計資料よりもエネルギーの現状がよく理解できた(男性・会社員)
*経済の話がもっと欲しかった。中国の今後も(36歳・男性・会社員)


3.会場(東京国立博物館平成館大講堂)について

すばらしい(81人)
普通(40人)
不満(18人)

<すばらしい>
*またここでやってください。午前中に博物館などを見れるので(45歳・男性・会社員)
*折りたたみテーブルとても良かった(70歳・男性・会社役員)
*近くに動物園もあり、広々のびのびとしていて良い(60歳・女性・主婦)
*上野の山を散策するのに良い時期だった。意外と浮浪者が少なかった。福島におそらく言っているのでは(58歳・男性・自営業)
*ただしロビー・トイレ不満(78歳・男性・無職)
*後ろのほうだったので前がよく見えなかった(52歳・男性・会社員)
*駅から散策しながら来ました。平和で穏やかで周辺環境に恵まれています。この平穏がいつまでも続いてほしいと思いながら会場につきました。門前に副島先生がいらっしゃって驚きました。間近で拝見出来て嬉しかったです。(49歳・男性・公務員)
*建物が素晴らしい。第一部では暑かった。空調を何とかして欲しかった(57歳・女性・会社員)
*高崎線沿線在住なので乗り換えなしで来られるので助かった(39歳・男性・公務員)
*空調が暑い。施設は良いので借りられれば次も。上野という場所がいい。(65歳・男性・会社員)
*足元が広いので助かりました。駅から少し遠いですが今後もOKです。(男性・会社員)
*広い。開放感がある。良い(56歳・男性・会社役員)
*座席はすり鉢状のほうが望ましい(64歳・女性・定年生活)
*施設は素晴らしいが上野駅から遠かったです。つかれました(53歳・男性・アルバイト)
*アクセスと施設、これまでで最高、次回も!(65歳・男性・定年生活)
*環境もよく、新しい大行動でよかったです。明るい感じ(55歳・女性・団体職員)
*椅子が快く、テーブルまでついており、文句無しの良い会場。トイレ少ないのが難点だがそれは仕方ないか(不明)
*ただし、自販機が使えないなど事前に知りたかった(58歳・男性・会社員)
*副島先生がおっしゃるように良い施設だと思います。机もついていて便利(63歳・男性・自営業)
*上野から歩いて来る時に公園内の空気や景観を楽しめた。空間が暑くて眠くなりましたが温度を下げた後は良かった。座りやすいこと、台があってメモを取りやすいことは良かったです(41歳・男性・会社員)
*安いのがいい(53歳・男性・会社員)
*もう少し長時間の講演ができる所が良い(会社役員)

<ふつう>
*休憩時飲み物がほしい(67歳・男性・無職)
*椅子は良い。風通し良くするためにドアは開放しておいたほうが良い。人が多いと空気が悪くて眠くなる。(女性)
*記載台がついていたのが良かった(63歳・男性・定年生活)
*椅子などは良い。地の利も良い。お茶は自由に買えるようにしてほしい(50歳・男性・団体職員)
*会場内が暑かったり、トイレ前が混んだりしたので、導線等の工夫が必要だと思った(41歳・男性・会社員)
*今までにない会場設定で個人的には良かったと思う(50歳・男性・会社員)
*休憩スペースがないのがやや不満。その他は満足(67歳・男性・定年生活)
*空調があつすぎる。(56歳・男性・会社員)
*大変よい場所で椅子も良い(58歳・男性・公務員教員)
*やはり飲み物はほしいです(自営業)

<不満>
*空調が暑い(55歳・男性・管理職)
*自販機・レストランがあるのに使えないのは不便。しかし安いならOK。しかし次回は使えるようにしてほしい(58歳・男性・自営業)
*散策には素晴らしいが、コンビニ自販機が無いのが致命的か。椅子はとても座り心地が良い。自販機はあったが、使ってはいけないというのは不便だ。トイレも少ない(58歳・女性・パート)
*階段式座席ではないので見難い(61歳・男性・会社役員)
*飲食コーナー求む(40歳・女性)
*交通アクセスが難点。雨の日は不便(70歳・男性・定年生活)
*席がフラットなのでスクリーンがよく見えない(48歳・女性・教員)
*駅近くが良い(64歳・男性・団体職員)
*飲み物の自販機が近くにほしい(51歳・男性・会社員)
*喫煙所は絶対に必要です(58歳・男性・会社員)
*スクリーンについて。開始前のスクリーンはタイムスケジュールの表示(男性・専門職)
*国家公務員が運営しているのですから、もっと料金を安く、ただにして欲しいですね。せっかく高い税金を払っているのですから(28歳・男性・会社員)


4.係員の応対・定例会の運営について

すばらしい(41人)
満足(68人)
ふつう(30人)
よくない(2人)
不満(0人)

<すばらしい>
*案内その他、丁寧で素晴らしい。ありがとうございました(60歳・女性・主婦)
*先生が入り口に立たれ、入場者全員に挨拶をされていた。感動的だった。終了時間についてはたいてい延長になるのだから、最長で何時に終わるのか表記してほしい(55歳・男性・自営業)
*これまでどおり礼儀正しく対応していただきました。ありがとうございます。副島先生のお守りが大変でしょうが、めげずに頑張ってください(オフレコです)(49歳・男性・公務員)
*いつも丁寧にありがとうございます(53歳・男性・会社員)
*まっすぐな対応有難うございます(自営業)

<満足>
*もう少し早く始めて、早く終了してほしい。遠方から来ているので(38歳・男性・会社員)
*皆さんてきぱきとよく誘導してくださいました(52歳・男性・会社員)
*道案内がわかりやすくてよかったです。副島先生の門前のお出迎えも感激でした(57歳・女性・会社員)
*先生が会場入口前で出迎えていただき大変驚くとともに嬉しかった(41歳・男性・会社員)
*学問道場で、研究員をガイドに江戸・東京の歴史思想ツアー。副島先生と行く地方一泊ツアーなどを行ったら楽しいのでは(52歳・男性・会社員)
*西門での副島先生の直接のお出迎え驚きました。ありがとうございます(53歳・男性・アルバイト)
*入り口で副島先生が居て下さり、感激(55歳・女性・団体職員)
*リボンが良い考えでした(58歳・男性・会社員)
*飲み物が買えないのがつらい(58歳・男性・公務員教員)
*いつもながら副島先生の教育が行き届いていると思います。)(67歳・男性・教員)
*好みの女性が居てよかったです(28歳・男性・会社員)

<ふつう>
*6000円を4000円にふみたおしましたすみません。メールが来ていたので、会員と名乗れば4000円になる、と(50歳・女性・専門職)

<よくない>
*本を2冊買ったが定価であった。私は会員である。(63歳・男性・会社員)※転載者注:会場の品は、通常の定価ではなく、それぞれ少しだけお安くなってはおります。
*会場の空調が悪い。冷房が必要であった。長時間なので飲み物が必要。自販機使用可とすべし(56歳・男性・会社役員)
*遅刻してくる人を出来る限り話を聞いている人の妨げにならないように誘導位はしてほしい。後から来たのに人に迷惑をかけてまで座る人を係員はただ見ているだけなんてありえない。立っているだけの係員ならじゃまなだけ。


5.今後の定例会で話を聞きたいゲスト・研究員

<ゲスト>
植草一秀 6人(58歳・男性・自営業)(67歳・男性・無職)(48歳・男性・管理職)(56歳・男性・自営業)(53歳・男性・アルバイト)(64歳・男性・会社員)
田中宇 6人(68歳・男性・定年生活)(49歳・男性・自営業)(59歳・男性・無職)(62歳・男性・自営業)(67歳・男性・教員)(64歳・男性・会社員)
佐藤優 5人(58歳・男性・自営業)(48歳・男性・管理職)(5歳?・男性・会社員)(56歳・男性・会社役員)(自営業)
孫崎享 4人(68歳・男性・定年生活)(48歳・女性・教員)(67歳・男性・会社員)(51歳・男性・管理職)
浜矩子 2人(55歳・男性・管理職)(39歳・男性・公務員)
小沢一郎 2人(70歳・男性・会社役員)(57歳・女性・会社員)
鈴木邦男 1人(39歳・男性・公務員)
木村三浩(一水会)1人(48歳・女性・教員)
堤堯 1人(48歳・女性・教員)
中丸薫 1人(65歳・男性・会社員)
船井勝仁 1人(56歳・男性・自営業)
馬渕睦夫 1人(50歳・男性・団体職員)
岩上安身 1人(68歳・男性)
寺島実郎 1人(50歳・男性・会社員)
渡部昇一 1人(58歳・男性・会社員)
橋爪大三郎 1人(56歳・男性・会社員)
中矢伸一 1人(52歳・男性・専門職)
オリンピックの今後に詳しい方 1人(61歳・男性・定年生活)

<研究員>
中田安彦 4人(52歳・男性・会社員)(男性・53歳・管理職)(35歳・男性・会社員)(56歳・女性・会社役員)
吉田祐二研究員 2人(60歳・女性・主婦)(59歳・自営業)
六城研究員 2人(58歳・男性・自営業)(45歳・男性・管理職)
古村治彦 1人(パンとサーカスとしてのプロ野球について。アルルさん、本を出してください)(54歳・男性・管理職)
藤森かよこ 1人(65歳・女性・主婦)
佐藤研一郎研究員 1人(21歳・男性・無職)
須藤喜直 1人(会社役員)


6.今、あなたが特に話を聞きたい分野

国際政治(101人)
国内政治(57人)
金融経済(70人)
税金(20人)
経営(7人)
法律(2人)
英語(12人)
政治思想(34)
宗教(17人)
医療関係(8人)
日本史(17人)
世界史(17人)
映画(10人)
芸術(7人)
教育(8人)
健康福祉(6人)
環境問題(2人)
スポーツ(2人)
文化芸能(3人)
その他(8人) 
*地球の上層部の人たちはこの世界をどのように動かしたいと思っているのか。その中で日本は?(70歳・男性・会社役員)
*未来予測(62歳・男性・団体職員)
*副島先生のお話なら何でも。ためになります(56歳・女性・会社役員)
*料理(58歳・男性・会社員)
*予測ではなく学問としての金融経済
*国立大学改革で文系廃止とか出ているのですがどうなっていくのか(53歳・男性・教員)
*Googleの怖さ(男性・専門職)
*数学とは(45歳・男性・管理職)

(ここまで:アンケート結果)


須藤よしなお拝

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